合格したみんなの声です 下に保護者の方々の声も

金大附属高校推薦合格 (2017年 金大附属中学卒)

集中力があまりなく、家で勉強しようとしても全く進まない私にとって、いつでも自立学習ができる夢盟塾の環境はとてもありがたいものでした。勉強は好きではありませんでしたが、自分の苦手な教科、苦手な単元を自由に勉強できる個別演習の形は、自分に合っていたし、分からないところを質問すると丁寧な解説+アルファで、より詳しい知識や簡単に解ける裏技などを教えてもらえて、だんだんと勉強の楽しさが分かるようになってきました。夏期講習の大量演習では、「秘密の暗記ノート」や友達と問題を出し合うことで、楽しみながら量をこなすことができ、大きな達成感を得られました。勉強が嫌になることもありましたが、周りの友達が頑張っている姿を見たり、模試の結果で勝負したりすることで、良い刺激を受け、頑張ることができました。私が合格できたのは、この夢盟塾で素晴らしい先生方、友人たちと共に努力を続けることができたからだと思います。

金大附属高校合格 (2017年 金大附属中学卒)

私は中学一年生の時、とても英語が苦手でした。勉強のやり方がわからず、成績はどんどん下がっていくと同時に苦手意識も大きくなっていきました。そんなとき苦手意識をなくしてくれたのが、夢盟塾の大量演習型の勉強方法でした。単語・教科書暗記・長文読解など基礎から応用までのプリントや教材を大量にやることで、私の英語への苦手意識はなくなりました。学年が上がるにつれ、英語以外の他の教科で壁に当たることもありましたが、この方法で乗り切ることができました。大量演習型の勉強方法は三年生の夏休み・冬休みにはさらに量が増し、こなすのは大変でしたが、小島先生が丁寧に質問に答えてくださったり、周りのみんなが私より量をこなしているのを見ると「自分も頑張ろう」と励みになりやり切ることができました。冬休みが終わってからも大量演習は続き、学校の休み時間などを利用してやったり、友達から教えてもらったりと、とにかくどんな時でも勉強に取り組めるような環境があったことが、私にとって本当に恵まれていたことだと思います。お互いに切磋琢磨できる仲間や、協力、応援してくれた友達、毎日送迎をしてくれたお父さん、お母さん、そしてどんな時も支えてくださった小島先生がいたからこそつかみ取ることができた合格だと思います。本当にありがとうございました。これからも気を抜くことなく次の大学受験に向け、頑張っていきたいと思います。

金大附属高校合格 (2017年 金大附属中学卒)

入塾当初、私は"勉強が嫌い"とか、"勉強したくない"とかそういう思いはありませんでしたが、平均より少し上程度の点数に満足していて全く向上心がありませんでした。しかし、常に100点を目指して勉強する塾生の姿を見て、「自分もこのままではいけない」と強く思い、単元テストの直前だけでなく、テストが終わったその日から新しい勉強を始めるようになりました。もちろんテスト直前は特に力を入れてノート暗記やワークを徹底的にやりました。すると、自分でも点数が上がっているのが実感できるようになり、100点もとれるようになりました。また、中三の夏休みはもらった問題集を完璧になるまでやり、一・二年の復習をしました。時に暗記ノートに単語を書きまくって暗記をしたり、友達と問題を出し合って確認したりと毎日九時間、勉強をしまくりました。すると、あまり点数が良くなかった実力テストや模試の社会の点数が上がり、特に数学の点数は一気に上昇し偏差値70を超えるテストも出てきました。小島先生は私の気が抜けているとき厳しい言葉を言ってくださったり、大好きな歴史の教科書に書いていないようなことを教えてくださったり、時には恋愛相談にのってくださったりと、これから生きていく上で大切なことを本当に沢山教えていただきました。そんな小島先生に合格発表日、「合格が良かったかどうかは次の三年間で決まる」という風に言われました。勉強はもちろん、部活や習い事のピアノも一生懸命頑張って充実した三年間を送っていこうと思います。そして三年後、「合格してよかった」と言えるようになりたいです。

金大附属高校合格 (2017年 金大附属中学卒)

友達が早くから集中して受験に向かっている中で焦りがあり、不安もある中での入塾だったので最初はどんな風に取り組めばいいのか分かりませんでした。行き始めてすぐのころはその不安も影響したのか、なかなか成績の伸びが実感できませんでした。ですが、夏・冬の集中特訓がそんな私を救ってくれました。自分に何が足りないのか、どんな所が理解できていないのかを一から見直すことができ、理解が深まれば苦手だと思っていた分野が得点源に変わることもありました。また、夢盟塾の集中環境は終わった後に自分が勉強した、という満足感を与えてくれました。自分で自分を認めることができる環境は受験を乗りきるまでに必要なものだと思います。辛くなった時の逃げ道を完全に自分で閉ざすことができないのが高校受験だと思うからです。成績がいつ伸び始めるのか、どんな人でも不安になることだと思います。私の場合、受験生にしては本当にこれでいいのかと思うほどに遅かったのですが、それは1月頃でした。それまでの間は苦しくて悔しくて、先ほど書いたようになくせなかった逃げ道に逃げたいと何度も思いました。でも、そこで逃げなかったからこそ、今の結果を得られたのだと思います。そして、そんな風に私を導いてくれたのは、他でもないこの塾だと思います。今は嬉しさよりも驚きの方が勝ってしまっている状況ですが、それだけは自信を持って言えることです。

