中学受験 合格の声

金大附属中学合格 (2017年 能登町立小木小学校卒)

僕が初めて夢盟塾に入ったのは、4年生の夏休みでした。その頃の僕は、学校の授業や宿題に物足りなさを感じ始めていて、「もっと沢山、もっと先を勉強したい」と思うようになっていました。母が書店で、僕に合った問題集を買ってくれ、自分で学習していましたが、家で一人でする学習は、やはりどこか物足りなく、あまり楽しいものではありませんでした。そのような僕の様子を心配した母が、色々な方に僕の相談をしてくれて、とりあえず長期休暇の間だけ金沢に滞在し、夢盟塾に通ってみることになったのです。僕が通っている小学校には、同級生が僕を含めて12名しかいないので、最初は教室に人が沢山いる環境に慣れず、少し緊張しました。それに、誰一人として私語を発せず、黙々と学習している様子に圧倒されました。それでも、僕はその中に入り、学習に集中しているうちに、周囲のことは気にならなくなり、今までの学習に関する欲求不満が解消されていきました。5年生の夏休み明けからは、週末にも夢盟塾に通うようになり、僕は金大附属中学を受験することを決意しました。僕に合った塾を見つけてくれて、毎週金沢に通ってくれた母、熱心に指導してくださった小島先生、一緒に頑張った教室の仲間、合格できたのはみんなのおかげです。ありがとうございます。これからも自分の夢の実現のために頑張ります。

金大附属中学合格 (2017年 夕日寺小学校卒)

僕が入塾したのは、小学校4年生の時です。その時にもう受験は考えていたので、色々な塾に行ってみて、その中で夢盟塾が一番自分に合っていると思い、通い始めました。夢盟塾の一番の特色は、やはり「量」です。夢盟塾は他の塾と比べても、量はダントツです。その「量」をやることによって、「自分はこれだけやったんだ!」という達成感もあり、次の気持ちに繋がったのだと思います。夏期講習ではプリント2000枚やる!と自分の目標を決め、そこにたどり着くために黙々とやっていきました。「目標を達成したい!!」という負けん気も自分の中から出てきて、それも学力向上につながったのだと思います。その量をこなせたから、僕は合格したのだと思います。ここで浮かれずに、中学校生活をしっかりスタートできるよう、今から頑張っていきたいです。

金大附属中学合格 (2017年 兼六小学校卒)

私が夢盟塾に入塾したのは、6年生の5月頃でした。その時は受験を考えていましたが、どんな試験でどんな問題が出るのか分からず、不安でした。そんな時に夢盟塾を見つけ、自分に合っていると思い、通い始めました。夏期講習で大量のワーク、プリントをし、実力が上がったと感じました。大量演習をしていくうちに、得意分野が増えると同時に、苦手分野が絞られていきました。そこで、「苦手を無くしたい!」と思い、算数の割合と速さを中心に苦手分野を徹底的に勉強しました。その結果、塾内テストや学力調査などで点数が上がりました。入試問題では、先生が出そうと言っていた問題や分野が出てきて、しっかりと解くことができました。私が合格できたのは、塾への送り迎えをしてくれたお母さん、お父さん、分かりやすく指導してくださった先生方のおかげです。これからも夢盟塾で頑張ります。

金大附属中学合格 (2016年 南小立野小学校卒)

僕が夢盟塾に入塾したのは6年生の4月からでした。当初は中学受験についてあまり考えていませんでした。しかし7月になり、夏期講習の中学受験コースに入ってから意識をし始めました。先生に言われた大量演習のおかげで、苦手だった国語と理科も上がりました。僕はすごく心配症で、受験が近づくにつれ、すごく緊張してきました。そんな時、先生が「緊張をほぐすには、鏡の中の自分に向かって『絶好調!』と言えば大丈夫」と教えてくれました。すごくウソっぽかったのですが、これで緊張がほぐれました。そして合格することが出来ました。合格することが出来たのは小島先生のお陰です。小島先生ありがとうございます。

