2020‐21 受験生たちの声

2019‐20 受験生たちの声

金沢大附属高校 6名合格

泉丘高校 12名合格(理数科2名

二水高校 12名合格(全員合格)

桜丘高校 6名合格

滝高校(愛知 偏差値72)1名合格

西京高校(京都 偏差値70)1名合格

同志社高校(京都 偏差値71)1名合格

金沢大附属中学 3名合格

錦丘中学 1名合格

渋谷教育学園渋谷中学(東京 偏差値72)1名合格 

金沢大附属小学校複式 1名合格

金沢大附属高校合格(2020年 金沢大附属中学卒)

私がこの塾に来たのは中2の春でした。その頃の私は勉強の仕方が分からず、成績はいつも中の下、もしくは下でした。そんな時にこの塾に出会い、私は大きく変わることができました。学校から帰ってすぐに塾に行き、塾が閉まるまで大量のプリントを演習しました。月曜から土曜まで、とにかく勉強していたため、「一回くらいサボっちゃおうぜ」という悪魔のささやきを、何度も何度も聞きました。その度に自分を鼓舞し、そのささやきを無視しました。その結果、夏休み明けのテストでは100点をとることができ、成績も全ての教科(実技も含む)で5を取ることができました。これも、その塾の「大量演習」というモットーと、塾長である小島先生の励ましの言葉のおかげだと思います。私が受験についてネガティブになってしまったときには、小島先生はいつも親身になって話を聞いて下さり、勉強以外も人間関係について悩んでいた時にも、的確なアドバイスをしていただきました。本当に小島先生には感謝しています。最後に、新・受験生へ。受験勉強は本当に過酷です。何度も何度も、シャーペンの芯のように、心がボキボキと折られます。その度に心を強く立て直さなくてはいけません。それは本当に辛いことです。自分を強く持つことの大変さを思い知らされます。ですが、それを乗り越えた先に高校があります。ガラスはガラスでも防弾ガラスのハートを持つようにしてくださいね。

金沢大附属高校合格(2020年 金沢大学附属中学卒)

夢盟塾に入るまではずっとテニス部でテニスばかりしていたためにテストの学年順位はいつも100位から120位でした。「間に合うのか」という疑問はありましたが、中3の夏休みは合計240時間勉強をして、特に苦手だった国語と社会を重点的に行いました。今思えばこの国語がのちの自分を助ける事になり暑いながらも自転車をこいで塾に行って良かったなと思います。夏休み明けの実力テストでは10人抜かして90位になり、夢盟塾のくり返し勉強する強みを知ることになりました。9月からはひたすらに夢盟塾オリジナルプリントをやり、問題まで覚えてしまうまで繰り返しました。金沢大附属高校の入試は公立の入試とは違い、教科書の隅に載っているような内容や奇想天外な問題がでます。僕が合格できたのもを、このオリジナルプリントを繰り返して金沢大附属高校の問題に対応できたからです。第1回の統一では90位で夏休み明けの実力と順位は変動せず、自分の限界を感じ挫折しそうになりました(というか少ししました)。しかし今までの努力が無駄になると自分に言い聞かせて立て直し冬休みに死ぬ気で勉強をしました。冬休み明けの第2回では60位以内に入り自分がやった事は無駄にはならないと実感できました。60位以内をとれた自分に自信を持てて「自分は絶対受かる」と思って勉強をしました。受験当日には今まで書いてきたノートを見返して「これだけやったなら受かる」と思ったのでそれほど緊張しませんでした。努力は自信に、自信は結果に結びつきます。最後までこんな自分を支えてくれた小島先生、本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

新受験生へ

数学と英語が苦手ならば今すぐ勉強して克服した方がいい。取り返しのつかないことになるから。頑張って!

金沢大附属高校合格(2020年 金沢大附属中学卒)

私は小学校4年生の時から、週末毎に能登から夢盟塾に2年半通い、金沢大附属中学校に合格することが出来ました。そして中学入学をした3年前、母と共に金沢に移住し、中学校に入ってからも夢盟塾に通い続けました。しかし、私は同級生が私を含め12名の小学校から、いきなり1学年160名の中学校へ進学し、新しい環境に慣れず疲れてしまい、せっかく毎日でも塾に通える所に来たのに、塾へ行くのが億劫になっていきました。高校受験を終えた今なら、その当時、私の様子を心配して、いろいろ声かけをしてくれていた母の気持ちも少しは理解できるのですが、その時はただただ母の言葉が鬱陶しく、毎日険悪な親子関係が続いていました。私の心の中には、中学受験を頑張ったのだから少しぐらい休んでもいいじゃないか、とか、高校受験までまだ時間がある、といった甘えがあったのでしょう。しかし、気が付くと、もう3年生の夏も終わっていました。頑張っているつもりだったのに、模試の結果も思わしくなく、成績は上がらないどころか、正月明けからは学校の先生方からも心配される程、成績が下がりました。当然、母は動揺し、志望校を変えた方が良いのではないかと心配しましたが、小島先生だけが「気にするな」と力強く励ましてくださいました。金沢大附属高校受験前の1週間は、毎日塾へ行き小島先生に会い、心を落ち着かせました。そして小島先生を裏切る訳にはいかないと、気合いが入りました。受験本番、私は解答欄を全てうめることができ、翌日合格通知が届きました。私が合格出来たのは、最後まで私を信じ励ましてくださった小島先生と、反抗期の私に我慢強く向き合い続けてくれた母のお陰だと思います。これから受験をする人は、模試などの結果に一喜一憂せず、目標に向かって自分を信じ、小島先生を信じてとにかく勉強するのみです。結果は後からついています。

泉丘高校理数科合格(2020年 紫錦台中学卒)

「泉丘高校の理数科を目指してみたら?」中学3年生の春、小島先生の一言で私の目標が定まり、そこから受験の戦いが始まりました。当初、私は勉強の習慣が全くついておらず、勉強しに机に向かうことも億劫に感じていました。しかし、夢盟塾に通い始めてから私は自分の考えがまるっきり違うのだと分かりました。塾に来ている小学生、中学生をはじめ高校生の先輩方は机に向かいながら熱心に問題を解いており、勉強は強いられるものではなく、自らが意欲的に取り組むものだ」と思い知らされました。勉強に関するたくさんの刺激を受けることができる。これが夢盟塾の最大の特徴です。私が志望校に合格した勝因は主に3つあります。1つ目は尋常という言葉ではおさまりきらないほどの大量演習です。受験が近づくにつれて私の演習量は加速していき、1日に3県×5教科の入試を解く日もありました。思うように良い成績がとれなくてもひたすら演習を続けることで、巨大なプリントの山を創ることができました。2つ目はかけがえのない存在である仲間たちです。模試や過去問で点数を競い合ったり、お互いに励まし合ったりすることで、辛い壁も乗り越えることができました。入試本番を落ち着いて迎えられたのも、全ては仲間たちのおかげです。最後は受験を楽しむことです。難しいと思う人もいるかもしれません。しかし、勉強に追われる辛い日々をあえて楽しむことで、自分を高めることができるはずです。マイナスをプラスに。受験生には必要不可欠です。最後に、今まで私を支えてくださった小島先生をはじめ家族、友人、すべての方々、本当にありがとうございました。乱射乱撃雨霰

泉丘高校理数科合格(2020年 紫錦台中学卒)

私は、中学2年生の頃に夢盟塾に入塾しました。当時、勉強をあまりしなかった私は、一生懸命勉強に励む先輩方や、熱く生徒を指導してくださる小島先生の姿から刺激を受けました。そして憧れの先輩方のようになるため、毎日学校が終わったらすぐ塾に来て勉強をしました。模試で悪い点数を取った時は、結果を基に小島先生と面談をして、たくさんのアドバイスを頂きました。それを受けて、私は苦手な分野を少しずつ克服することができました。これらの経験のおかげで泉丘高校野理数科に合格できたと思います。毎日おいしい弁当を作ってくれた母、分かりやすく問題を解説してくれた小島先生、一緒に受験を乗り越えた仲間たちを忘れません。みなさん、ありがとうございました。

後輩の皆さんへ

毎日の勉強の習慣が受験の大きな支えとなります。毎日コツコツがんばってください。塾に来たら国語からスタートして、数学の応用問題も解いてみよう。間違えた問題は絶対復習してください。

泉丘高校合格(2020年 額中学卒)

中3受験期の学校あるあるその①-「塾の先生がウザくて塾に行きたくない。」っていう人が増える。この塾のいいところの1つは「先生」です。小島先生はプロレスとB’zとお酒が好きな陽気な先生です。そのため質問もしやすく、知識が身に付くまで、しっかりと丁寧に教えてくれます。ふわっとしている先生ですが、実はしっかりと気配りしている意外な一面もあります。中3受験期の学校あるあるその②―「親が勉強しろってうるさい」って1日に10回ぐらい耳にする。この受験にあたって、最も感謝しているのはやっぱり親です。勉強に関して一切口出しをせず、ひたすら暖かく見守ってくれました。これからも大変なことが続くと思いますが、常に自分を応援してくれている家族への思いを忘れずに頑張っていきたいです。中3受験期の学校あるあるその③-「塾の友達がピリピリしていてぎこちない」って言う人が現れる。この塾に来て、番恵まれていると感じたのは、友達の存在です。私の乏しい語彙力では言い表すことのできないくらい素敵で愉快な仲間たちです(個性が強すぎる変態や、賢いのにアホな変人が多いのは玉にキズかもしれませんが)。また、いつも「ガンバレー」と励ましてくれた後輩、受験前日に長文で応援のメッセージを送ってくれた先輩。本当に大きな心の支えでした。受験は終わりましたが、高校に入った後の行動が重要だと、多くの人に言われてきました。この合格を夢の実現への第一歩と捉え、入学後も努力を続けていきたいです。

新受験生へ

受験勉強をツライと感じることがあると思います。でもそれは夕闇に飲みこまれそうな我が身にうっとりしているだけです。そんなときはムリヤリでもいいから、「どうもありがとう!」って叫んでください。笑

泉丘高校合格(2020年 額中学卒)

まず、この受験にあたり、最も感謝しているのは家族です。受験が近づくと、ストレスのせいか、言いたいことは言えず、心と言葉がウラハラになってしまうことが多くありました。でも家族は決して私を見放すことなく、最後までしっかり見守ってくれました。本当に、言葉ひとつ足りないくらいで全部こわれてしまうようなかよわい絆ばかりじゃないと気付かされました。そして、この塾に来て、一番恵まれていると感じたのはブラザー(仲間)の存在です。合格を祝い、強く抱き合った仲間ともいつかは、はなれてゆくかもしれないけど、二度とは戻らない時間を、笑って、歌って過ごしました。受験勉強にあたり、勉強がイヤになることがたくさんありました。それでもなんとかここまでやってこれたのは、楽はしない?偉ぶらない?誰のせいにもしない?塾長・小島先生。数えきれない喜怒哀楽を共にしたブラザーたち。いざというときに手を差しのべてくれた家族がいたからです。受験が終わり、無事合格しましたが、ゴールはここじゃないし、まだ終わりではありません。入学後も努力を続け、夢の実現に近づいていきたいです。

 新受験生へ

受験勉強をしていると、どれだけがんばればいいの?誰かのためなの?と努力がイヤになることがあります。でも結局、合格への扉をあけるのは自分自身の手なわけで、底なしのペインが伴うことがあります。そして、自分の一番大事な人がいつも自分のことを見守っていることを忘れないで下さい。そうすればきっとあなたの「凄い魂」は輝くはずです。

泉丘高校合格(2020年 鳴和中学卒)