金大附属高校合格 (2017年 浅野川中学卒)

塾に入る前は部活が忙しく、あまり勉強することが出来ませんでした。しかし自由な時間に演習でき、分からないところをすぐに教えてもらえるという環境のおかげで徐々に勉強に取り組むことが出来るようになりました。部活を引退した後はなかなか成績が上がらず不安になりましたが、自分の苦手な単元を大量演習することで自信がついてきました。金大附属高校の校風を知り、受験しようと決めたのは遅い時期でした。決めたのが遅く、本当に合格できるか不安でしたが、周りの頑張っている仲間や親切な指導をしてくださる先生に助けられ、無事合格することができました。高校合格は通過点に過ぎないので、今まで以上に勉強を頑張っていきます。いつも送り迎えをしてくれた両親や、丁寧な指導をしてくださった小島先生をはじめとする先生方、夢盟塾のみんな、本当にありがとうございます。

金大附属中学合格 (2017年 能登町立小木小学校卒)

僕が初めて夢盟塾に入ったのは、4年生の夏休みでした。その頃の僕は、学校の授業や宿題に物足りなさを感じ始めていて、「もっと沢山、もっと先を勉強したい」と思うようになっていました。母が書店で、僕に合った問題集を買ってくれ、自分で学習していましたが、家で一人でする学習は、やはりどこか物足りなく、あまり楽しいものではありませんでした。そのような僕の様子を心配した母が、色々な方に僕の相談をしてくれて、とりあえず長期休暇の間だけ金沢に滞在し、夢盟塾に通ってみることになったのです。僕が通っている小学校には、同級生が僕を含めて12名しかいないので、最初は教室に人が沢山いる環境に慣れず、少し緊張しました。それに、誰一人として私語を発せず、黙々と学習している様子に圧倒されました。それでも、僕はその中に入り、学習に集中しているうちに、周囲のことは気にならなくなり、今までの学習に関する欲求不満が解消されていきました。5年生の夏休み明けからは、週末にも夢盟塾に通うようになり、僕は金大附属中学を受験することを決意しました。僕に合った塾を見つけてくれて、毎週金沢に通ってくれた母、熱心に指導してくださった小島先生、一緒に頑張った教室の仲間、合格できたのはみんなのおかげです。ありがとうございます。これからも自分の夢の実現のために頑張ります。

泉丘高校合格 (2017年 城南中学卒)

私が夢盟塾に入ったのは、中学2年生の時でした。今まで他の塾の体験などで短期で塾に行ったことはありましたが、本格的に塾に入ったのは初めてでした。最初は、机に向かって長時間勉強することに慣れていませんでした。けれど、夏休みに始まった大量演習で、だんだん長時間の勉強が当たり前になってきました。この大量演習は、私に合った勉強方法なのだと思いました。そして、全部で7回あった石川県総合模試も、私にとっていい刺激となりました。友達と点数を見せ合ったり、ランキングを見たりすることで、次は絶対負けない!もっと頑張ろう!という気持ちになりました。入試前日は、少し不安がありましたが、小島先生が、いつも通り受ければいいよ、と言ってくださったので、あまり焦らずに問題を解くことが出来ました。そして無事合格できたのは、両親、塾の先生方、学校の先生方、友達のおかげだと思います。本当に感謝しています。これから高校受験がある人は、夢盟塾の「自主的に勉強する」という良い環境でぜひ頑張ってほしいと思います。私の高校受験は終わりましたが、大学受験まであと3年を切っているので、きちんと気持ちを切り替えてまた勉強したいと思います。

泉丘高校合格 (2017年 金大附属中学卒)

初めて夢盟塾に来た時、私はその演習量の多さに驚きました。今までにこなしたことのない量でした。特に中3の夏休みと冬休みの演習量は多く、これだけのことが本当にできるのか、と不安になりましたが集中できる学習環境と先生のサポートがあり、やり遂げることが出来ました。そのおかげで苦手科目だった理科と社会の点数が上がりました。このような大量演習が入試での大きな力と自信になったのだと思います。また、ほぼ毎月行われていた「石川県総合模試」も私にとっていい刺激になりました。先生が毎回作ってくださる成績優秀者のランキングに載りたい、友達に負けたくないという気持ちが湧いてきて、遊びたいという気持ちを我慢して机に向かう原動力となりました。そして、小島先生には気持の面でも支えていただきました。入試本番が近づいてきて、何となく気持ちが沈んでいたり、小さなことで心が折れそうになったりしたとき、先生は私の話を聞いて励ましてくださいました。私が泉丘高校に合格することが出来たのは、夢盟塾の先生方、一緒に頑張ってきた友達、学校の先生、勉強以外の面でもサポートしてくれた家族のおかげです。本当に感謝しています。高校入学後も今までの勉強姿勢を忘れず、三年後の受験でもよい結果を出せるよう努力していきます。そして、勉強だけでなく学校行事や部活動にも一生懸命取り組み、この学校に入れてよかった、高校受験を頑張ってよかった、と思えるような充実した高校生活を送ります。

泉丘高校合格 (2017年 紫錦台中学卒)