金大附属中学合格 (2016年 もりの里小学校卒)

僕が夢盟塾に入塾したのは、5年生の5月頃でした。初めて授業を受ける日は、みんな黙々と集中して演習していて、先生に何も言われなくても自分から問題をもらって進んで勉強していたので、とても驚きました。そして、6年生の夏では基礎をしっかりと固めて、たくさんの応用問題を解きました。時には辛いこともあったけれど、みんなと励まし合いながら、自分から積極的に問題を先生に出してもらいながら、夏を乗り越えることが出来ました。そして、受験の日が近づくにつれ緊張してきたけれど、先生の面白い話やアドバイス、一緒に頑張っている友達と刺激し合うことで、緊張を解すことが出来、ついに合格することが出来ました。この合格をつかむことができたのは、小島先生と、一緒に戦ったみんなのおかげです。小島先生、みんな、ありがとうございます。

金大附属中学合格 (2016年 夕日寺小学校卒)

私が本格的に夢盟塾に入ったのは6年生の5月で、受験まで後7ヶ月という時期でした。また、私はバレーボールのクラブチームに所属しており、週に3回の練習と土日の試合で勉強時間はほとんどありませんでした。なので最初は全然みんなについていけず、焦る日々でした。しかし、小島先生の話をよく聞き、大量のプリントを演習した結果、金大附属中学に合格しました。けれど、私は自分の受験番号を見た時、あまり嬉しさというものを感じませんでした。なぜなら、小島先生が何回もおっしゃるように、合格がよかったというのは次の中学校生活の3年間の過ごし方で決まるからです。なので私は、これからも勉強することを忘れず、この合格が良かったと思えるような中学校生活を送りたいと思います。

金大附属中学合格 (2016年 夕日寺小学校卒)

僕が夢盟塾に入塾したのは、6年生の5月頃でした。6月の模試(注:四谷大塚主催「全国統一小学生テスト」)では、総合点の偏差値は48でした。しかし11月に受けた同じ模試では63まで伸びました。僕の学力がこれだけ伸びたのは、やはり夏期講習のおかげだと思います。夢盟塾の授業や夏期講習では、まず自ら進んで演習し、分からないところは先生に質問して、分かるようになったら次のところに進めていくスタイルです。小島先生は、分からないところをしっかり教えてくれた後に、その問題の応用問題まで出してくれるので、とても楽しく勉強でき、1回覚えたら絶対に忘れませんでした。先生の応用問題などのおかげで金大附属中学入試の問題も解くことができ、合格することができました。小島先生ありがとうございます。

金大附属中学合格 (2016年 材木町小学校卒)

僕が夢盟塾に入塾したのは、6年生の6月でした。12月の受験まで後6ヶ月で、受験に間に合うのか不安でした。入塾したての頃は、学力だけでなく、集中を続けることが出来ず、計算のスピードなどが遅かったです。しかし、7月、8月と、塾に通い続けていくうちに、自然と学力や集中力が付いてきました。特に夏期講習では、長時間すすんで演習をすることで、自分の苦手科目も得意科目も共に、学力を上げることが出来ました。受験の日が近づくにつれて緊張してきましたが、なつや、その後に大量に演習をしたことで、自分に自信を持つことが出来、金大附属中学に合格することが出来ました。僕は金大附属中学に合格したことを、目標と達成したとは思わずに通過点だと思い、これからの3年間を歩みたいと思います。

金大附属中学合格 (2015年 もりの里小学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは、小学6年生の春でした。塾に入った最初の頃、渡されたテキストの問題が全然分からなくて、泣きそうになった時もありました。けれど、小島先生が優しく分かりやすく教えてくださったおかげで、今ではすぐに解けるようになりました。「中学受験はゴールではない、受験の後の3年間が大切だ」という小島先生の言葉を忘れず、金大附属中学での3年間、気を抜かずに頑張って行きたいです。そして、金大附属中学校に合格できて良かったな、と思えるような学校生活を送りたいです。最後に、一緒に夢盟塾で頑張ってくれた友達、優しく教えてくださった先生方、支えてくれた家族のみんな、本当にありがとうございました。