塾では、プリントを印刷して予習をしたり、自分の苦手な単元を復習したりすることが主な内容でした。その中で分からないところがあったら先生に質問しに行きます。僕は入塾するまで自分で学校のワークをして分からないところを学校の先生に聞いていました。だから、僕にあった学習スタイルだったのでとても勉強しやすかったです。塾での勉強の中で一番力になったのは全国の入試問題でした。小島先生のアドバイスのもと、夏休みの間に三年生の数学の予習を全て終わらせ、すぐに入試問題に取り組みました。はじめは難しく、全然解けませんでしたが、たくさん解いていくうちにだんだん解けるようになりました。その結果、思考力がつき学校で配られる数学の難問もすらすら解けるようになりました。また、英語も入試問題を解くことで苦手な長文問題が早く解けるようになりました。そして、僕が夢盟塾で頑張ることができたのは、小島先生のおかげです。分かりにくい部分を、何度も丁寧に教えてくださったり、高校の話を交えて説明してくださったりしたことが深い理解へと繋がりました。小島先生はどんな時も僕を励ましてくださりました。模試で、思っていた結果が出ないときはアドバイスをいただき、志望校をこのままで良いのかと悩んでいたときは、「変える必要はない」と心強い言葉を頂きました。そして、受験の前には不安になっている僕に対して、「絶対受かる、大丈夫」と励ましの言葉を何回もかけてくださりました。小島先生が僕の不安を聞いてくださり、応援してくださったからこそ僕は頑張れました。夢盟塾は大量演習ができ、それが確実に力になる最高の塾です。後で見返したときのプリントの束は驚きと自信に変わります。夢盟塾での大量演習を胸に高校でもたくさんの問題を解き、さらなる高みを目指して頑張ります。小島先生、そして支えてくださった家族の皆さん、本当にありがとうございました。

泉丘高校合格(2020年 泉中学卒)

塾に入ってから「分からない」が解決できようになりました。家で一人で勉強していたときは「なぜこの答えになるのか」が分からず困っていました。しかし、塾では分からないことはすぐにとことん教えてもらえました。例えば数学の問題の解説が抜けている部分、数学の基本的なルール、英単語の細かい意味、分かりにくい文法、理科や社会の記述の仕方、教科書に載っていないことも使って詳しく丁寧に教えてもらいました。教科書の範囲外のことまで教えてもらえたことで、より深いところまで内容が理解できました。また世界も広がりました。塾で良質な問題集を使えたことも心に残っています。定期テスト前にテストの範囲の問題がたくさん載った問題集を使ったことで万全の体勢でテストに臨むことができました。テストで良い点を取ることができて嬉しかったです。入試に向けては苦手分野を集中的に攻略する問題集をしました。私は数学の図形、理科の計算問題が苦手だったのですがその分野に特化した問題集をしたことで苦手を克服できました。入試に向けては全国の入試問題もしました。英語を速く読んだり、英作文をしたりするのが苦手だったので特に英語の入試問題に頑張って取り組みました。多くの入試問題を解くうちに英語の基本的なルールが分かってきて、以前よりも楽に英語を読んだり書いたりできるようになりました。長時間勉強するのは本当に辛かったですが、それを頑張ってしたことで今までにないような好成績を取ることができました。良い成績を取れたときは本当に嬉しかったです。塾にいる競い合える同級生の存在も勉強の励みになりました。最後に、丁寧に教えてくださり、いつも励ましてくださった小島先生、時にはふざけ合いながらも一緒に勉強を頑張った塾の皆さん、ありがとうございました。

泉丘高校合格(2020年 兼六中学卒)

僕は、中学1年生の時に夢盟塾に入った。その理由はもちろん、志望校合格のためだ。1年生の頃からずっと、志望校は泉丘高校だった。1、2年生の頃は部活が忙しかったが、できる限り塾に通った。三年生の部活引退後、いよいよ受験生としての緊張感が高まる時期になった。夏休みから、以前より苦手意識の強かった数学を、いよいよ克服していくつもりだった。しかし、ことはそう簡単ではなく、また自分の受験生としての自覚が甘かったこともあり、なかなかすぐに点数が上がらなかった。夏休み後の実力テスト、石川県総合模試、第1回金沢市統一テストと、連戦連敗だった。とても悲しくなった。それでも、目指すところを変えたくなかった。どうしても泉丘高校に行きたかった。そのとき、やっと自分の中で、本当の覚悟ができた。冬休みも、全力で勉強に向かった。とにかく、理科と数学の問題を解きまくった。本来ならば気が緩むであろう正月も、勉強漬けで頑張った。その甲斐あって、第2回金沢市統一テストでは、泉丘合格ラインの点数を獲得することができた。しかし、いざ願書を書こうとしたときに、とても怖くなり、迷ってしまった。僕なんかが、泉丘を志望しても良いのだろうか…。その悩みを、原谷先生や家族に相談すると、僕の今までの頑張りを評価し、背中を押してくれた。そのおかげで、自信を持って泉丘に出願し、受験することができた。入試から1週間後、ついに合格発表の日。不思議と、どきどきしなかった。合格すると確信していたわけではない。受かっても、落ちても、今までの頑張りが無駄になることはないと、そう思えるほど勉強してきたからだ。そう思って合格番号を見ると、そこには自分の受験番号があった。とても、嬉しかった。何をやってもゆっくりマイペースな自分が合格できたのは、必死の努力と周囲の応援があったからだ。努力は必ず報われる、かどうかはわからないけど、必ず自分を成長させることができると、実感した。今の気持ちを忘れず、これからの高校三年間も、一生懸命に頑張りたい。

二水高校合格(2020年 紫錦台中学卒)

僕は2年生の時から夢盟塾に2年半お世話になりました。最初入ったときは先生や生徒がひたすら勉強していてとても緊張したのを覚えています。夢盟塾は自習型でよく友達に「自習なら家でやっても変わらない」と言われます。しかし通ってみると全然違いました。みんな勉強しているため、家では決して持つことのない競争心で勉強への意欲が芽生えました。また長い時間できるので集中力や耐久性を養うこともできます。冬休みや夏休みは塾からのテキストで復習を徹底的に行います。そのために周りの人達とも差をつけることができます。さらに1年間の予習を素早く行います。なかなかやれずやれても少しだけしかできない予習を簡単にできます。予習をすることで授業内容を理解しやすくなりました。3年生になると約8回の模試がありましたがそれを受けているうちに自分の苦手な所が見つかったのですがそこを補えたのも夢盟塾のたくさんのプリントのおかげでした。最後に塾長の小島先生についてです。小島先生は時にやさしく、時に厳しく生徒のことを常に一番に考えてくださる先生です。見た目は恐いかもしれませんが生徒の苦手な所についてアドバイスをしてくれることはもちろん生徒の何気ない会話にも笑って耳を貸してくれます。素敵なライバルと協力し合って成長できる恵まれた環境、質がよく確実に僕たちのレベルを上げてくれるたくさんのプリント、そして愛情と熱意のこもったコメントやアドバイスをしてくださった小島先生のおかげで二水高校に合格することができました。本当に感謝しています。

二水高校合格(2020年 高尾台中学卒)

私が夢盟塾にきたのは中学三年生の春休みでした。当時の私は勉強するのが好きではなかったし、知り合いが一人もいない塾に行くことに対してとても緊張していました。行ってみて、まずはじめに驚いたことはみんながたくさんのプリントを使って予習をしていたことです。私はみんなのするプリントの量と予習のスピードの速さにとても衝撃を受けました。そして塾に行くことにも慣れてきた七月の中頃にあった模試で、私は良くない点数をとってしまいました。塾内に貼り出される順位を見ると、私が塾に来てから優しく接してくれた子たちの名前がズラリと並んでいました。それを見て焦る気持ちが生れたけれど、それ以上にみんなに少しでもいいから追いつきたい、という思いになりました。それからは毎日塾へ行き、みんなに追いつきたい一心で頑張りました。そうするうちに、不思議と勉強することが苦にならなくなったし、むしろ今まで分からなかったことが分かるようになることに少し喜びも感じるようになりました。でも、自分が思うように点数が伸びなかったり、点数が下がって落ち込むこともたくさんありました。しかしまわりで頑張っているみんなを見ると、落ち込んでいるくらいなら勉強しよう、という気持ちになれたし、追いつきたい、と強く思えました。試験当日は、何回も模試を受けていたこともあり、落ち着いて問題を解くことができました。そして小学生の頃からずっと憧れていた金沢二水高校に合格することができました。どんなに簡単なことも丁寧に教えてくださった小島先生、いっぱい笑わせてくれた周りのみんなには感謝の気持ちでいっぱいです。高校でも夢盟塾で教わったたくさんのことを生かしていきたいです。

二水高校合格(2020年 長田中学卒)

僕が入塾したのは中1の冬期講習からでした。その頃の僕はほとんど勉強をせず、テストの合計点は学年で100番でした。そんな時に夢盟塾に出会いました。入塾してからの日々はそんなに甘いものではありませんでした。週3回以上塾に来て、3時間以上勉強しているのに成績があがらず、とても悩みました。そんなときに救いの言葉をかけてくれたのは先生でした。先生は「すぐには上がらないけど、頑張り続ければきっと点数は上がる。」という言葉をかけてくれました。その言葉を信じて勉強していると、2年生の第1回実力テストでいきなり40番まで順位が上がっていきました。そこからは、とても勉強が楽しくなりました。塾のモットーである「大量演習」を行えば行うだけ成績が上がりました。僕が3年生の途中で成績が伸び悩んだ時には、先生たちが相談にのってくれたり、苦手な箇所を指摘してくれました。先生は、受験の前日まで僕たち受験生と全力で向き合ってくれました。また、塾でできた友達と切磋琢磨することによってより成績を向上させることができました。最後に、来年度受験生になる皆さん、そして石川県の上位3校を目指している皆さん、一度は必ず成績が上がらず心が折れます。しかし、先生たちの言葉や自分の行ったプリントの量を信じれば必ず成績が上がります。なので、時には先生たちの助けを求めて心の傷を治し、自分の力を信じて勉強し、志望校に合格してください。「大量演習」を一生懸命頑張れば必ず夢をつかめます。頑張ってください。

桜丘高校合格(2020年 城南中学卒)

僕がこの塾に来たのは中一の春頃でした。その頃の僕の勉強の仕方は、ただ与えられた物をこなすという方法でした。そのため、もちろん成績も伸びず、そのことに危機感も抱いていなかったため、どんどん悪い方向へと流れていってしまいました。しかし、「高校受験」というものが僕を大きく変えてくれました。中3の春に「受験勉強」がスタートしました。毎日塾に来て勉強する友達の姿に刺激され、「僕も頑張ろう」と思えました。また、学校での友達とライバル意識を持ちながら競い合って互いを高めることができました。毎日塾で演習をやっていくうちに。最も苦手だった数学が、今では模試で偏差値が一番高くなるまでに上達しました。しかし、ある時大きな壁に直面しました。その際、「自分には何が足りなかったのだろうか」と考え直しました。そして、たどり着いた答えは「どんどん質問する」ということです。今までの自分は少し疑問に思ったことは「まぁいいか」とスルーしてきました。でも、小さな疑問も質問することによって完璧に理解することができるようになり、その結果、自分でもびっくりするほど成績が上がっていきました。受験前日に緊張と不安でいっぱいだった僕に「いつも通りやれば大丈夫」という小島先生の言葉で良い緊張感で受験に挑むことができました。僕が合格できたのは、小島先生の指導のおかげです。この感謝の気持ちを忘れずに高校でも毎日の勉強を怠らずに頑張りたいです。

新受験生へ

学力は、この日たくさん勉強したからといって次の日に急に伸びるわけではありません。毎日の勉強をコツコツとしているうちにある時急に伸びます。だから、挫折しそうになっても諦めずに頑張ってください。

滝高校(愛知県 偏差値72)合格(2020年 高岡中学卒)

私が夢盟塾に入塾したのは小学五年生の時です。それまでは自分で問題集を買い、自宅で学習に取り組んでいましたが、すぐ飽きてしまい長くは続かない日々でした。しかし、夢盟塾に入ってからは水を打ったような静けさの環境に刺激され、長時間勉強することにも慣れて「学ぶ」ことに対しての楽しさを自然と感じられるようになりました。中学生になってからは常に学年十番以内の成績を納めるため、どんなに部活動でへとへととなっていようと毎日塾に通い、必死に努力し続けました。父の転勤が決まり、滝高校を受験しようと決めた時は、正直自分の学力に不安はありましたが、講師方が熱心に出題傾向を研究し指導して下さったため、入学試験合格のために必要なスキルを効率よく身に付けることができました。県外受験を無事成功させることができたのは夢盟塾の講師の方々、両親の支えが不可欠であったと感じております。本当にありがとうございました。県外受験に強い「ムメイ」だがね。

金沢大附属中学合格(2020年 兼六小学校卒)