夢盟塾に入った当時の私にとって「良い点数」というのは80点前後でした。80点は良い点数、80点あればいい、と割り切っていたので、2年生まで私の点数は80点前後を低迷していました。そんな時、先生から「全教科100点をめざせ」と言われました。初めてその言葉を聞いたとき、絶対無理だと思いました。けれど、この塾で100点を取るための勉強法を教えてもらっているうちに、100点は不可能な点数ではないと思い始め、塾に毎日来て演習をすることで、私は不可能だと思っていた100点の答案を手にすることが出来ました。受験において絶対にやってはいけないことは、自分を見限ってしまうことだと思います。100点なんて取れない、あの人は越えられない、この高校には絶対受からない・・・など私は自分の中に沢山の壁を作っていました。その壁を壊してくれたのは、塾の先生や友達の励ましの言葉と大量演習のプリント、そして暗記用ノートでした。それらは受験前で緊張していた時にも私を励ましてくれました。夏期講習や冬期講習、日々の演習はとても大変できつかったけれど、それを通して学んだ沢山のことは、勉強だけではなく私の人生において大きな糧になるものだと思います。最後になりましたが、小島先生、原谷先生など本部校の先生方、ありがとうございました、大好きです♡

泉丘高校合格 (2017年 紫錦台中学卒)

私は5月ぐらいに夢盟塾に入りました。その時の私は部活や習い事を理由にほとんど勉強せず、成績も泉丘に行けるようなものではありませんでした。入塾してからも最初はそれほど点数が伸びずすごく焦っていました。しかし周りの友達はすぐに成績が伸びランキングにも入っていました。それを見て悔しかったし、自分も入りたいなと思いました。そこからは早かったです。それまでの倍以上勉強し、点数もすぐに上がりました。しかし、泉丘を受けるかは直前まで悩みました。それでも受けようと思えたのは、地獄の冬期講習をやって「これだけやったんだから大丈夫」という自信があったからだと思います。夢盟塾での受験勉強は正直大変でした。でも受験が終わった今思うことは受験は頭の良さではなくより多く勉強した人が勝つということです。思う存分勉強できる環境を作ってくださった夢盟塾の先生方には本当に感謝しています。塾生のみんなも一年間ありがとう。

泉丘高校合格 (2017年 城南中学卒)

僕が合格することが出来たのは、小島先生をはじめとする夢盟塾の先生方、友達、そして家族の存在があったからだと思います。僕は中学入学の少し前から塾に通っています。同じ時期に通い始めた友達二人と、いつもテストの点数を競い合っていました。勝ったり負けたりする中で、絶対あいつらよりも良い点数を取りたい、という気持ちが大きくなっていき、ますます頑張ろうと思いました。そのようなときに勉強する場所が夢盟塾でした。とても静かで集中できる場所です。また、同じ空間にいる夢盟塾生みんなが集中しているため、自分も集中して勉強に取り組まなければいけないという思いになりました。僕は家ではあまり集中して勉強できないので、勉強する時間のほとんどが夢盟塾でした。夢盟塾の大量演習は、夏期講習や冬期講習は正直きついなと思うことが何度もありましたが、合格するためだ、という思いで頑張りました。このような塾に通うことが出来たのは、家族のおかげです。合格したことを親に伝えると、とても喜んでくれました。僕は、それがとてもうれしかったです。僕が合格できたのは、沢山の人の支えがあったからです。支えてくれた家族、友達、夢盟塾の先生方への感謝の気持ちを忘れません。

泉丘高校合格 (2017年 城南中学卒)

僕が合格できたのは、友達や家族からの支えがあったからだと思います。そして何より、夢盟塾の先生方のおかげだと思います。先生方のおかげで、常に整った環境で勉強できました。しかし、そんな僕も、入塾当初の小6の時、そして中学2年生の部活が大変になった時、塾に行きたくないな、と思う日もありました。そんな弱い自分に喝を入れてくれたのは、塾の友達でした。あの時、塾に行かずに家でゴロゴロしていたら、合格できていなかったでしょう。そして、僕は家族にもすごく感謝しています。毎日僕のためにご飯を作ってくれたり、送り迎いをしてくれたり、家族は僕のことを最優先に考えて、支えてくれました。受験勉強を通じて、僕は、沢山の人から支えられて生きているのだと改めて気づきました。そのことを忘れずに、これからも高校生活を送っていきたいと思います。

泉丘高校理数科合格 (2017年 紫錦台中学卒)

僕は中学1年から中学3年まで、この夢盟塾に通いました。この塾は、僕にとっていつも魅力的な場所でした。分からないことはすぐ教わることが出来、大量の演習プリントで理解を深めることが出来ました。先生が時々出す難問は、僕の興味を引き立ててくれました。また、塾は、冷蔵庫、電子黒板、電子レンジ、コピー機など設備が整っていました。設備だけでなく、勉強環境も良かったです。騒ぐときは騒ぎ、集中するときは集中する。そういうケジメを先生が付けてくれました。そして、先生のトークは必ず生徒の笑いを誘うもので、勉強の息抜きとなりました。中学3年の1年間は、仲間と切磋琢磨できました。1年生、2年生の時とは違って、全員が一層集中していました。先生は入試に向けて的確なアドバイスをくださいました。僕が合格することが出来たのは、僕に関わってくれた全ての人のおかげだと思います。塾の先生、仲間、親、先輩など、僕を支えてくださった方々に感謝したいです。本当にありがとうございます。大学受験に向けて、現状に満足せずに勉強していきます。夢盟塾で学んだ前向きな姿勢は絶対に忘れません。