金大附属中学校合格 (2014年 夕日寺小卒)

私が初めて塾に入ったところが夢盟塾でした。6年生の6月だったので、正直今からでも間に合うかな?という不安で一杯でした。塾に入ってからは、とにかくみんなについて行くことで必死でした。ときには「勉強が嫌い」と思う時もありましたが、毎日塾に行くたびに、自分の成績が上がっていくのが実感でき、塾に行くのが楽しくなってきました。学校から帰ってきてみんなが遊んでいるのを見ると、うらやましい!!と思いましたが、自分が「受験」という道を選んだのだから、と毎日頑張りました。塾ではいつも小島先生の言葉に励まされていました。勉強だけではなく、メンタルの部分でも弱かった私は、いつも小島先生に背中を押してもらっていました。先生の言葉を信じ、日々努力。そのおかげで、金大附属中学に合格することが出来ました。小島先生をはじめ、家族のみんな、私を応援してくださった方々、本当にありがとうございました。「合格」がゴールではなく、今からスタート!という先生の言葉を胸に、また頑張っていきたいと思います。そして、大人になっても中学受験をしてよかったと思える、充実した中学生活を送っていきたいです。

金大附属中学校合格 (2014年 夕日寺小卒)

私は、金大附属中学校を受験して、「夢盟塾の勉強は良いな。」と思いました。算数の大量プリント。国語は問題の解説、要約。社会や理科は、暗記や講義、豆知識。どの教科も大変・・・と思う時はありましたが、やるたびに成績も上がり、自分でも知識が増えていくのが分かるくらい学ぶことが出来ました。そして「できるまでやる!!」先生のこの言葉にいつも背中を押された私は、勉強法だけではなく言葉での応援も受け、「合格」という文字にたどり着くことが出来ました。小島先生、私を支えてくれた周りの方々、家族に本当に感謝したいです。ありがとうございます。

金大附属中学校合格 (2014年 南小立野小卒)

私は、初めて塾に来た時、周りの人の勉強量とスピードにビックリしました。みんな、たくさんのプリントを短期間でやっていて、私は置いていかれてしまいました。私が受験をすると決めたのは、少し遅い時期だったので、もっと頑張らないといけないのに、全然やる気が足りなかったことに気付きました。それからは、たくさん努力をしました。解ける問題が増えると、嬉しくてやる気が出ました。分からない所があっても、質問すれば分かりやすく説明してくれたので、やる気を削がれずに頑張ることが出来ました。それでも、やっぱり友達と一緒に遊びたくなってしまうことがありましたが、金大附属中学に行きたいと言ったのは私だ、と我慢して勉強をしました。塾では面接の練習もしました。人前で話すのが苦手な私はとても助かりました。また、試験での時間の使い方なども教えてもらいました。受験本番で、それまで努力してきたことや、教えてもらったことを、最大限発揮できたから、合格できたのだと思います。でも、合格したから終わり、ではなく、今からがスタートなので、受験を頑張って良かったと思えるような中学校生活にしたいです。

金大附属中学校合格 (2014年 泉野小卒)

ぼくは中学受験をして、支えてくれた人に感謝をしたいです。まず感謝したいのは、小島先生など夢盟塾の先生です。夢盟塾に入った時は、とても難しい問題をたくさんやっていて、ぼくにできるかなどと不安になりました。だけれど、先生の分かりやすい説明で問題を理解することが出来ました。これを繰り返していくうちに、自分から勉強をする姿勢が身につきました。この、自分から勉強をする姿勢が身についたから、金大附属中学に合格できたと思っています。だから、夢盟塾に感謝したいです。次に感謝したいのは、両親です。受験までいい環境が保てたのは、応援してくれた両親のおかげだと思います。そして、受験をするまでずっと塾の送り迎えなどを、ぼくのためにしてくれて本当に感謝をしたいです。このようにぼくは、色々な人の支えがあったから合格できました。本当にありがとうございました。