私が金沢大附属中学に合格できた理由は三つあります。一つ目は、たくさんのプリントやテキストで演習したことです。私は六年生になってからやってきたプリントやテキストを家に積んであります。そのプリントやテキストの山は、三十センチメートル以上もあります。これだけやったからこそ、ここまで力をつけられたのだと思います。二つ目は、レベルの高い友達と共に勉強できたことです。夢盟塾には、いつも県内一位を取っている友達(注釈:四谷大塚主催「全国統一小学生テスト」においてです)や、プリントやテキストを先にどんどん進めている友達がいます。そんな友達に追いつきたいと、私は何時間も勉強しました。三つ目は、努力を続けたことです。夏期講習で私はみんなより、とても遅れてしまいました。その時は、塾に行きたくなくなることもありました。しかし、「絶対に合格する!」と強く思い、毎日塾に行きました。そうすると、夏期講習の課題はみんなより遅れてしまいましたが、全部終えることができました。夏期講習が終わっても、続けて毎日塾へ行って勉強をしました。理由はほかにもありますが、どんな時でも毎日のように塾に行ったことが一番の理由だと思います。私は今回、金沢大附属中学校に合格できました。きっと入学してからも大変なことがあると思います。しかし、そんな時でも決して「受験しなければよかった」と言いません。なぜなら、私の合格の後ろには、入学したいのにできなかった人もいるからです。だから絶対がんばります。この受験が、三年後、六年後、その後に良いものとなるように、次の三年間を過ごそうと思います。支えてくれた学校の先生、塾の先生、友達、家族、本当にありがとうございます。これからも努力を続けていきます。

金沢大附属中学合格(2020年 杜の里小学校卒)

夢盟塾に通うようになって、おどろいたのは、勉強している友達の姿でした。みんなやらされている感じではなく、それぞれが高い目標をもって自ら勉強していたからです。私も最初の頃は、みんなの姿につられてなんとなく勉強をしました。しかし、大量演習をしていくうちに、今まで知らなかったことやできなかったことが身についていくのを自分でも感じられて嬉しく、楽しくなっていきました。そして、他の友達に早く追いつきたい、負けたくないと思うようになりました。塾に行くとスイッチが入り、集中して勉強ができたので、行く回数がどんどん増えていきました。勉強をすればするほど楽しくなり、先生が出してくれる難しい問題は、解けないとくやしく、解けると嬉しくてまたがんばろうと思わせてくれました。ここまで楽しみながら勉強できたのは、塾の友達、優しく、ていねいに教えてくれた先生方がいたからだと思います。本当にありがとうございました。これからもがんばります。

金沢大附属中学合格(2020年 富山南砺小学校卒)

ぼくが通っている夢盟塾には、とても良いところが二つあります。一つ目は,プリント、問題集がとてもたくさんあるところです。これらがたくさんある事で、たくさんの問題を解けて、いろいろな知識が身に付きます。また、先生が持って来て下さった応用問題がとても難しかったですが、どうやって解くのか考える事が、ぼくには楽しく感じました。二つ目は、かるたで楽しく地理や歴史を学ぶことができるというところです。ぼくは、社会の暗記がとても苦手でした。しかし、かるたを始めてから、だんだん暗記ができるようになりました。また、友達と協力してかるたをするので、仲良くなる事もできました。ぼくは、金沢大附属中学校に合格した喜びをかみしめながら気をゆるめる事なく、勉強にはげみます。応援して下さった両親、塾長先生、本当にありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします。

金沢大附属小学校複式合格(2020年 野々市の小学校)

むめいじゅくで、プリントやテキストをがんばりました。3年生の友だちと「プリントあわせて〇まいやる!」などをきめてがんばっていました。先生たちがわからないことを教えてくれたり、めんせつのれんしゅうをしてくれたりしました。しけんでは、自分のいけんを話すことと、さん数と国語のテストをがんばりました。しけんがおわったけれども、これからもっともっとがんばっていきたいです。

※小2生が書いたそのままです。平仮名が多いのはそのためです。

渋谷教育学園渋谷(東京 偏差値72)合格(2020年 金沢大附属小卒)

私が中学受験で大切にしたことは、最後まであきらめず、初心を忘れないことです。まず、私が中学受験を考えたきっかけは、小島先生の勧めで受けた四谷大塚の全国統一小学生テストです。4年生の時に全国で30位以内に入り、アイビーリーグに参加しました。その時に、もっと広い世界を知り、私もそこに行きたい思いました。そのためには、より賢くなる必要がありました。私は周りよりも始めた時期が遅かったため、始めは苦労ばかりでした。でも、受験は自分で決めたことなので「かならず最後までやりとげよう」と強い意志をもち続けることができました。私が受験を乗りこえられた一番の理由は、小島先生の言葉でした。常に私の可能性を信じ、結果が出なくて私が塞ぎ込んでいた時も励ましてくださいました。30%の可能性だったかもしれませんが、小島先生の言葉で80%くらいにアップした気がします。この合格は、小島先生の言霊のおかげです。東京に行っても頑張ります!小島先生、私を支えてくれた両親、そして友達みんな、ありがとう!

泉丘高校合格のお母さん(2020年)

「早く塾行きたい」『日本語おかしいぞ』「塾楽しい!」『そんな日本語ない!』

何度か耳にした、「娘」と『受験生当時、嫌々塾に通っていた父親』のやりとり。子供たちが、やってみたい!と思ったことは何でもさせてあげたい、その経験の中で自分達が本当にやりたいと思えることや将来の夢が見つかれば最高だなぁと考えておりました。そして彼女がやりたい!と選んだのはお勉強、その中でも時間や学ぶ範囲が決められていない塾!でした。お勉強が嫌で仕方なかった母と姉を見て、こうはなりたくない!と思ったのかどうかはわかりませんが、とにかくたくさん学びたいとのことでした。以前より小島先生のブログ読者でありました私は真っ先に夢盟塾を思い浮かべました。が、事前に保護者面談があるとのこと…これは娘が塾に通えるかどうかの一番の難関でした。当日は、なんとか真面目な顔を装いながら一次選考(保護者面談)を通過することができました。そこからは、冒頭のやりとりが始まるまであっという間でした。とにかく本人が楽しみながら、素晴らしい環境で学んでいたことが毎日伝わって来ました。途中からは小島先生の影響でB'zにもどっぷりハマり、ますます塾へ行くのが楽しくなっていったように思います。娘が幼い頃にたまたま通りかかった高校、「ここに行く!」と言っていた彼女が本当にその言葉を実現させてしまったことや、努力を続けて来たことには感服させられました。あらためて、小島先生のご指導と、愉快なお友達たちにお礼申し上げます。これほど娘に合った塾は他にはなかったと確信しております。ご縁をいただきましたこと、心から感謝いたします。

金沢大附属中学合格のお母さん(2020年)

小島先生

体験手記を書かせていただくことになり、夢盟塾での4年間を思い返しました。「挑戦」と「感謝」の2つの言葉が浮かびました。娘が笑顔で金沢大附属中学校受験に挑戦できたのは、多くの支えがあったからと、感謝の気持ちでいっぱいです。小島先生、夢盟塾の先生方、ご指導ありがとうございました。娘は4年間で何度も壁に当たり、涙することも多々ありました。しかし必ず乗り越えることができました。それは、互いに励まし合い困難を乗り越え高め合える夢盟塾の友がたくさんいたからです。素敵な友との出逢いに感謝しております。ありがとうございました。小島先生の指導法は娘だけでなく私自身も学ぶことがたくさんありました。先生は時々難問を出されます。難問を考えるだけで1日が終わったり、「まだ解けんから延長お願いします」と娘から連絡が入ることもありました。結果解けずに帰ってくることもよくあるのですが、難問を通じて忍耐力、考える力、チャレンジ精神が養われたと思います。大量演習もその1つだと思います。子供自身がチャレンジし、クリアーしていくことで達成感や自信を得ることができると私も学ばせていただきました。手記で書くことではないのかもしれませんが、受験日、門のところで娘を送り出しました。娘は振り返ることもなく真っすぐ前を見て歩む姿に成長を感じることができました。私も子供の持つ力を信じ見守る力を養っていかなければと思いました。これからも頑張って努力していくと思います。ご指導の程、宜しくお願いします。

金沢大附属中学合格のお父さん(2020年)

金沢大附属中の受験を無事終え、来春の入学を認めていただくことになりました。あらためまして『夢盟塾』の先生方に御礼申しあげます。これまでのご指導、ありがとうございました。さて、夢盟塾には、小学三年の初冬から通塾し、丸三年になります。学びの充足感を求めてということになりましょうか、息子は、この三年を医王山の向こう側から山越えして通わせていただいていました。先生方はもちろん、塾生の皆さんと、それこそ楽しく学びながら過ごしてきたように感じています。その中で、最初のハードルとして中学受験があったのですが、塾へ通う中で、それへの意欲を高めながら受験の日を迎えられました。本人の意志の強さにも驚きながら、夢盟塾の恵まれた環境のなせる業かと感じています。『千里の道も一歩から』とか『雨垂れ岩をも穿つ』とか。耳目を驚かす人の偉業の背後には、その人の日々の努力の積み重ねのあることを、古人は指摘していますが、ささやかながら、この中学受験を通して思い知らされた感があります。このような得難い機会を与えてくださった『夢盟塾』に感謝しますとともに、この後も変わらぬご指導をご期待申しあげます。どうかよろしくお願いいたします。

金沢大附属小学校複式合格のお母さん(2020年)

人見知りな娘ですが、体験の時に中学生のお姉さんに親切に教えて頂いたおかげで、初日から「この塾で勉強したい。」と自分から言い入塾しました。夢盟塾では、真剣に勉強に取り組んでいる上級生の姿や、一緒にプリントの数を競い合ってくれる3年生に刺激を受けて頑張ることができました。小島先生や他の先生方にご指導して頂き、複式に合格することができました。ありがとうございました。今の気持ちを忘れずに今後も努力してほしいです。これからも宜しくお願いします。

2018‐19 受験生たちの声

金沢大附属高校 合格(推薦2名

泉丘高校 19名合格(理数科5名

二水高校 4名合格

桜丘高校 6名合格

金沢大附属中学 1名合格

星稜中学 1名合格

金沢大附属小学校複式 2名合格

金沢大附属高校合格(2019年 金沢大附属中学卒)(推薦)

 受験勉強 それは、私にとっての最大の敵でした。良くも悪くもマイペースに、何事も楽しめなければ意味がないと思っている私。小学六年生でこの塾に入った理由は勉強がしたい!というよりもこの塾、面白いんじゃないか!?と思ったからです。当時は、小島先生の出す算数の難問を解いたり塾のプリントの枚数を競ったり、塾内のテストをしたりすることがとても楽しかったです。悩んで悩んで、やっと答えを出せたときの解放感というか、達成感というか。自分で道を切り開いた感じというか。自力で答えを導いたときにしか得られないものに心を奪われていました。中学校に入った後も問題を解くのは好きなままですし、勉強が面白い、という考え方も変わっていません。しかし、中学校に入って勉強を心から楽しめなくなった自分がいました。それはなぜか。そう、受験勉強が始まったからです。受験勉強。いい点数を取るために。第一志望に受かるために。大事なのはわかっているけど、なんだか義務のような感じがして。内容よりも点数が、自分の成績よりも周りの成績が気になって仕方ない。苦しい。そんな中でこの塾に来ると、自分よりも頑張っている人がたくさんいました。やらされているのではなく、自分で今日やることを決めて。自分のペースで。自分に責任をもって。教材はたくさんあるし、先生もいる。けれど、どうするかは自分次第。自由だけれど、ある意味で厳しい空間。そんな夢盟塾は点数よりも内容、周りよりも自分に意識を向けさせてくれました。受験後期になって点数が伸びてきたのは自分に意識が向くようになったことで、良い点数を、という気持ちと楽しく勉強を、という気持ちのバランスが取れてきたからだと私は思っています。改めまして、私が志望校に合格できたのは、小島先生や家族をはじめ、色々な方々に支えてもらったおかげです。本当にありがとうございました。高校入学後も勉強の楽しさを忘れず、自分自身と向き合って、勉強していきたいと思います。

泉丘高校理数科合格(2019年 紫錦台中学卒業)

私は夢盟塾で、新しいことを知ろうと探究することの楽しさを知った。私は入塾当初、国英の文系科目が本当に嫌いだった。特に国語だ。この教科には、数学のような明確な公式が無いからだ。ひたすら難しい単語が羅列してあるだけに思える説明文や、理解不能な、物語文の主人公の行動。読むだけで苦痛だった。そんな中で、一日一個、必ず国語の問題を解くと決めた。何度も一つの文章を繰り返し読むことで、筆者の思惑や登場人物の感情の残像が、視界に端にかすかに見えるようになった。すると、もっとそれを知りたいと思うようになり、いつしか文章を読むのが楽しくなっていった。受験は戦いだ。しかし私はその戦略だけでなく、もっと人生において大切なものを学ぶことができた。勉「強」は「強」いられるものではないということ。そして、自分の意識の持ちようによって、マイナスをプラスに変えられるということだ。