泉丘高校合格 (2017年 兼六中学卒)

あなたには、ライバルと言える存在がいるだろうか。僕にはいた。いなければ、合格できなかったかもしれない。人生を変えるきっかけを彼が与えてくれた。何事においても常に負けていた。夏休みがあけるとさらに差が開いていることを感じた。そんな僕を彼の「夢盟塾に体験しにこないか」という一言が救うことになった。初めての体験で自分の勉強に対する考え方が大きく変わった。誰一人として甘さを見せず自分の学力向上のためひたすら苦手克服に努力する姿があった。そんな姿に、量より質学力向上屁の近道と考えていたが、彼らの姿を見て量がなければ学力は伸びないと感じた。そして、同時にこの夢盟塾にはいれば学力は上がると確信した。この塾の自習制が自分にはあっていた。ただ、たんに自習室を使うのとは意味が大きく違う。先生方の分かりやすい指導、膨大なデータが夢盟塾にはある。そして何より、ライバルの存在。一人ではない。周りが努力する姿が見えるからこそ自分の学力向上に対する意欲が湧く。これが、夢盟塾の最大の特徴だと僕は思う。そんな塾に誘ってくれたライバルまた同じ高校で高め合っていきたいと思う。

泉丘高校合格 (2017年 兼六中学卒)

部活のことしか頭になかった3年の春。僕は、小さく、ひっそりと存在していた塾の中にある椅子に座っていた。その時から11ヶ月と15日経った今、この文章を書いている。今では、ここ「夢盟塾」は第二の我が家とも言える存在となっている。部活が終わり、勉強ばかりしていた夏休み。秋には、僕の最大のライバルが加わり、我が家は強化されていった。その中で向かえた冬休み。大量演習や合宿で受験への不安は吹き飛んだ。自信で満ち溢れた。  はずだった。自分では思っていても気持ちがついてこない。そういう日々が1ヶ月間も続いた。しかし、嫌な流れは「私立合格」によって打ち消された。大量の過去問地獄を経て向かえた公立入試。ついに来たのだこの時が。全てを出し切った。こういう大舞台で力を出し切れたのは「夢盟塾」のおかげだ。さあ、みんなも桜を咲かせよう。最強の夢盟塾で。

泉丘高校合格 (2017年 高岡中学卒)

僕は中3の夏休み前に夢盟塾に入塾しました。1年生のころは学校の授業さえしっかり聞いていれば良い点が取れていました。しかし、2年生になってからは塾に通っている人や家でちゃんとやれる人にはどうしても勝てず、なんとか平均点は上回っている、という状況でした。夢盟塾を選んだ理由は、家から自転車で3分という安易なものでしたが、体験初日で「この塾は自分に合ってる」と感じました。先生方が生徒に干渉しすぎず、自分のやりたい勉強に少しだけサポートして下さるのは、伸び伸びと学習できる環境でした。「大量演習」という学習方法は、一般的には効率が悪い勉強方だと思われがちです。しかし、夢盟塾での経験を通して、学問を理解するためには、「量」が大事だということを知りました。人よりたくさんの問題を解くから、人が持たないような疑問にも気付くことができ、「何故?」を解決していくうちに機械的な暗記に頼らなくても点が取れるようになりました。支えてくれた家族や友達、そして夢盟塾の先生方、本当にありがとうございました。

二水高校合格 (2017年 城南中学卒)

僕が夢盟塾に入ったのは3年生からです。家で集中して勉強が出来なかったため、集中できる環境が欲しいと思い、塾に通いました。僕は数学が一番苦手でした。塾に入る前は「数学の勉強をしても出る問題が問題集と違うし意味がない。50点取れればいいかな」と思っていました。けれど、分からなかったところを小島先生の分かりやすい解き方で分かるようにしていきました。小島先生は他にも、便利ですぐ使える裏技を沢山教えてくれました。そうすると、数学もだんだん得意科目に変わり、問題を解くのが楽しくなりました。難問を解いた時の達成感がたまらなかったです。総合模試でも結果を出せ、自信につながりました。勉強は本当にきつかったけれど、塾で遺書に勉強できた仲間や分からないところを教えてくださった先生方、いつも支えてくれた家族のおかげで高校受験を終えることが出来ました。皆さんには本当に感謝しています。そして何より、夢盟塾で勉強できて本当に良かったです。

二水高校合格 (2017年 兼六中学卒)

初めに私が夢盟塾へ通い初めた時、それまでは家や学校で勉強していたため、様々な学年の生徒が勉強したいという気持ちで集まり、自分の勉強をしている教室の雰囲気がとても勉強しやすかったです。勉強したいと思っている人の中でその人達について頑張っていくことで、中学校を卒業してからも大切な、集中力や長時間勉強する力をつけることができたし、自分がやるべきだと思う勉強を自分でやっていくことの大切さにも気づくことができました。思うように点数が上がらなくて鉛筆を握っていないと不安になったりしたときも塾へ行けば大丈夫だと思えたし、丁寧に質問に答えて下さったり、勉強しやすい環境を整えて下さった原谷先生、児玉先生、小島先生のおかげで勉強し続けることができ、本当に感謝しています。私がこの一年で経験でき、感じたことは今後も大切だと思うし行きたい高校に入れたからには今まで以上に頑張って行きたいと思っています。その時に今年一年頑張ってきた結果を自信にし、挑戦していきたいと思っています。今まで私を心配し、助けてくれた両親にも感謝を忘れず頑張っていきます。ありがとうございました!