金大附属中学校合格 (2013年 米丸小卒)

私は1年前、金大附属中学校を受験しようと決めましたが、どうしていいか分かりませんでした。どんな問題が出るかということや、どんなことをすればいいかなど、何もわからなくてすごく不安でした。でも、夢盟塾に来ることになってからは、先生を信じて一生懸命頑張ってきました。難しい問題や長時間の冬期講習など、大変なこともたくさんありましたが、それが自信に変わり、金大附属中学校に合格することが出来ました。いろいろ教えてくださった先生に感謝し、3年後、受験して良かったと思えるような中学校生活を送りたいと思います。これからもよろしくお願いします。

金大附属中学校合格 (2013年 泉野小卒)

私が金大附属中学校に合格できたのは、夢盟塾の先生のおかげです。熱心に分からない所を教えてくれたり、親身になって受験当日の日程や朝食のメニューなどを教えてくれたりしました。これからも頑張って、高校受験に向かって一生懸命に夢盟塾の先生について行きたいです。これからもヨロシクお願いします。ありがとうございました!

金大附属中学合格 (2012年 南小立野小卒)

私は金大附属中学を受験して、改めて夢盟塾で勉強しておいて良かったと思いました。なぜなら、学校で勉強しているだけでは解けなかっただろう問題もスラスラと解くことが出来たからです。算数は色々な問題を解いておいて慣れておけたことが良かったです。国語は要約する力をつけ、社会は記述問題に慣れておき、理科は覚えた知識を元に考えるということが出来るようになり、良かったです。小6の夏期講習や冬期講習は本当に大変でした。算数と国語の大量演習、理科と社会の基礎知識暗記、作文&要約の練習・・・大変だったけれど、大量にすることで成績もとってもよくなりました。これだけのことを、家で一人でやっていたら絶対にやり切れなかったと思います。この環境を作ってくれた周りのみんなや小島先生に感謝したいです。

金大附属中学合格 (2012年 南小立野小卒)

私は金大附属中学を受験して、夢盟塾でやっておいて良かったと思いました。この塾は、夏期講習や冬期講習で大量の演習をし、多分この演習で力が付いたと思います。各教科それぞれ、たくさんの量をやり、理社国では暗記の問題もやりました。この塾は、学校に合わせず先取り学習ばかりだったけれど、その先取り学習が自分の力につながっていき、金大附属中学に合格することが出来たのではないかと私は思います。この塾の演習は大変だけれども、たくさん問題を解くことが大切だということが分かりました。夏は2000問くらいの算数プリントをやり、冬は理社の暗記をやりました。ただ単に問題をやるだけではなく、算数は特に解き方がしっかりわかるまですることで力が付きました。合格できたのは周りの人や小島先生のおかげです。しっかりと感謝してこれからも頑張りたいです。

金大附属中学合格 (2012年)

私が金大附属中学に入りたいと思ったのは、難しい試験にチャレンジして自信をつけようと思ったからです。でも、最初の頃は社会の地理がとても苦手でした。その地理が出来るようになったのは、夏休みにすごく勉強したからだと思います。地理や漢字など、覚えるのが苦手だったのが、面白い説明で楽しく覚えられるようになってきました。社会だけではなく、算数や理科のミスも減りました。算数の文章問題を何度も解いていくと、あれ?どうやって解くんだろうと思った問題が、これはこうやって解く!とスラスラ解け、勉強が楽しくなってきました。けれど、こう思えたのは、夢盟塾のみんなで協力したり、小島先生に教えてもらったりしたからです。だから勉強は、みんなに協力してもらうものだと実感しました。