泉丘高校理数科合格(2019年 紫錦台中学卒業)

僕は、小学六年生の終わり頃に夢盟塾に入塾しました。当時の僕は勉強があまり好きではありませんでした。しかし、塾で勉強し今までできなかった問題ができるようになると、次第に勉強が楽しいと思えるようになり、その結果中学のテストでも良い成績を取ることができました。そして3年生になると、予習を終わらせ、全国の入試問題を解くようになりました。そのおかげで苦手だった数学の応用問題も少しずつ解けるようになり、5教科でも点数が伸びました。僕は本番でも焦って凡ミスをしてしまったのですが、それでも合格できたのはあの質の高い、大量の演習のおかげだと確信しています。そして、大学受験に向けてこれからも勉強していきます。

中1、中2へ

今は定期テストなどで高得点を取ることを目指して毎日最低でも1時間は勉強しましょう。大変かも知れませんが今のがんばりが受験生になったとき大きな支えとなってくれます。さらに、上位校を目指す人は英・数の予習をして、3年の夏から全国の入試問題ができるようにすると良いと思います。がんばってください。

泉丘高校理数科合格(2019年 泉中学卒業)

泉丘高校に入学すること。それが、小学校の時からの私の夢でした。その夢が実現した今、改めてこれまでのことを思い返すと、多くの人に支えられてきたなぁと感じます。テストや模試で悪い点数を取っても優しく励ましてくださった小島先生、毎日送り迎えしてくれた家族、ずっと近くで勉強し続けた塾のみんな、受験前日に応援してくれたたくさんの友達。誰か一人でもいなければ、今回の合格はありませんでした。本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。受験勉強として、全国の公立入試の過去問をするなかで、思ったように点数が取れず、悩んだり、志望コースを変えようか迷ったりしたこともありました。三学期に入ってから受けたテストは全滅で、本当に自分は泉丘に入れるのか、とても不安でした。しかし、夢盟塾で大量演習を続けることで、苦手な教科の点数も少しずつ上がり、自分に自信がもてるようになりました。入試本番では、ケアレスミスをしてしまったり、得意な英語の点数が伸び悩んだり、たくさんの後悔がうまれました。しかし、この悔しさを忘れず、次の目標である、第一志望の大学への入学に向けて、努力し続けていきたいと思います。高校入試は、無事合格という形で終わりましたが、この結果に満足せず、気持ちを引き締めて、勉強していきます。入試が終わるまでの期間、何度もくじけそうになりましたが、ずっと私を応援してくれた小島先生、家族、友達のみんな、本当にありがとうございました!これからも頑張ります!!

泉丘高校理数科合格(2019年 金沢大附属中学卒業)

「夢盟塾」は本当にすごい場所だと思います。塾生全員が集中して勉強に励んでいるというとてもいい環境、テストの結果が悪くて落ち込んでいるとき、励まし、勉強のやる気を起こしてくれる先生。僕はこれらに何度も救われました。中3の夏、僕は思うように点数をとることができませんでした。第3回石川県総合模試で過去最低点を出し、第4回では第3回の点数を下回ってしまいました。また泉丘高校理数科の合格判定は「努力圏」ととてもひどいものでした。「もうだめだ。自分には無理だ。」と諦めかけていた時に僕を救ったのは小島先生でした。先生は僕にたくさんの的確なアドバイスをしてくれました。その言葉は僕の魂に火をつけ、もっと勉強したいと思わせてくれました。また、周りの人も集中していたため、刺激を受け大量演習をするきっかけとなりました。これらが合わさり、着々と学力を身につけ、ついに泉丘高校理数科に合格することができました。もし、夢盟塾に通っていなかったら、くじけてこの結果を得ることができなかったと思います。先生、みんな、ありがとう。

泉丘高校合格(2019年 紫錦台中学卒業)

泉丘高校に合格すること。それは私が入塾してから約三年半、ずっと目標にしてきたことでした。中学校に入ってから、部活が始まったり、勉強が急に難しくなったり・・・と大変なことばかりでした。しかし、先生方はどんな時でも一つ一つ優しく教えてくださり、とても助かりました。二年生の時。大好きで憧れだった先輩が泉丘高校に合格したことを知り、よりいっそう合格したいという気持ちが強まりました。そして三年生の七月。部活を引退し、初めて迎えた模試で、理科48点という、最悪な点数をとってしまいました。また、国語や社会、数学でも悪い点数をとってしまい、とても落ち込みました。そしてとても不安な気持ちになりました。その頃から、少しずつ嫌いだった大量演習ができるようになり、それに伴い点数が少しずつ上がり、自信につながりました。今回の、例年と違った傾向に焦らず対応できたのも、大量演習のおかげです。そして今だからこそ、大量演習をしていてよかったと心から思います。私が合格できたのは、大量演習だけでなく、たくさんの人に支えられてきたからでもあると思います。ときにふざけ合ったり、模試の点数を競い合ったりと、様々な場面で仲間として、ライバルとして支えあい、助け合ってきました。そんな仲間がいたからこそ今の自分がある、そう思います。また、何度も迷惑をかけたにもかかわらず送り迎えをしてくれたり、弁当を作ったり、届けてくれたり・・・私のために様々なことをしてくれた父や母や妹。そして陰で見守り、ずっと応援してくれた祖父母や先生方。本当に感謝したいです。ありがとうございました。これからはもっと大変になり、苦しむこともたくさんあると思いますが、越えられない壁はないと信じ、次の目標も達成できるように努力していきます。

 

泉丘高校合格(2019年 紫錦台中学卒業)

私は、泉丘高校合格を目標に夢盟塾で3年間頑張ってきました。私が合格できたのは、小島先生や家族、友人が支えてくれたからです。本当にありがとうございました。私は高校受験を通して2つのことを学びました。まず、努力は報われるということです。点数が思うようにのびず、悩むこともありましたが、入試本番では大量演習の成果がでてよかったです。これも、夢盟塾で今まで頑張ってきたからだと思います。次に、感謝することの大切さです。毎日お弁当を持ってきてくれた母、一つひとつ丁寧に質問に答えてくれた先生方、私を応援し励ましてくれた友達・・・多くの人への感謝を改めて感じられました。最後に、今ここ夢盟塾で勉強を頑張っているみなさんへ伝えたいことがあります。夢盟塾で得たことは、必ずみなさんの強みになります。これから、悩むこともあると思いますが、自分を信じて頑張ってください。応援しています。

泉丘高校合格(2019年 紫錦台中学卒業)

受験勉強にはげんだ約半年間を振り返り、多くの人に支えられてきたことを改めて実感しています。塾に入って、初めは演習の量に驚きもしましたが、地道にこなしていくうちに自信がついていったことは、よく覚えています。プリントの山が高くなっていくのに伴って、力と自信がつき、それが点数として結果に出ることで、さらにやる気が出ました。私が大量の演習を楽しむことができたのは、沢山の人に支えられ励まされてきたからです。初めて塾に来た日のことは、今でも覚えています。小学生は楽しそうに勉強しており、同級生はとてもあたたかく私のことを迎えてくれました。それまで私は、塾はただひたすら机に向かって勉強する場所だと思っていました。しかし、夢盟塾では、難しい問題に協力して取り組むなど、私の持っていたイメージと違う部分がたくさんありました。緊張はすぐにほぐれていき、塾に来るのが楽しみになりました。このような環境で勉強することができたことに、とても感謝しています。切磋琢磨し合った友人や、毎日お弁当を作って届けてくれた家族はもちろん、お手本となってくださった高校生の先輩方、難問に意欲的に取り組む小学生にも勇気をもらいました。先生方は私がわかるまで何度も丁寧にわかりやすく教えてくださいました。そして、小島先生には、勉強だけでなく、学ぶことの楽しさを教えていただきました。家族、友人、小島先生、夢盟塾という環境、そして大量演習。これらのどれか一つでも欠けていたなら、私は受験勉強を最後までやりきることができなかったと思います。支えてくださった方々への感謝の気持ちを忘れず、志を高く持ち、高校でも頑張ります。本当にありがとうございました。

泉丘高校合格(2019年 紫錦台中学卒業)

勉強が嫌いでした。でも、このままではいけないと思い夢盟塾に入りました。大量演習をすると聞き、頭が痛くなりました。案の定、今までに体験したことのない大変さが私を襲ってきました。そして迎えた入塾してから初めてのテスト。今までにないくらい良い点数をとることができました。この時やっと勉強する意味を理解することができました。同時に楽しさも覚えました。その後も大量演習。分からない問題は夢盟塾の先生方に聞きました。周りの塾生がかもしだす空気によって、私の集中が途切れることはありませんでした。勉強だけでなく、先生方との会話で少し笑って、疲れが取れます。ほとんど毎日お世話になりました。受験も今までの積み重ねを支えにして、見事成功。夢盟塾で学んだことをもとに、高校生活を頑張りたいです。

泉丘高校合格(2019年 城南中学卒業)

僕は、小島先生や夢盟塾に様々な面で助けられて、泉丘高校に合格することができました。僕がまだ夢盟塾にまだ入っていなかった2年生の後半のときは、学校の定期テストでもあまり良い点数がとれず、泉丘高校に行けるかも分からない状況でした。ですが、3年生になって塾に入ってからは、定期テストの点数も上がり、学校でも学年1位をとれるようにまで、成長することができました。塾の設備などが良かったということもありますが、塾の先生が熱心に質問に答えてくれたおかげだと思います。また、模試で、あまり点数がなかなかのびず、泉丘高校に受かるか心配していたときがあり、小島先生に相談しました。そのとき、小島先生からアドバイスを言われて、勇気をもらいました。そのおかげで、模試でも良い結果を残せた状態で受験に臨めました。これらの協力に感謝し、高校生活でもがんばっていきたいと思いました。

泉丘高校合格(2019年 金沢大附属中学卒業)

自分は2月中旬に行われた金沢大附属高校一般入試に不合格となりました。当然、落ち込みましたし、立ち直りに少し時間が必要でした。その時に小島先生に励まされ、公立入試まで1カ月足らずの中「頑張ろう!」という気持ちに変われました。そこからの1カ月は自分でも一生懸命勉強して、「泉丘合格」に向けて強い気持ちで頑張りました。塾には演習用の教材とは別に、内容を根本から理解する教材など素晴らしい教材が備わっています。また、全国各地の入試問題を時間を計ってすることで本番と同じような感覚で手軽に入試問題を解くことができました。塾にはレベルの高い生徒が集まっているので自分も頑張ろうと思える環境が整っていました。最後に小島先生をはじめとした夢盟塾の先生方、本当にありがとうございました。これからの高校生活も頑張ります。

泉丘高校合格(2019年 金沢大附属中学卒業)

『受験は個人戦ではなく、団体戦である』ということを、今回の高校受験を通して心から実感しています。僕は元々そこまで学力が高いわけではなく、中学に入ってからは数学と英語が苦手になり、いつも悩まされていました。石川県総合模試でも、数学と英語が低いことが目立っていました。しかし、それらのテストの解き直しをしっかりとして、分からないところは先生や友達に教えてもらうことで、間違えた部分を理解して進むことが出来ました。逆に、自分の得意科目である理科を友達に教えることで、より定着させることができました。こうやって勉強の日々を過ごすうちに、総合模試の結果が少しずつ良くなっていき、万全の状態で入試に臨むことができました。先生からの指導、塾生徒の支えあいが無ければ、途中で挫折していたかもしれません。それぐらい、たくさんの学びと思いが詰まった中学生生活になりました。しかし、『泉丘高校に合格すること』がゴールではありません。今から3年後、自分がどんな人間になり、どんな高校生活を送ったのか。それを振り返った時、「あの時、泉丘高校に合格出来て本当に良かった」と思えるように、これからも仲間と切磋琢磨しながら、頑張ります!

泉丘高校合格(2019年 兼六中学卒業)

泉丘高校に合格することができた。今振り返ると、「長く険しい道のりだったなぁ」と感慨にふけってしまう。それがどんな道のりだったか、今から紹介しよう。

~クエスト1・重圧(プレッシャー)~

私の受験は、常に『重圧』との闘いだった。「周りの人が頭よさそう」「折角覚えても忘れそう」そんな不安とプレッシャーを毎日感じていた。頭痛がひどく、よく眠れない日もあった。しかし、級友、家族、先生、そして塾の存在が、そのプレッシャーを乗り越える支えとなってくれた。クエスト1 クリア!