二水高校合格 (2017年 高岡中学卒)

僕は、昔から物事に対して熱中してやる、なんてことはほぼありませんでした。中学3年生になるまでは、部活も勉強も集中力が続かず、あまりやっていませんでした。

しかし、中学校生活を終えた今、そんな僕が金沢二水高校に合格できたのは、僕を支えてくれた家族、先生方、そして同じ高校を受験する級友との学びあいがあったからです。僕に、受験に対して腐らずに努力することのきっかけを作ってくれたのは、友達でした。その友達は僕と同じ受験校で、3年生になったとき、僕に「一緒に二水に受かろう」といってくれました。何気ない会話ですが、僕はこの言葉でようやく受験に対して本気で取り組むことができるようになりました。僕はこれからも、自分の将来のために、勉強への努力だけは決してやめません。大学受験に向けて、また腐らず、今度は途中からではなく最初から、勉強や学校行事などに一生懸命取り組んでいきたいです。

桜丘高校合格 (2017年 紫錦台中学卒)

私は夢盟塾に入る前は、正しい勉強法が分からず成績があまり良くありませんでした。そのため、勉強が楽しいと感じられず、家での勉強にも集中できませんでした。成績が伸びず悩んでいた私に友達が薦めてくれたのが、夢盟塾でした。最初は周りの子たちについていけるか少し不安でした。しかし、夏期講習、冬期講習での大量演習、そして先生方の分かりやすい解説のおかげで、苦手科目だった理科を克服することが出来ました。夏期講習や冬期講習での演習は、正直とても大変でした。しかし、志望校に合格することが出来た今、あの時の大量演習で苦手なところを徹底的に演習したことが合格に繋がったのだと感じます。また、ほぼ毎日塾が開いていたおかげで、いつでも演習に行くことが出来ました。そのため、自分の生活の中で「時間があるときは勉強する」ということが当たり前になりました。塾で友達と点数を競い合ったり、分からないところを教え合ったり、大量演習での苦手克服や暗記ノートなど、全てのことが私の志望校合格につながったと思います。4月からの高校生活でも、夢盟塾で学んだこと、勉強法を活かしていきます。最後に、今まで私たちを支えてくれた先生方、本当にありがとうございます。

桜丘高校合格 (2017年 城南中学卒)

僕が3年間夢盟塾で勉強できたのは、小島先生を含めた先生方、両親、そして友達の存在があったからだと思います。僕は中学1年生になる少し前からこの塾に来ています。その時から友達と楽しく、互いに刺激し合いながら競い合って勉強してきました。テストのたびに「こいつには勝ちたい!」という思いが芽生え、勉強に打ち込むことが出来ました。学年が上がるにつれ、競い合える仲間が増え、模試の塾内ランキングで争い合うことで切磋琢磨して勉強を続けました。こういう環境で出来たことを誇りに思います。僕は英語が苦手で、模試などでもよい点数がとれませんでした。だから小島先生に相談し、僕に合った解き方を教えてもらいました。そのおかげで、中3冬期講習の英語長文も解けてきて、苦手意識がなくなっていきました。そして冬休み明けの統一テストでは20点以上上がり、得点源となりました。本番の入試でも5教科中1番点数が高く、本当にうれしかったです。あの時、小島先生に相談して本当によかったと思っています。濮に合った解き方を教えてくださり、感謝しています、ありがとうございます!最後に、いつも迷惑をかけていた僕を支えてくれた友達、先生、両親。高校でも頑張り、この高校に合格できて良かったと思えるよう頑張ります。ありがとうございます!

桜丘高校合格 (2017年 紫錦台中学卒)

僕はサッカーをしています。部活動ではなくクラブチームだったため、周りの人より勉強の時間が取れませんでした。遠征や試合も多くあり、みんなが部活動を引退して受験勉強に本腰を入れるようになる中3夏休みも、僕は思うように勉強時間が取れませんでした。正直焦りもあったし、模試などでも今まで点数で負けたことのない人たちにも負け、自信を失っていました。クラブチームも終わり、受験勉強に専念できるようになったのは冬休みの少し前あたりからでした。そして専念し始めると、急に点数が伸びました。受験が終わった今、なぜだろうと振り返ってみると、病院などやむを得ない理由がない限り、少しの時間しかいられなくても毎日塾に演習に行ったからだと思います。同級生が来ていない曜日も毎日行き、1秒でも長く塾にいるようにしていました。地道にコツコツ3年間やってきたから、急に点数が伸び、そして入試でも結果を残せたと思います。

桜丘高校合格 (2017年 兼六中学卒)

私は、三年の七月から塾に通いはじめました。入塾する前は勉強していたのはテスト期間だけでした。実力テストは実力で受けていました。暗記が苦手で、特に社会が苦手でした。毎回、社会のテストでは50点を切る成績でした。そんな時、夢盟塾に通うことになりました。夏休みは今までにしたことのない量を演習しました。ですが、結果はあまり現れませんでした。二学期にもう一度基礎から学びなおしました。そうすると、第一回統一テストあたりから社会の点数が上がっていきました。合計点数も夏休み前から20点上がり偏差値も60代を維持することができました。質問をすると私が納得するまで丁寧に解説してくださりました。塾はとても集中しやすい環境だったし、先生方もとてもおもしろかったので楽しく塾に通うことができました。私が志望校に合格できたのは原谷先生、児玉先生のおかげです。夢盟塾で勉強できてよかったです。