金大附属中学合格 (2012年)

初めて夢盟塾に来たとき、金大附属中学はどれだけ難しいのだろうと正直驚きました。けれど夏期講習や冬期講習を頑張っていると、だんだん自信がついてきていることが自分でもわかりました。本番当日になり、問題を解き始めるととても簡単で、スラスラ解けました。これは大量のプリント演習をしていたからだと思います。また、小島先生の素晴らしい(?)指導のおかげだと思います。

金大附属中学合格 (2011年 田上小卒)

夢盟塾に入る前は勉強をさぼってばかりで、ほとんど何も勉強をしていませんでした。夢盟塾は、難しい問題があっても先生が一つ一つ説明してくれてとても良いなぁと思いました。先生は受験について、色んなことを教えてくれて良かったです。すごく遅いスタートだったから、金大附属中学の合格は無理かな、と思っていたけれど合格できたので、すごくうれしかったです。それと、他の金大附属中学受験の塾より月謝が安くて助かりました(笑)。

錦丘中学合格 (2017年 千坂小学校卒)

ぼくが入塾したのは、6年生の夏休み後でした。最初は「こんなに遅く塾に入って、合格できるのかなぁ」という不安がありました。でも、この夢盟塾では、その不安を打ち消すほどの大量のプリントやワークがあり、やればやるほど、ドンドン自信が湧きました。ぼくはその時、「合格できるかも!」という自信と、「これだけ解いてきたのに合格できなかったら悔しい」という2つの気持ちが育ってきました。そんな時に支えてくれたのは、大量のプリントやワークだけではなく、児玉先生と原谷先生でした。児玉先生は、分からない部分を徹底的に教えてくださり、原谷先生は、受験に対する過去の情報や豆知識、面接のやり方などを指導してくださりました。ぼくはバスケをしているので、疲れている時もありましたが、夢盟塾の教室に入り、塾生のみんなが無言で精一杯勉強しているのを見て、「今日も頑張ろう!」という気持ちになれました。これからも、この夢盟塾で精一杯勉強していきます。

錦丘中学合格 (2016年 田上小学校卒)

今は、「受かった!」という嬉しい気持ちよりも、「信じられない!」という気持ちでいっぱいです。私が真剣に受験勉強に取り組み始めた時は遅かったのですが、そのスタートにより「がんばろう!」という気持ちを強くしてくれたのかもしれません。陰ながら支えてくれた父や母にも感謝したいです。そして、私に勉強の楽しさを教えてくれた夢盟塾の先生方。最初は大の苦手だった算数も、楽しくなって、今好きな教科となりました。この合格は自分一人のものではなく、支えてくださった家族や先生方、みんなのものだと思います。錦丘中学に入っても気を引き締め、新たなスタートを切ろうと思います。色んな仲間とも出会い、充実した中学生活だったなと胸を張って言えるような生活を、自分から切り開いていきます。児玉先生、原谷先生、下川先生、そして小島先生、本当にありがとうございます。

錦丘中学合格 (2016年 伏見台小学校卒)

今の気持ちは、錦丘中学の受験に合格してよかった、という気持ちでいっぱいです。でも受験に合格したのは僕1人の力ではないです。僕を支えてくれた家族や友達、勉強への姿勢や大切さ、楽しさを教えてくれた夢盟塾の先生方に感謝したいです。しかし、受験に合格したからといって、いつまでも浮かれていると、すぐに授業についていけなくなり置いて行かれると思うので、気を引き締めて、一生懸命に頑張っていきたいです。そして、夢盟塾の先生方にビシビシと鍛えてもらって、これからも成長していきたいです。

錦丘中学合格 (2015年 白山市公立小学校卒業)