~クエスト2・生活習慣(ライフスタイル)~

自分は、とても夜に弱い。すぐに眠くなる。親からも、「周りの子は今も頑張っとるよ!」とよく発破をかけられた。が、どうしようもなかった。そんな中、夢盟塾を見つけた。以前は眠気に襲われていたような時間も、集中して机に向かえた。それだけでなく、朝も集中して勉強する時間を確保できるようになり、学習効率がグーンと上がった。クエスト2 クリア!

~クエスト3・性格(キャラクター)~

自分は、とても飽きっぽい性格である。受験期間も、何度もこの性格からくる壁にぶつかった。「この教科無理やー。別の教科やろー。」難度もこのような状況に陥った。そんな自分の性格を見直すきっかけになったのが、塾の仲間だった。隣で集中して演習する姿を見て、奮起して投げ出さずに取り組むことができた。クエスト3 クリア!

いかがだっただろうか。よく『受験は団体戦だ』という言葉を耳にするが、つくづく本当だと思う。受験を一人で戦い抜くことは難しい。だが、同じ目標を持った仲間となら、必ず乗り越えられる。そう実感した。さぁ、これから受験へと向かっていく勇者(後輩)たちよ。全力でやれ。他人行儀な言葉かもしれないが、心の底からそう思っている。そして、共に戦う仲間と、体調管理が大切だ。Good Luck!(幸運を祈る!)

泉丘高校合格(2019年 兼六中学卒業)

泉丘高校なんて、夢のまた夢。そんな風に考えていた、一年前の春。入塾から丸一年経ち、泉丘高校に合格した。塾でやったことは、ひたすらプリントやワークで問題を解いたこと。ただそれだけのことを、一年間やり続けただけである。部活動引退後はその量がどんどん増えていった。塾に籠もり、目の前の問題をひたすらに演習する。それをひたすらにやり続けた。単純なことではあるが、それが結果に表れた。自分でも想像しなかった点数の伸びに驚いたのを、今でも覚えている。学校内で大した順位も取れなかった自分が、統一テストで学年1位になった。3年の終わりに初めて100点を取ったこともあった。最後のテストで、自己最高得点である472点を取ったこともあった。入試の結果も、昨年の春には想像もつかないような、満足のいく結果となった。1年間演習し続けたプリントの量は、積み上げるとかなりの高さになる。その『努力の証』ともいえるプリントの山は、夢のまた夢を現実に変えた。もちろん、演習するのが辛い時もあった。だが、周りの仲間に支えられ、一年間演習をやり抜くことができた。今では夢と思えることも、現実に変えてしまえる…かもしれない。そんなこと身に染みて実感できた、一年間の夢盟塾生活であった。

二水高校合格(2019年 城南中学卒業)

最初はこんなにたくさん演習をしたことがなくて不安でした。でも、小島先生が分かりやすく分かるまで教えてくれたので、問題を解くことが楽しくなりました。以前は全く分からなかったのに、今では簡単に解けるようになっているので驚きました。そこから、好きではなかった勉強が好きになって、もっと難しい問題を解いてみようという気持ちが出てきました。分からなくても教えてくれるので、前向きに取り組むことができました。学校のテストでも解ける問題が増えていきました。このように、勉強や問題を解くことができる楽しさを教えてくれたのは夢盟塾です。私に勉強しやすい環境や勉強の楽しさがあったから、合格することができました。本当にありがとうございました。

二水高校合格(2019年 金沢大附属中学卒業)

私が、二水高校に合格することができたのは夢盟塾、そして今まで支えてくれた家族のおかげです。私は小学三年生の時に入塾しました。学校の帰りに友達と通い競争心を燃やして勉強していました。演習の合間には、小島先生の面白いトークを聞き楽しんで勉強することができました。勉強の楽しさを知る事ができたのは小島先生のおかげです。大量演習をして「つらい」と思う時もありましたが、コツコツ積み重ねることで自分の力になりました。また、精神力も鍛えられました。私は、他の人よりも多く受験を経験し第一志望校には合格できませんでしたが、小島先生の支えやその悔しさをバネにして、ここまで来ることができました。自分にとってとても良い経験となりました。小島先生には小さい頃からお世話になり感謝の気持ちでいっぱいです。合格したことに満足せず、その先を見てこれからも頑張り続けます!!本当にありがとうございました。

二水高校合格(2019年 兼六中学卒業)

私は、これから受験に向かっていく後輩に伝えたいことが3つあります。一つ目は、その高校に行きたいという気持ちを強く持つことです。受験勉強では苦しいことや辛いことがたくさんあります。焦ること、上手くいかずイライラすること、やる気がなくなることだってありました。そんな時「あの高校に行きたいから頑張ないと!」と自分を奮い立たせ、また勉強に取り組むことができました。その後も時々、「なぜ勉強するのだろう?」「なぜ受験があるのだろう?」という疑問が頭に浮かんで手が止まることがありました。そんなときも、その高校でやりたいこと、その高校でしかできないことを考えると、自分で納得して勉強に臨むことが出来ました。だから、自分の志望校に絶対行きたいという強い気持ちを持ってください。二つ目は、高校の文化祭に行ってみることです。文化祭に足を運んでみると、高校全体の雰囲気や、生徒同士の仲の良さなど、体験入学では分からないことがたくさん伝わってきます。実は私は、始めは今とは違う高校を志願していました。しかし、当時志願していなかった今の高校の文化祭に行ったとき、明るさ、仲の良さ、団結力などに惹かれ、絶対にこの高校に行く!と決めました。私自身、文化祭に行くだけで志望校が変わるとは思っていませんでした。高校や生徒の様子を知ることができる文化祭は、自分の進路を考える上で大きなチャンスになりますから、是非行ってみてください。三つ目は、後悔しないように勉強することです。もしも不合格だった場合、「もっと勉強しておけばよかった」と悔やんでも、もう過ぎた時間は戻りません。高校受験は人生で初めての、そして一回きりの分岐点です。後悔しないように努力すれば、どんな結果でもスッキリと受け入れて終われます。また、そんな結果よりも、「目標に向かって努力した」という過程そのものが、これからの私たちの人生にとってはよっぽど大切なんだと思います。だから、とにかく後悔しないように精一杯やりましょう。最後に。感謝を忘れないこと。受験ができるのも、支えてくれる人、応援してくれる人がいてこそです。私も、感謝の気持ちを忘れずに、高校生活を頑張ります。

金沢大附属中学合格(2019年 犀川小卒)

夢盟塾にはいいところがたくさんあります。その中で私が特にいいと思ったと所は二つあります。一つ目は、たくさんのプリント演習やテキスト演習をするところです。たくさんのプリントやテキストをし、たくさんの問題を解くことで、全く違う問題が出てもつなげて考えることができ、色々な力が身につきました。二つ目は勉強する環境が整っているところです。みんなが静かに集中して勉強しているので私も集中して勉強ができました。自分のペースで勉強でき、先生へ質問しても、わかりやすい説明だったので理解ができ、勉強が好きになりました。支えてくれたみなさんのおかげで金沢大附属中学に合格することができました。私を支えてくれた両親、先生、友達、本当にありがとうございます。これからも合格したからといって油断せず勉強をがんばっていきます。

金沢大附属小学校複式合格(2019年 長坂台小)

私が、夢盟塾に来て一番驚いた事は「礼儀よくすること」です。私が初めて、家の人以外の大人にあった時は、あいさつもおじぎもしませんでした。だから、課題を聞きに行くと、「返事は?」と聞かれました。頭が良くて、計算を早くできていても、きちんとできなかったらいけませんでした。私は複式を受けました。複式の面接では、「いきなり答えるんじゃなくて、はい、と返事をしてから言うんだよ」と教えてくれました。小島先生と山田先生は小さく細かいところでもきちんと指導をしてくれていました。忘れっぽい私にでも、たくさん指導をしてくれる先生はそんなにいないと思います。年長の一月から塾に通っている私でも、色々な場面で怒らずに教えてくれます。「なんでできないの。」「ちがうよ!」などと、きつく言わない先生に教えてもらってよかったです。今年からも、たくさん質問して、たくさん教えてもらいたいです。

泉丘高校理数科合格のお母さん(2019年)

塾の存在意義とは何だろう。娘にとってのそれは、良きライバルとともに学び合う場を得られるということでした。夏休み明けのテストで偏差値が下がり落ち込んだ時も、親に言い出せない悩みを抱えた時も、側にいて泣き笑い話を聴いてくれたのは夢盟塾の生徒たちでした。一昔前のスポ根ドラマのように、憧れや尊敬の念を抱きながら「次こそは勝ちたい!」と追いかけた仲間の背中が、いつしか娘を大きく成長させてくれました。入試翌日、「高校数学おもしろい!!」そう言いながら塾から帰ってきた娘を見て、この子は親の手を借りずとも、自ら次のスタートラインに立ったのだなと、頼もしくもあり、親としては少し寂しくもありました(笑)。最後になりましたが、東奔西走しながらこの環境「夢盟塾」を提供して下さった小島先生、本当にありがとうございました。夢盟塾生の未来が輝かしいものでありますように。

泉丘高校合格のお母さん(2019年)

「すっごく楽しかった!!また明日も勉強がしたい!!」不安な顔をして初めて体験に行った娘が帰って来た時にそう言って、目をキラキラさせていたのを今でもはっきりと覚えています。そして塾に行くたびに、その日に教えてもらった事や、解いた問題について楽しそうに話してくれました。初めての塾だったので、いくつか他の所も見学してから・・・と思っていましたが、2週間の体験期間が終る前に入塾することを決めました。中学校では部活や学校行事が忙しく、勉強する時間を作るのが難しい時もありましたが、塾へ行くことを嫌がる日はほぼありませんでした。ただ年に数回、塾にあまり行きたくないと言うことがありました。それは、受験前の1~2月の時期です。理由を聞くと、先輩の中3生達が受験を控えピリピリしている雰囲気に耐えられないということでした。しかし、そんな中3生達がいろんな思いを持ちながらも一生懸命演習に打ち込み、努力する姿を見ていたおかげで、自分が受験生になった時の焦りやイライラも少しは自己解決できたのかもしれません。また、同学年の塾生にも恵まれていたと思います。お互いに励まし合い、まじめに努力してきました。時には点数を競い、頑張ってもすんなりとは勝たせてもらえない仲間達に「次こそは!!」とくらいついて行く様に演習に励んでいたと思います。どんな時も温かく見守り、寄り添って下さった小島先生、分からない問題を分かるまで丁寧に説明して下さった講師の先生方、夢盟塾生のみなさんには、本当に感謝しています。これからも夢盟塾で学んだ事を忘れず、謙虚に努力していってほしいと思っています。

本当にありがとうございました。

金沢大附属小学校複式合格のお母さん(2019年)

娘が夢盟塾に入塾したのは幼稚園年長の冬でした。当初は課題の多さと難しさに当惑して泣くこともあり、親としてもどう支えていけばよいのか悩ましく思いましたが、先生方は無理強いすることなく寄り添ってくださいました。また、誰にでも気持ちのよい挨拶をし、緊張感と積極性をもって勉強に励み、大きな成果を挙げる先輩のお兄さん・お姉さんの姿を見て、娘は大きな刺激を受けたようです。「私もああいう風になりたい」と、学習態度が次第に変わっていきました。小島先生の与えてくださる課題は、小手先の受験テクニックではなく、中高生になっても活きる思考力や問題解決能力を身につけることを見据えたものでした。金沢大附属小学校複式受験のさらにその先まで繋がる学びをいただいたと感謝しております。合格は新たな出発点という先生の教えを忘れず、充実した学校生活を送ることができるよう努力し続けます。本当にありがとうございました。

2017‐18 受験生たちの声

金沢大附属高校 合格(推薦4名

泉丘高校 5名合格(理数科1名

二水高校 13名合格

桜丘高校 6名合格

金沢大附属中学 3名合格

星稜中学 1名合格

金沢大附属小学校複式 2名合格

金沢大附属高校推薦合格(2018年 金沢大附属中学卒)(推薦)