桜丘高校合格 (2017年 兼六中学卒)

僕の運命を変えた友達の一言。あの瞬間、僕は受験生としての真のスタートを切った。「夢盟塾に入らないか」と友達に誘われたのは10月。それまでの僕は、家で受験勉強をするわけでもなく、普通に過ごしていた。しかし、第1回統一テストを終え、学校の先生に目標の高校までは30点足りないと告げられ、危機感を抱いているときにかけられたのがあの言葉だっのだ。驚くほど静かな教室。これが夢盟塾に対する第一印象だ。また、そこで一生懸命勉強する彼らの姿が、僕の心に鮮明に映った。彼らに刺激され勉強に励んだ僕は、テストを重ねるごとに、少しずつ点数が上がっていくのを実感した。そして、それに対する喜びが勉強への意欲に変わった。夢盟塾、それは静かな教室、すばらしい先生方、高め合う友達、夢への出発点。そんな夢盟塾で培った力が、今の僕の財産だ。

錦丘高校合格 (2017年 兼六中学卒)

桜の蕾が付いて来た頃、僕は夢盟塾に入りました。でも、そのころは部活のことばかり考えていて、勉強のことはあまり考えていませんでした。同じころ、同じ部活の友達が入って来ました。その子は、天才で何でもできる人でした。その子が、勉強を頑張っている姿を見て、自分も頑張ろうと思い、自分に火がつきました。それまで大嫌いだった勉強が好きになり、部活が終わった後、勉強するのが楽しみでした。夏の夏期講習、冬の冬期講習、暑いときも寒いときも、この夢盟塾で頑張って来ました。その結果は、北國模試ででました。英語、理科は、ぐんと伸びました。そして、私立入試という壁を超え、公立入試まで来ました。本番当日、とても緊張しましたが、今までの力をできるだけ出し、合格しました。僕は、この夢盟塾に入って、本当に良かったと思っています。これから、新たな高校で頑張ります!!

 

金大附属中学合格 (2017年 夕日寺小学校卒)

僕が入塾したのは、小学校4年生の時です。その時にもう受験は考えていたので、色々な塾に行ってみて、その中で夢盟塾が一番自分に合っていると思い、通い始めました。夢盟塾の一番の特色は、やはり「量」です。夢盟塾は他の塾と比べても、量はダントツです。その「量」をやることによって、「自分はこれだけやったんだ!」という達成感もあり、次の気持ちに繋がったのだと思います。夏期講習ではプリント2000枚やる!と自分の目標を決め、そこにたどり着くために黙々とやっていきました。「目標を達成したい!!」という負けん気も自分の中から出てきて、それも学力向上につながったのだと思います。その量をこなせたから、僕は合格したのだと思います。ここで浮かれずに、中学校生活をしっかりスタートできるよう、今から頑張っていきたいです。

金大附属中学合格 (2017年 兼六小学校卒)

私が夢盟塾に入塾したのは、6年生の5月頃でした。その時は受験を考えていましたが、どんな試験でどんな問題が出るのか分からず、不安でした。そんな時に夢盟塾を見つけ、自分に合っていると思い、通い始めました。夏期講習で大量のワーク、プリントをし、実力が上がったと感じました。大量演習をしていくうちに、得意分野が増えると同時に、苦手分野が絞られていきました。そこで、「苦手を無くしたい!」と思い、算数の割合と速さを中心に苦手分野を徹底的に勉強しました。その結果、塾内テストや学力調査などで点数が上がりました。入試問題では、先生が出そうと言っていた問題や分野が出てきて、しっかりと解くことができました。私が合格できたのは、塾への送り迎えをしてくれたお母さん、お父さん、分かりやすく指導してくださった先生方のおかげです。これからも夢盟塾で頑張ります。

錦丘中学合格 (2017年 千坂小学校卒)

ぼくが入塾したのは、6年生の夏休み後でした。最初は「こんなに遅く塾に入って、合格できるのかなぁ」という不安がありました。でも、この夢盟塾では、その不安を打ち消すほどの大量のプリントやワークがあり、やればやるほど、ドンドン自信が湧きました。ぼくはその時、「合格できるかも!」という自信と、「これだけ解いてきたのに合格できなかったら悔しい」という2つの気持ちが育ってきました。そんな時に支えてくれたのは、大量のプリントやワークだけではなく、児玉先生と原谷先生でした。児玉先生は、分からない部分を徹底的に教えてくださり、原谷先生は、受験に対する過去の情報や豆知識、面接のやり方などを指導してくださりました。ぼくはバスケをしているので、疲れている時もありましたが、夢盟塾の教室に入り、塾生のみんなが無言で精一杯勉強しているのを見て、「今日も頑張ろう!」という気持ちになれました。これからも、この夢盟塾で精一杯勉強していきます。

星稜中学合格 (2017年 北陸学院小学校卒)