ぼくは作文が苦手でした。何をどのように書けばいいのか分かりませんでした。ですから、自分でも合格を諦めかけました。そんな時に、小島先生から「タイムマシン」という作文のコツを教わりました。それから、ぼくはとてつもなく変化しました。100文字くらい書いたら先に進まなかった作文が、400文字では収まらないほどに書けるようになったのです。入試本番でも、下書きを一切書かずに450文字を書ききり、それでも時間があまり見直しも出来ました。先生からタイムマシンを教わらなければ何も変わらず入試で時間切れになっていたと思います。作文の書き方を教えてくれた小島先生、そして今まで色々な面で支えてくれた家族のみんなに、心から感謝しています。

星稜中学合格 (2017年 北陸学院小学校卒)

私が夢盟塾に入塾したのは5年生のころでした。その頃、まだ私は自分が中学受験をすることをあまり深く考えていませんでした。しかし、夏期講習で大量演習に取り組んだ時に、受験の大変さを知り、より頑張ろうと思いました。そこで、塾内でのテストで一番点数が悪く苦手だった理科の点数を上げようと思い、たくさん勉強しました。その結果、4教科の中で一番良い点数を取ることができるようになり、自信がつきました。冬期講習のころには残り1ヶ月を切っており、塾に通い始めたころとは違い、とても緊張するようになりました。本番も不安でいっぱいでしたが、今までの大量演習を思い出すと、自然と自信が湧き、リラックスして入試に臨むことができました。無事合格できたことをお父さんとお母さんに感謝し、中学でもたくさん勉強して良い成績を取りたいです。

北陸学院中学合格 (2017年 田上小学校卒)

塾に入ったばかりの時、自分の学力はものすごく低かったけれど、その時はあまりその自覚がありませんでした。でも、塾のテストを受けて、返された時、「これでは・・・」と思いました。だからまず、最初に算数の勉強に力を入れました。最初は解ける問題もあまりなかったけれど、くじけずに頑張ったらテストの点数もグッと上がってきました。問題を間違えたら、何がダメだったのかを考えて、そしてそれから解き直しをしていました。習い事もあり、終わった後そのまま塾に来て勉強していましたが、この勉強法の結果、算数だけではなく他の教科の点数も上がってきました。私が受験に合格できたのは、どんなに結果が出なくてもくじけずに、できるだけ毎日塾に来て、コツコツと努力を出来たからだと思います。これからも、受験の時と同じようにコツコツと頑張っていきます。

北陸学院中学合格 (2017年 菊川小学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは、5年生の5月頃でした。入ったばかりは受験をすることをあまり考えていませんでした。塾では、先生が分からないところを分かるまで説明してくれ、普通なら先生が怒ってしまうような簡単な問題の質問も、分かりやすく丁寧に教えてくれたので、勉強が楽しいなと思うようになりました。6年生になっても受験のことは考えていませんでしたが、北陸学院の文化祭に行ったことで、この学校を受験してみたいと思いました。冬期講習では受験に出る問題の対策を教えてくれたので、受験勉強を頑張れました。そのおかげで、当日の試験では集中して頑張れました。そして4日後、無事合格することができました。合格できたのは、両親や塾の先生の支えがあったからだと思います。これからも夢盟塾で頑張っていきたいです。

北陸学院中学合格 (2016年 中央小学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは5年生の2月でした。当時は私自身、受験をする、ということはあまり深く考えてはいませんでした。しかし、同じ夢盟塾生として高校受験に向けて頑張っているいとこの姿を見て、「私も頑張らないと」と思い、自分から塾に自習へ行くようになりました。その甲斐あって、受験に合格することが出来ました。ある時小島先生が「受験に合格しても、それはゴールではなくスタートで、その先が大事なんだよ」とおっしゃっていました。合格した今は、スタートに立てたばかり。だから次のゴールに向けて、一歩一歩進んでいきたいと思います。小島先生ありがとうございます。

岡山県立岡山大安寺中等教育学校合格 (2016年 米泉小学校卒)

 

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