演習。演習。演習。とにかく演習するのが夢盟塾のやり方です。大抵の塾では講義があると思いますが、夢盟塾では、講義をしないと言っていいほど講義が少なく、その代わりに演習をたくさんします。僕が金沢大附属高校に推薦で合格することができたのは、演習をメインとする夢盟塾の学習方法が良かったからです。また、塾の勉強より学校の勉強を優先して行うことができたのも合格できた理由の一つです。定期テストの時には塾のテキストをした後、学校のワークを3回、完璧に記憶するまで行いました。おかげで知識が定着し、「自分はたくさんやったんだ」という自信がつき、テストで結果をだせました。3年生に上がってからは、北國新聞が主催する総合模試を受けます。自分の実力、そして苦手な所を確認することができ、勉強に活かすことができました。順位も出るので、友達と競い合うことでやる気につながりました。

金沢大附属高校推薦合格(2018年 金沢大附属中学卒)(推薦)

「ぶっちゃけ勉強なんて嫌いだ!」そう思っている人は多いのではないでしょうか。僕も以前はそう思っていました。小学2年生の頃に夢盟塾に入りましたが、勉強なんてつまんない、早く帰りたい、といつも思っていました。しかし、小島先生の時々するお話がとても面白くて、どんどん勉強が好きになりました。難しい問題が解ければ解けるほど 自信がつき、友人たちと競い合い、学校にはいない良きライバルを作ることができました。難問チャレンジの競争の時は、難問を正確に速く解く力も養え、テストの時はとても助かりました。おかげで成績も以前よりも上がり、とても嬉しく、努力の大切さを知ることができました。僕に色々なことを教えてくださった小島先生のおかげで、無事金沢大附属高校に合格することもできました。みなさんもこの塾に来て、勉強を好きになっていってください。

金沢大附属高校推薦合格(2018年 金沢大附属中学卒)(推薦)

もしも今、この道を選んでいない私が、それほど全力でぶつかっていない私がいるのだとしたら、その私は今、何をしているのだろう。それはそれで自分に満足しているのかもしれない。それでも......私は今の自分が良い。心から「頑張った」と言えるから。満足いくまで勉強できる場所、自分の夢に全力でぶつかることができる場所、それが夢盟塾だと思う。一番手に入れたいものは、そう簡単に手に入りはしない。しかし、辛いながらも、苦しいながらも全力でそれを掴みに行く経験は、きっと誰にとってもかけがえのないものとなるだろう。私が夢盟塾で努力を重ねた日々も、そうなったのだから。全力のその先にあるもの。当たり前だが、それは全力でぶつかった人しか見ることは出来ない。本当に叶えたい夢がある人にはぜひこの夢盟塾で頑張ってほしい。夢盟塾は、描いた夢を叶えるための場所だから。

金沢大附属高校推薦合格(2018年 金沢大附属中学卒)(推薦)

私が金沢大附属高校に合格できたのは、夢盟塾の大量演習はもちろん、難問をたくさん解けたことのおかげだと思います。夢盟塾で私は、石川県の高校入試より難しい勉強もたくさんしました。「高校への数学」や高校の予習、灘高校や東大寺学園高校など他県の難関高校の入試問題。実際の入試とは関係ないけれど、このような問題を解くことでテストで難問が出ても落ち着いて解けたし、良い息抜きになりました。夏休みや冬休みには、とても多くの問題を解き、そのおかげで統一テストや模試でも良い結果を残すことができました。また学校のテスト前には、塾のテキストと学校のワークを繰り返し、本番でスラスラと問題を解くことができました。これで私の高校受験は終わったけれど、3年後の大学受験に向けてまた頑張っていきたいです。

金沢大附属高校合格(2018年 金沢大附属中学卒)

僕は、静かな空間を求めて夢盟塾に来ました。実際通ってみると、想像以上に集中できてとても良いと思いました。それまで塾というものに通ったことがありませんでしたが、夢盟塾には同学年にもたくさんの秀才が集まっていて、次のテストでは勝ちたい、という思いで勉強に対する意欲が湧きました。また、夢盟塾では予習よりも復習に力を入れており、塾のテキストなどでしっかり復習することで力がつきました。そして、夏休みや冬休みには、今までならったことを総復習したり、実戦形式の問題を大量に解いたりしたことで、理解が深まった上、どんなことでも出来るという自信にもつながりました。入試では今までにやってきたことが結果として現れたので、本当に良かったです。

泉丘高校合格(2018年 鳴和中学卒業)

「感謝」本当にこの思いでいっぱいです。勉強だけでなく、かけがえのない多くの事を学ばせてくれた夢盟塾に出会えたこと。それが私の人生の宝です。毎日の送り迎えやおいしいお弁当、いつも優しく受け止めてくれた家族にも感謝でいっぱいです。そして何より夢盟塾で大切な仲間ができました。毎日の予習復習に心がくじけそうになったとき、同じ目標を胸に一生懸命に頑張る仲間に何度も励まされました。互いに高めあえるライバルがいて、支えあえる仲間がいてくれることが本当に幸せだと感じました。また自分ひとりでは分からないことも、夢盟塾で先生にたくさんの質問をしたり、仲間と協力して挑戦することで、できるようになったことがたくさん増えました。その時の喜びは言葉に言い表せないぐらい大きく、学ぶことが楽しくなりました。小島先生は常に私たちを一番に思ってくださり、真剣に向き合ってくれるのでいつも心から信頼しています。面白いトークも大好きです!!そして今も印象深いのは受験前日のことです。夢盟塾に入ってから今までこなしてきた大量のプリントやワーク、ノートを見返したとき涙が出ました。どれだけ勉強をしても消えなかった不安が一瞬でなくなり、こんなにもこなしてきたのかと驚きと喜びに包まれました。「自分に自信を持つこと」夢盟塾で一日一日に全力をかけ、やりきってきたからこそ受験本番では頑張ってきた自分を信じて力を出し切ることができました。最後に、「受験に合格した今日からがまた新たな始まり」この言葉を胸に刻みつけ、これからも夢に向かって努力を積み重ねていきます。夢盟塾で得たたくさんの宝物を一生大切にします。本当にありがとうございました!!

<これから受験生になる方へ>

夢盟塾での勉強を通して、自分で決めた目標に向かって毎日コツコツ積み重ねることが大切だと学びました。今は苦しくても、やった分だけ必ず自分の力になります!夢盟塾で大量の問題を繰り返し何度も解いて頑張ってください!!応援しています。

泉丘高校合格(2018年 芝原中学卒業)

私が夢盟塾に通い始めたのは、中2の3月頃でした。その日以降、次々とやってくるテストのために予習と復習をプリントで繰り返していましたが、なかなか十分な結果を得られず、何度も公立高校の志望校を変えようか、と思い、不安でたまりませんでした。しかし、受験日の約40日前に先生に相談したところ、行きたい高校のことについて話を聞き、志望校に行けるようにもっと頑張ろうと思えるようになりました。その結果、志望校に受かりました。先生方に支えられて、達成することが出来ました。先生方、ありがとうございます。高校生になっても児玉先生たちの言葉、1つの教科のテストで平均点プラス20点であればいいということ、テストなどで満点を取ることを目標にするということを続けていきます。

泉丘高校合格(2018年 緑中学卒業)

僕は、中学1年生のときに夢盟塾に入塾しました。僕は、夢盟塾に入る前は、勉強している時でも何か違うことを考えてしまって全然集中できていませんでした。でも、夢盟塾に来ると、みんなが静かに、そして集中して勉強していたので、僕も集中して勉強ができるようになりました。夢盟塾で予習をし、学校で授業を受け、復習する。これが僕の学習スタイルでした。このように勉強することで、記憶が定着し、3年間の総復習をしても、サクサク進めることができました。僕は中学3年生の夏休みの終わりまで部活をしていましたが、志望校に合格することができました。これは、1年のときから自分に合ったスタイルで勉強できていたからだと思いました。夢盟塾に入ることができて本当によかったです。

泉丘高校合格(2018年 兼六中学卒業)

私が泉丘高校に合格することができたのは、夢盟塾での大量演習のおかげです。夢盟塾に入る前は、1日1時間勉強すればいいぐらいに思っていた私ですが、夢盟塾に入ってからは、1日3時間以上勉強するようになりました。勉強時間が増えたことにより、テストで解けない問題もどんどん減っていきました。夏休みや冬休みは一日中勉強に明け暮れました。総復習や弱点対策ができたこともよかったですし、勉強で一日を過ごすのもいい経験になりました。夢盟塾はとても静かで、勉強にうってつけの環境です。予習で分からないところは先生が分かりやすく解説してくれたので、すぐに理解することができました。自分が苦手なところも、プリントをたくさん印刷して繰り返しやることで克服することができました。そんな環境でたくさん演習できたからこそ、今の自分があるんだと思います。もし夢盟塾に入っていなかったら、泉丘高校に合格できなかったんじゃないか…とゾッとします。無事合格できた今、夢盟塾に入って本当に良かった、と実感しています。

泉丘高校理数科合格(2018年 兼六中学卒業)

僕は、三年生になってからこの夢盟塾に入塾しました。夢盟塾に入ってから、いくつか驚かされたことがあります。一つ目は、「静かな塾」であることでした。塾生全員が一言も喋らず勉強している教室。その中にいると、「勉強したくない自分」も次第にいなくなり、「勉強したい自分」が生まれました。二つ目は「大量演習という学習スタイル」でした。とにかく問題を解きまくる。その中でしっかりと解き方や知識が身について、次第に苦手がなくなっていきました。三つ目は、「”超”熱心な塾」だったことです。細かい質問にも答えてくれたり、早朝や日曜日、大晦日まで塾を開けてくれたりした先生。その熱心な姿が、自分たちの勉強への想いに火をつけてくれました。このような教室、スタイル、先生、そして共に勉学に励む仲間のおかげで、「努力し続けられる自分」 を作ることができ、その力で志望校を合格することができました。これからの高校生活でも勉強や部活動などで「努力し続けられる自分」でありたいと思います。 

二水高校合格(2018年 金沢大附属中学卒業)

私が志望校に合格することができたのは、夢盟塾の勉強する環境が良いからだと思います。例えば、勉強中は一人ひとりが静かに取り組むことや、予習復習を自分のペースですることが出来ることこです。そして、何よりも、凄いな・・・と思ったのは、夏休みの演習の量が本当に多かったことです。とても大変だったけれど、模試で一気に点数が伸びたり、苦手だった教科が出来るようになっていくことが自分で分かるようになっていたため、大量の演習をやって良かったなと思えました。そして、その経験があったから、最後まであきらめずに挑むことができたのだと思います。また、分からない所を分かるまで教えてもらえたことや、温かい言葉をかけてくれたことで、このような結果を残すことができたと思うので、夢盟塾に通えてよかったと思っています。

二水高校合格(2018年 城南中学卒業)

私は、中学校1年生の時に夢盟塾に入塾しました。当時からとにかく演習、演習の日々を送っていたと思います。定期テスト前に限らず学校や塾のワークは最低でも3回は反復し、テストは満点を取れるまでやり直しました。そのおかげで勉強の習慣が身につき、受験勉強でも役に立ちました。そして勉強だけでなく心も成長できました。塾の玄関にも貼ってある「五つの心」。素直な心、反省の心、謙虚の心、奉仕の心、感謝の心。勉強と同じくらい大切な心を学ぶことができました。また、バイオリンと両立もできました。テスト期間中にコンクールがあっても、入試直後のコンサートに向けたレッスンがあっても、先生は時間を有効に使い勉強するために協力してくださいました。おかげで習い事も勉強も良い結果を残すことができました。受験前、私は公立高校の受験先を悩んでいました。先生に相談をして、たくさんの意見をもらうことができ、本当に助かりました。公立入試対策も、47都道府県の入試問題を解き、色々なパターンに慣れておくことで、今年の入試の変化にもついていけました。自分と同じ状況にいる仲間と勉強することで、皆頑張っているから私も頑張ろうという気持ちにさせてもらいました。そして、皆で受かるぞ!というチーム意識が芽生え、受験を乗り越えることができました。心身ともに成長させてくれた先生や友達に本当に感謝しています。ありがとうございました

二水高校合格(2018年 城南中学卒業)