私が夢盟塾に入塾したのは5年生のころでした。その頃、まだ私は自分が中学受験をすることをあまり深く考えていませんでした。しかし、夏期講習で大量演習に取り組んだ時に、受験の大変さを知り、より頑張ろうと思いました。そこで、塾内でのテストで一番点数が悪く苦手だった理科の点数を上げようと思い、たくさん勉強しました。その結果、4教科の中で一番良い点数を取ることができるようになり、自信がつきました。冬期講習のころには残り1ヶ月を切っており、塾に通い始めたころとは違い、とても緊張するようになりました。本番も不安でいっぱいでしたが、今までの大量演習を思い出すと、自然と自信が湧き、リラックスして入試に臨むことができました。無事合格できたことをお父さんとお母さんに感謝し、中学でもたくさん勉強して良い成績を取りたいです。

北陸学院中学合格 (2017年 菊川小学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは、5年生の5月頃でした。入ったばかりは受験をすることをあまり考えていませんでした。塾では、先生が分からないところを分かるまで説明してくれ、普通なら先生が怒ってしまうような簡単な問題の質問も、分かりやすく丁寧に教えてくれたので、勉強が楽しいなと思うようになりました。6年生になっても受験のことは考えていませんでしたが、北陸学院の文化祭に行ったことで、この学校を受験してみたいと思いました。冬期講習では受験に出る問題の対策を教えてくれたので、受験勉強を頑張れました。そのおかげで、当日の試験では集中して頑張れました。そして4日後、無事合格することができました。合格できたのは、両親や塾の先生の支えがあったからだと思います。これからも夢盟塾で頑張っていきたいです。

北陸学院中学合格 (2017年 田上小学校卒)

塾に入ったばかりの時、自分の学力はものすごく低かったけれど、その時はあまりその自覚がありませんでした。でも、塾のテストを受けて、返された時、「これでは・・・」と思いました。だからまず、最初に算数の勉強に力を入れました。最初は解ける問題もあまりなかったけれど、くじけずに頑張ったらテストの点数もグッと上がってきました。問題を間違えたら、何がダメだったのかを考えて、そしてそれから解き直しをしていました。習い事もあり、終わった後そのまま塾に来て勉強していましたが、この勉強法の結果、算数だけではなく他の教科の点数も上がってきました。私が受験に合格できたのは、どんなに結果が出なくてもくじけずに、できるだけ毎日塾に来て、コツコツと努力を出来たからだと思います。これからも、受験の時と同じようにコツコツと頑張っていきます。

ここからは、受験生のお母さんの声です

泉丘高校合格のお母さん (2017年)

娘を夢盟塾に入塾させる前に一度、他の塾に体験期間として、超短期間でいかせたことがありました。なるほど、学習塾とはこのようなことをさせるのか、このような環境で力をつけていくのだなと理解していた体験最終日の前日に、1本の電話がその塾から私の携帯に。「お母様、そろそろ気づきませんか?塾は学校と同じ環境なので、娘さんを制服で来させる場所なのですよ。明日からよろしくお願いします」と・・・。その時、私は思いました。そろそろ気づけ?空気を読めだと??体験期間の最終日に???なーにを言いうとるんじゃ、昭和か!20世紀の名残か!!いや、反グローバリズム主義者か!?ふっ、まーいい、私もいい大人だ、気持ちはブチ切れても電話は切るまい、ふふふっ。というわけで、偽りの低姿勢で私はこう答えました。「あぁ~っ、すみませぇ~~ん、そうなんですねぇぇ~、明日から制服でいかせますぅぅ~~~、んもうぅ~気づきませんでしたぁ~~~」というわけで、その超短期間の体験をさせていただいた塾へは、娘は最終体験日に見事に制服を着用し有終の美となりました。それからしばらく時を置き、出会った塾は夢盟塾でした。この塾は思考が昭和で止まっていることもなく、20世紀の哀愁を漂わせることもなく、これから求めらえるグローバルな感性を育成させる良い環境でした。塾に通うということが、うつむき加減ではなく前向き思考になる場所が娘にとって、いやスポンサーの親にとっても夢盟塾だったのです。無事、志望校に合格できたことに感謝を込めて♪(^^)

泉丘高校合格のお母さん (2017年)

息子と一緒に、初めて小島先生にお会いしたのは、小学6年生の冬でした。いろいろなお話を伺ってあっという間に時間が経ったことを覚えています。入塾したちょうど同じ頃から思春期が始まり、息子と家族との会話がほとんど無くなってしまいました。部活や友人関係、そして受験勉強を通して、様々な試練の中にいる息子を、ただただ見守るしかなく、息子の気持ちが読み取れないことを、常に寂しく不安に思っていました。特に受験期に入ってからは、自分の無力さに耐えきれず、何度となく小島先生に相談をし、その度に温かい励ましの言葉をかけていただきました。本当にありがとうございました。子どもを見守ることの難しさ、大切さを痛感しました。息子は、自宅では集中して勉強することができず、学校以外の大半の時間を夢盟塾で過ごしていました。親としては少し寂しい思いでしたが、それだけ居心地の良い、大切な場所だったのだと思います。先生に見守られ、仲間の皆さんと切磋琢磨して過ごした時間は、息子にとってかけがえのないものになりました。そんな場所と時間を作ってくださった先生方、塾生の皆さん、保護者の皆さん、本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。息子には、いつも沢山の方々に支えていただいていることを忘れず、また次の目標に向かって充実した高校生活を送ってくれるよう願っています。これからもどうぞよろしくお願い致します。

金大附属高校合格のお母さん (2017年)

高校受験は中学受験に引き続き、絶対的信頼を寄せる夢盟塾の先生にお願いをすることを決めていました。子どもは、決して「受験勉強=苦しい」ではなかったと言っています。それは、皆が黙々と大量の演習をこなすことが自然な環境だからだと。先生に分からないところを質問すれば丁寧に教えてくれるし、そのような集中できる環境で自分が努力すれば、昨日まで解けなかった問題が今日は解けるようになる。それが嬉しいと常々言っていました。あれしなさい、これしなさい、と指図しても聞かない年齢になり、日常生活では親子でぶつかることもしばしばありました。そのような時期に、自ら日々の積み重ねの大切さを体験し、習得させていただいた場所が夢盟塾だと思います。これから大人になっていく上で必要な主体性が求められる、塾の演習方法は、勉強だけでなく社会性も身につけさせていただいたと思っております。中学3年間、受験当日までは予期せぬことが度々起こりました。特に、充実した夏期講習でコツコツ頑張った後の第一回金沢市統一テスト、緊張に勝てず、思うような結果が得られず落ち込んだこと。中学3年間、無遅刻、無欠席だったのに体調を崩し、早退した第2回統一テスト前日。どちらも受験当日でなくてよかったとプラスに考え、外見からでは分からないプレッシャーを感じている我が子に、普段通りの生活を心掛けました。その度に、塾の先生に温かい言葉に励ましていただき、塾の友達にも支えられ、心折れること無く受験当日まで迎えることが出来ました。「たくさんの人に支えてもらって受験日を迎えることが出来たことに感謝して行ってきます。」との子どもの言葉に、挫折があって今日があることに気づけたこと、人として成長できたことに深く感謝しております。そのような一喜一憂する親子を見守り、温かくご指導いただいた先生方をはじめ、塾生の皆さん、厚く御礼申し上げます。

金大附属中学合格のお母さん (2017年)

奥能登から金大附属中学校を受験するのは、大抵が良家の子女で、私たちのような、ごく一般的な家庭の子どもが金大附属を目指すということは、大変な勇気が必要な挑戦でした。息子は一人っ子で、幼いころは病弱だったため、ついつい甘やかしてしまったせいか、学校では非常にマイペースで、授業参観に行くたびに、恥ずかしい思いをしました。それでも元気に学校に通えることに感謝し、家族みんなで息子の成長を温かく見守っていました。そんな息子が四年生になったころから、学校での学習が物足りないと訴えるようになりました。そこで、私の職場で知り合った、津幡で学習塾を経営されている先生に息子の話をしたところ、息子に合っている塾として夢盟塾を紹介していただきました。小島先生のことは、地方誌で拝見したことがあり、同業の方の推薦ということもあって、この先生なら、個性的な息子を何とか良い方向へ導いてくださるのではないかと思い、夢盟塾に能登から通わせる決心をしました。息子は高学年になると、体力も人並みになってきて、何よりも夢盟塾での学習を楽しみにしていたので、片道二時間の距離も、全く苦には感じませんでした。塾で出会った同じ目標を持った仲間の存在も、息子にとっては良い刺激となり、能登で「井の中の蛙」にならずに学習することができたのだと思います。息子の目標が達成できたのは、息子の挑戦に理解を示してくださった校長先生、担任の先生、そして息子の良いところを伸ばしてくださった小島先生のおかげです。本当にありがとうございます。

錦丘中学合格のお母さん (2017年)

 「行きたい学校がある」「塾に通いたい」と息子にふと告げられたのが小6の終わり。

(取り掛かり遅くない?!)色々ツッコミたい気持ちを抑え、中学受験を視野に入れた塾探しを真剣に始めました。所属していたバスケットのチームが強いチームで、その中でユニフォームナンバーをもらっている以上、バスケを第一にしながらも通えるところを見つけ出し、この夢盟塾に入塾させて頂きました。秋からは、学校から帰宅し直ぐバスケと塾の両方の準備をし、塾に向かい、練習開始ギリギリの時間まで集中して課題をこなし、体育館へ着くなり2時間の練習。帰宅するなりご飯お風呂、そして次の塾の宿題をこなす日々でした。朝も早く起き勉強していたようです。土日祝日の全日をバスケのカップ戦や大会にとられてしまう分、息子も必死で勉強の時間を作ろうと頑張っておりました。時折体調を崩し、ハードなスポーツと勉強の両立、わが息子にやり切ることが出来るのかと心揺れる時期もありましたが、「児玉先生と原谷先生についていけば大丈夫やし」という息子の言葉と塾帰りの車中でのすっきりした表情を信じて全力で夢盟塾にお任せしてきました。この度の息子の合格は、頼りになる先生方と、黙々と机に向かう背を見せ続けてくれた塾生の皆さんのおかげです。ありがとうございました。また、次のスタートに向け、児玉先生、原谷先生、よろしくお願い致します。

星稜中学合格のお母さん (2017年)

娘が夢盟塾に入塾したのは、6年の春期講習からでした。中学へ入り好きな部活と勉強の両立ができる星稜中学校の受験を決意したためです。来年度より中高一貫理数コースの開設で入試の問題傾向がかなり変化するとのことで先生に相談させていただき、対策の勉強をしていただきました。家庭ではなかなかできない大量演習ができる夢盟塾は、真面目にコツコツと取り組むことが苦手ではない娘には向いていたと思っております。サポートしていただいた児玉先生と原谷先生には大変感謝しております。心より御礼申し上げます。

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