夢盟塾に来て一番最初に驚いたのは、演習の量でした。始めの頃は慣れませんでしたが、毎日繰り返すうちにそれが普通になって、全く苦に感じなくなりました。演習で分からない問題が出てきた時は、先生に質問しに行きます。先生の解説はとても分かりやすく、理解できないところまで戻って説明してくださったので解ける問題がどんどん増えていきました。苦手だった数学では、入試で過去最高点を取ることができ、とても嬉しかったです。また、出来るようで出来なかった英語の短文、長文の点数が直前になって上がり、合格を支えてくれました。夏休みから冬休みにかけて4冊分の演習をしていました。効果はすぐに出ることもあれば、少し時間をおいてから出ることもあると知ることが出来たのも収穫の一つです。夢盟塾には、静かな環境、すばらしい先生方、そして勉強以外に得られることも沢山あります。最近では全く勉強をしない日、というのがなくなり、むしろしないと落ち着かないようになりました。友達と競争しながらコツコツ勉強を続けてきたことは、そういった姿勢も育てたのかなと思います。高校では、毎日コツコツ頑張ることが何より必要なので、そういった姿勢を大切にしていきたいです。

二水高校合格(2018年 紫錦台中学卒業)

私は、この夢盟塾で数えきれない質問をしてきました。分からなくなる度に質問をし、分かるまで質問を繰り返します。質問をしに行ったのに、戻ってきたら忘れてしまう。そして、また質問をしに行く。それでも先生は、またか、とか、なんで分からないの、なんて言わないし、顔にも出しません。その上、「たくさん質問してね」と言ってくれます。どんな小さなことを聞いても、優しく教えてくれる存在が身近にいると心強い、ということを改めて実感しました。こうして私は、質問する恥ずかしさを捨て、質問することが大好きになりました。受験前、少し不安が残るまま迎えた当日。私が見直したのは、文字で埋められたノートでした。なぜなら、自信が湧いてくるからです。私は半年の間に、頑張った自分を褒めてあげられる私になりました。半年間頑張ったこの夢盟塾。私はこの塾が、これからもずっと頑張る子を応援する場であり続けてほしいと思っています。本当にありがとうございました。

二水高校合格(2018年 紫錦台中学卒業)

私が夢盟塾に入る前の勉強といえば、学校の宿題だけ。テスト期間のワークもギリギリになって終わらせるのが当たり前で、テストの点数もそこそこ取れればいいや、と思っていました。でも夢盟塾に入って変わりました。毎日塾に行って、たくさんの演習をしました。最初は大変だと思っていたけれど、だんだん慣れてきて毎日の長時間の勉強が当たり前になりました。するのが恥ずかしかった質問も、先生が優しく分かりやすく理解できるまで教えてくれるので、質問をする恥ずかしさもなくすことができました。また、まわりの子に負けないように、とテストなどで高得点を目指すようになりました。私をここまで変えてくれた夢盟塾には、本当に感謝しています。ありがとうございました。

二水高校合格(2018年 兼六中学卒業)

とにかく多くの問題を解き、繰り返し演習する。これが、この塾のやり方です。夏休みや冬休みには特にたくさんの問題に取り組んだので、プリントが山積みになりました。もちろん、分からない問題は、先生が分かりやすく教えてくれます。特に、小島先生の歴史トークは、とてもおもしろく、分かりやすいです。歴史なんて覚えられなくて、一番嫌いだったけれど、小島先生の話と年号をゴロ合わせで覚えることで、今では得意教科です。苦手な教科でもしっかり向き合って、いろいろなやり方で取り組むことで、成績は上がると思います。歴史などの暗記者は特に、一気に覚えてすぐ忘れるのではなく、コツコツ取り組むことが大切です。私も、このおかげで二水高校に合格できました!!

二水高校合格(2018年 野田中学卒業)

僕は、夢盟塾に入る前は、勉強は量より質だと思っていました。なので、夢盟塾に入ったばかりの頃、先生にこのプリントをやれと言われた時は「多いな-」「こんなにやる意味あるのかな」と思っていました。そんな気持ちを持ったまま塾に通っていましたが、そんな気持ちが変わったのは、夏休みの大量演習でした。今までに体験したことのない量をこなしたことで、これが受験勉強なんだなと思い、大きな達成感を得ることができました。その後も努力を惜しまなかったので、二水高校に合格することができました。合格できたのは、質より量のスタイルが僕に合っていたからだと思います。僕を支えてくれた家族、友達、先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。高校生になっても質より量のスタイルを貫き努力し続けていきたいと思います。本当にありがとうございました。

二水高校合格(2018年 兼六中学卒業)

私は、夢盟塾に中学1年生のときに入塾しました。1・2年生の時部活動で忙しく、成績はあまり伸びませんでした。3年生の夏休み、部活動を引退して勉強中心の生活になったとき、自分のレベルの低さを最初の模試で痛感しました。そして、一緒に勉強していた友達が良い結果を収めていたことが、私にさらなる追い打ちをかけました。その悔しさをバネに、日々大量演習に取り組んでいく中で、自分の実力が上がっていくのを感じました。また、分からないところは先生や周りの友達からいろんなコツを教えてもらいながら進みました。私の場合、少しずつではありましたが、それでも確実に成績が上がっていきました。そして、高校入試でも無事合格することができました。苦手なところを大量演習によって自分なりにコツを掴んで克服したこと、そして周りに高めあえる仲間がいたことが、私が合格できた要因だと思います。このような機会をくれた友達、そして家族に感謝しています。

桜丘高校合格(2018年 高岡中学卒業)

私は、1、2年生のときは家庭学習の習慣がなく、なんとなく中途半端に勉強をしていました。しかし、金沢桜丘高校の吹奏楽部に憧れ、なんとか入部したいと思い始めて、勉強をしなくてはいけないという意識が生まれました。しかし、家では全く集中ができず、かといって図書館に行くには少し不便で、しかし塾で授業を受けたいわけでもなく、、、、。そんな中、大量演習ができ、かつ家の近くにあった夢盟塾は、私にとって良い条件の学習塾でした。大量演習をすることでみるみる成績が上がり、定期テストだけではなく実力テストにまで反映された時は本当にうれしかったです。しかし、塾に行く日をはっきりと決めていなかったため、私は自分を甘やかして、ちょくちょく行かない日が多くなってしまいました。しかし、それではいけないと危機感を覚え、毎日しっかりと学習するため塾に行くように自分に言い聞かせ、「まぁいっか」という自分の適当な部分に打ち勝とうと意識しました。結果、精神的な面でも前よりも強くなれた気がします。大量演習は時には辛く、「なんでこんなことをしているのか。」と思って投げ出したくなることもありました。しかし、それを乗り越えた次のテストには必ず結果が付いてきて、逆に「まあいいか」と、手を抜けば抜く分だけ結果が悪くなりました。「桜丘高校に入りたい」、その思いは人一倍強く、それを心の励みに毎日塾に足を運び、勉強をしてきました。その日々をあきらめずに続けてこれたのは、支えてくれた家族、相談や質問に答えてくれた先生方、そして共に励ましあいながら勉強をしてきた仲間がいたからだと思っています。そして、合格することができた、桜丘高校ブラス部に入れる、その事実は本当に嬉しくて感謝の気持ちでいっぱいです。しかし、勉強はこれからも続きます。自分の夢はまだあります。それを叶えるためにも、これからも勉強をしていきたいです。

桜丘高校合格(2018年 兼六中学卒業)

勉強が苦手で嫌いだった私。勉強に集中できるようになりたいと思い、ここ夢盟塾に入りました。最初は、あまりの静かさにびっくりしました。でも、慣れてくるとその静かさが当たり前になり、日常になりました。中3になってからは、長時間塾にこもって勉強しました。家にいる時間とほとんど同じぐらい、塾で過ごしていたと思います。長時間の勉強をすることは、自分にとって辛いと感じたこともありましたが、辛い思いをした分、自分に力がつくんだと思うと、頑張ろうという気持ちが湧いてきました。大量のプリントを出して、解く。分からなかったら、もう一回やる。それを繰り返しながら、知識や経験をどんどん積み重ねました。そのおかげで、入試本番も緊張しすぎずに臨むことができ、合格を勝ち取ることができました。ここまで頑張ってこれたのは、原谷先生を始めとする夢盟塾の先生方のおかげです。本当にありがとうございました!

県立工業高校合格(2018年 紫錦台中学卒)

私は中学生の途中から数学と英語が苦手で分からないところが多い2教科でした。しかし夢盟塾の冬期講習で、プリントの演習を何回もしたり、小島先生に分からない所を質問したりしたので、苦手な数学と英語が少しずつ出来るようになり、点数も少し上がりました。数学と英語以外にも、理科と社会ではペンで書き殴りをしていました。覚えやすく、ストレス発散が出来るので、塾の演習ですることが多かったです。私は、数学と英語が少しでも出来るようになったのは、小島先生のおかげだと思っています。私はいつも歩き方がおかしかったり、ドジったりすることが多かったけれど、夢盟塾にいる時間が楽しかったです。最後に、小島先生イケメンです!

金沢大附属中学合格(2018年 南小立野小学校卒)

僕はこの夢盟塾で中学受験の勉強をしました。この塾ではたくさんの演習をしました。ですが、ちょっと変わった勉強もしました。例えば、みんなの前で自分で授業をしたり、カルタを使ってみんなと地理を暗記したりです。また、わからないところがあると、とてもわかりやすく、そして面白く先生が終えてくれました。そして時々、その時に勉強していることに関連した面白いお話などを聞かせてくれました。このような様々な方法で勉強でき、とても楽しくいろいろなことを学べました。また、毎日演習をすることを通じて、毎日コツコツすることについても学べました。これからも中学受験で学んだことを活かしつつ、よりよい中学3年間を送りたいと思います。

金沢大附属中学合格(2018年 泉野小学校卒)

ドキドキしながら初めて夢盟塾に来た時、まず目に入ったのは、みんなが先生の目をよくみて話を聞いている様子でした。その姿がとてもかっこよく見えたことを覚えています。私もこんなふうになりたいと思いました。この塾で驚いたのは、プリントの多さです。最初に出された時、本当にこんな量を出来るのだろうか、と不安になりました。でも、量をこなしていくうちに、段々と自分に自信がついてきました。上がっていく成績を見て、とっても嬉しかったです。また、私が合格することができたのは、先生の分かりやすい説明と、友達との競い合いや教え合いがあったからだと思います。友達との分からない所を教え合えて、お互いを高め合えるという環境があったからこそ、今の私があるのだと考えています。これからも、もっともっとたくさん勉強をして、頑張ります。先生方、家族、友達、本当にありがとうございます。

錦丘中学合格(2018年 米丸小学校卒)

僕が夢盟塾に入ったのは、小学1年生のときでした。6年生になるまで中学受験を考えたことはなかったけれど、去年の8月に錦丘中学校のオープンキャンパスを見学したとき「この中学校に進学したい!」と思い、中学受験をすることを決めました。そこから、毎日の勉強、夏期講習や冬期講習で大量演習を行い、考える力・集中力を身につけていきました。そのおかげで、試験当日は落ち着いて問題に取り組むことができました。また、塾でのちょっとした暗記が試験に活きました。面接試験で自己アピールをするとき、塾の貼り紙で円周率を覚えていたおかげで、円周率を1000ケタまで暗記していることをアピールすることができました。夢盟塾での勉強で、色んなことに挑戦する楽しさを知ることができました。これからの中学校生活の中でも色々と挑戦し、一生懸命取り組んでいきたいです。

星稜中学合格(2018年 田上小学校卒)

ぼくがこの塾に通っていて、合格に繋がったと思う点は2つあります。1つは、同じ問題を3回するという点です。1回だけだと、覚えてもすぐ忘れてしまいます。しかし、3回することによって頭に定着し、忘れません。このことが、テストの本番でうっかり忘れてしまうことがなかったことにつながりました。もう1つは、勉強するのに適している環境という点です。勉強するのに一番大切なのは環境だとぼくは思います。この塾は、みんなとても集中していて、とても静かです。このような環境にいて、ぼくはとても勉強がしやすかったです。このことがたくさん演習できたことにつながっていると思います。これからも、勉強しやすい環境であるこの塾で、ドンドン色々な問題を解いていきたいと思います。

星稜中学合格(2018年 安原小学校卒)

僕が夢盟塾に入った時は、受験の事はあまり考えていませんでした。塾では、静かな環境で集中して、いろいろな問題を解くことができるので、学力が上がり、自信もつきました。

受験することが決まると、夏期講習や冬期講習で長時間、大量に試験に出やすい問題を解いたり、面接の練習をしてもらったりして、受験に向けてたくさんの勉強をしました。

少し大変だったけど、受験のポイントなどを詳しく教えてもらえたので、効率よく頑張れたし、その結果、無事合格することができました。

これからもたくさん勉強を頑張っていきたいです。

泉丘高校合格のお母さん(2018年)

小島先生と初めてお会いした時、先生の温かい人柄にとても感動いたしました。「成績を上げるためには、学力だけではなく人間力や心の鍛錬が重要。。そして感謝の心・自立心がとても大切」との夢盟塾の理念に惹かれ、入塾を申し込みました。入塾が決まってからは娘とともにここで学ばせていただける喜びに希望でいっぱいでした。「塾が本当に楽しい!友達もみんな素晴らしい人ばかりで、本当に夢盟塾で良かった!毎日ありがたい気持ちでいっぱい!」と喜ぶ娘を見ていて、親として本当に嬉しく小島先生のご指導の素晴らしさにいつも感謝でいっぱいでした。大量の演習で勉強量が本当に増えましたが、やめたいと口にしたことは一度もなく、むしろもっと早く塾に行きたい、もっともっと学びたい!と一分でも一秒でも時間があればいつでもどこでも演習に取り組む日々でした。中学校生活は、部活動や行事など毎日いろんな取り組みに追われ、時間的にも精神的にも本当に苦しかったと思います。けれど、どんな時も小島先生を信じて真剣に演習に取り組みました。そこまで取り組むことが出来たのは、いつも心に寄り添い温かく愛情を注いでくださった小島先生、講師の先生方がいてくれたおかげです。そしてどんな時も励まし勇気づけてくれた塾生の皆さんがいてくれたおかげです。素晴らしい皆さんと共に学ばせていただき、たくさんの仲間ができたことが、何より幸せと心より感謝しています。夢盟塾で積み重ねてきたたくさんの努力が自信になり、どんな困難も最後まであきらめない、本当に強い精神力を育てていただきました。受験に合格した今日からが、新しいスタート!!その言葉を胸にこれからも一日一日を大切に精一杯頑張っていきたいと思います。本当にありがとうございました。

2016‐17 受験生たちの声

金沢大附属高校推薦合格(2017年 金沢大附属中学卒)(推薦)

集中力があまりなく、家で勉強しようとしても全く進まない私にとって、いつでも自立学習ができる夢盟塾の環境はとてもありがたいものでした。勉強は好きではありませんでしたが、自分の苦手な教科、苦手な単元を自由に勉強できる個別演習の形は、自分に合っていたし、分からないところを質問すると丁寧な解説+アルファで、より詳しい知識や簡単に解ける裏技などを教えてもらえて、だんだんと勉強の楽しさが分かるようになってきました。夏期講習の大量演習では、「秘密の暗記ノート」や友達と問題を出し合うことで、楽しみながら量をこなすことができ、大きな達成感を得られました。勉強が嫌になることもありましたが、周りの友達が頑張っている姿を見たり、模試の結果で勝負したりすることで、良い刺激を受け、頑張ることができました。私が合格できたのは、この夢盟塾で素晴らしい先生方、友人たちと共に努力を続けることができたからだと思います。

金沢大附属高校合格(2017年 金沢大附属中学卒)

私は中学一年生の時、とても英語が苦手でした。勉強のやり方がわからず、成績はどんどん下がっていくと同時に苦手意識も大きくなっていきました。そんなとき苦手意識をなくしてくれたのが、夢盟塾の大量演習型の勉強方法でした。単語・教科書暗記・長文読解など基礎から応用までのプリントや教材を大量にやることで、私の英語への苦手意識はなくなりました。学年が上がるにつれ、英語以外の他の教科で壁に当たることもありましたが、この方法で乗り切ることができました。大量演習型の勉強方法は三年生の夏休み・冬休みにはさらに量が増し、こなすのは大変でしたが、小島先生が丁寧に質問に答えてくださったり、周りのみんなが私より量をこなしているのを見ると「自分も頑張ろう」と励みになりやり切ることができました。冬休みが終わってからも大量演習は続き、学校の休み時間などを利用してやったり、友達から教えてもらったりと、とにかくどんな時でも勉強に取り組めるような環境があったことが、私にとって本当に恵まれていたことだと思います。お互いに切磋琢磨できる仲間や、協力、応援してくれた友達、毎日送迎をしてくれたお父さん、お母さん、そしてどんな時も支えてくださった小島先生がいたからこそつかみ取ることができた合格だと思います。本当にありがとうございました。これからも気を抜くことなく次の大学受験に向け、頑張っていきたいと思います。

金沢大附属高校合格(2017年 金沢大附属中学卒)

入塾当初、私は"勉強が嫌い"とか、"勉強したくない"とかそういう思いはありませんでしたが、平均より少し上程度の点数に満足していて全く向上心がありませんでした。しかし、常に100点を目指して勉強する塾生の姿を見て、「自分もこのままではいけない」と強く思い、単元テストの直前だけでなく、テストが終わったその日から新しい勉強を始めるようになりました。もちろんテスト直前は特に力を入れてノート暗記やワークを徹底的にやりました。すると、自分でも点数が上がっているのが実感できるようになり、100点もとれるようになりました。また、中三の夏休みはもらった問題集を完璧になるまでやり、一・二年の復習をしました。時に暗記ノートに単語を書きまくって暗記をしたり、友達と問題を出し合って確認したりと毎日九時間、勉強をしまくりました。すると、あまり点数が良くなかった実力テストや模試の社会の点数が上がり、特に数学の点数は一気に上昇し偏差値70を超えるテストも出てきました。小島先生は私の気が抜けているとき厳しい言葉を言ってくださったり、大好きな歴史の教科書に書いていないようなことを教えてくださったり、時には恋愛相談にのってくださったりと、これから生きていく上で大切なことを本当に沢山教えていただきました。そんな小島先生に合格発表日、「合格が良かったかどうかは次の三年間で決まる」という風に言われました。勉強はもちろん、部活や習い事のピアノも一生懸命頑張って充実した三年間を送っていこうと思います。そして三年後、「合格してよかった」と言えるようになりたいです。

金沢大附属高校合格(2017年 金沢大附属中学卒)

友達が早くから集中して受験に向かっている中で焦りがあり、不安もある中での入塾だったので最初はどんな風に取り組めばいいのか分かりませんでした。行き始めてすぐのころはその不安も影響したのか、なかなか成績の伸びが実感できませんでした。ですが、夏・冬の集中特訓がそんな私を救ってくれました。自分に何が足りないのか、どんな所が理解できていないのかを一から見直すことができ、理解が深まれば苦手だと思っていた分野が得点源に変わることもありました。また、夢盟塾の集中環境は終わった後に自分が勉強した、という満足感を与えてくれました。自分で自分を認めることができる環境は受験を乗りきるまでに必要なものだと思います。辛くなった時の逃げ道を完全に自分で閉ざすことができないのが高校受験だと思うからです。成績がいつ伸び始めるのか、どんな人でも不安になることだと思います。私の場合、受験生にしては本当にこれでいいのかと思うほどに遅かったのですが、それは1月頃でした。それまでの間は苦しくて悔しくて、先ほど書いたようになくせなかった逃げ道に逃げたいと何度も思いました。でも、そこで逃げなかったからこそ、今の結果を得られたのだと思います。そして、そんな風に私を導いてくれたのは、他でもないこの塾だと思います。今は嬉しさよりも驚きの方が勝ってしまっている状況ですが、それだけは自信を持って言えることです。

金沢大附属高校合格(2017年 浅野川中学卒)

塾に入る前は部活が忙しく、あまり勉強することが出来ませんでした。しかし自由な時間に演習でき、分からないところをすぐに教えてもらえるという環境のおかげで徐々に勉強に取り組むことが出来るようになりました。部活を引退した後はなかなか成績が上がらず不安になりましたが、自分の苦手な単元を大量演習することで自信がついてきました。金大附属高校の校風を知り、受験しようと決めたのは遅い時期でした。決めたのが遅く、本当に合格できるか不安でしたが、周りの頑張っている仲間や親切な指導をしてくださる先生に助けられ、無事合格することができました。高校合格は通過点に過ぎないので、今まで以上に勉強を頑張っていきます。いつも送り迎えをしてくれた両親や、丁寧な指導をしてくださった小島先生をはじめとする先生方、夢盟塾のみんな、本当にありがとうございます。

泉丘高校合格(2017年 城南中学卒)

私が夢盟塾に入ったのは、中学2年生の時でした。今まで他の塾の体験などで短期で塾に行ったことはありましたが、本格的に塾に入ったのは初めてでした。最初は、机に向かって長時間勉強することに慣れていませんでした。けれど、夏休みに始まった大量演習で、だんだん長時間の勉強が当たり前になってきました。この大量演習は、私に合った勉強方法なのだと思いました。そして、全部で7回あった石川県総合模試も、私にとっていい刺激となりました。友達と点数を見せ合ったり、ランキングを見たりすることで、次は絶対負けない!もっと頑張ろう!という気持ちになりました。入試前日は、少し不安がありましたが、小島先生が、いつも通り受ければいいよ、と言ってくださったので、あまり焦らずに問題を解くことが出来ました。そして無事合格できたのは、両親、塾の先生方、学校の先生方、友達のおかげだと思います。本当に感謝しています。これから高校受験がある人は、夢盟塾の「自主的に勉強する」という良い環境でぜひ頑張ってほしいと思います。私の高校受験は終わりましたが、大学受験まであと3年を切っているので、きちんと気持ちを切り替えてまた勉強したいと思います。

泉丘高校合格(2017年 金沢大附属中学卒)

初めて夢盟塾に来た時、私はその演習量の多さに驚きました。今までにこなしたことのない量でした。特に中3の夏休みと冬休みの演習量は多く、これだけのことが本当にできるのか、と不安になりましたが集中できる学習環境と先生のサポートがあり、やり遂げることが出来ました。そのおかげで苦手科目だった理科と社会の点数が上がりました。このような大量演習が入試での大きな力と自信になったのだと思います。また、ほぼ毎月行われていた「石川県総合模試」も私にとっていい刺激になりました。先生が毎回作ってくださる成績優秀者のランキングに載りたい、友達に負けたくないという気持ちが湧いてきて、遊びたいという気持ちを我慢して机に向かう原動力となりました。そして、小島先生には気持の面でも支えていただきました。入試本番が近づいてきて、何となく気持ちが沈んでいたり、小さなことで心が折れそうになったりしたとき、先生は私の話を聞いて励ましてくださいました。私が泉丘高校に合格することが出来たのは、夢盟塾の先生方、一緒に頑張ってきた友達、学校の先生、勉強以外の面でもサポートしてくれた家族のおかげです。本当に感謝しています。高校入学後も今までの勉強姿勢を忘れず、三年後の受験でもよい結果を出せるよう努力していきます。そして、勉強だけでなく学校行事や部活動にも一生懸命取り組み、この学校に入れてよかった、高校受験を頑張ってよかった、と思えるような充実した高校生活を送ります。

泉丘高校合格(2017年 紫錦台中学卒)

夢盟塾に入った当時の私にとって「良い点数」というのは80点前後でした。80点は良い点数、80点あればいい、と割り切っていたので、2年生まで私の点数は80点前後を低迷していました。そんな時、先生から「全教科100点をめざせ」と言われました。初めてその言葉を聞いたとき、絶対無理だと思いました。けれど、この塾で100点を取るための勉強法を教えてもらっているうちに、100点は不可能な点数ではないと思い始め、塾に毎日来て演習をすることで、私は不可能だと思っていた100点の答案を手にすることが出来ました。受験において絶対にやってはいけないことは、自分を見限ってしまうことだと思います。100点なんて取れない、あの人は越えられない、この高校には絶対受からない・・・など私は自分の中に沢山の壁を作っていました。その壁を壊してくれたのは、塾の先生や友達の励ましの言葉と大量演習のプリント、そして暗記用ノートでした。それらは受験前で緊張していた時にも私を励ましてくれました。夏期講習や冬期講習、日々の演習はとても大変できつかったけれど、それを通して学んだ沢山のことは、勉強だけではなく私の人生において大きな糧になるものだと思います。最後になりましたが、小島先生、原谷先生など本部校の先生方、ありがとうございました、大好きです♡

泉丘高校合格(2017年 紫錦台中学卒)

私は5月ぐらいに夢盟塾に入りました。その時の私は部活や習い事を理由にほとんど勉強せず、成績も泉丘に行けるようなものではありませんでした。入塾してからも最初はそれほど点数が伸びずすごく焦っていました。しかし周りの友達はすぐに成績が伸びランキングにも入っていました。それを見て悔しかったし、自分も入りたいなと思いました。そこからは早かったです。それまでの倍以上勉強し、点数もすぐに上がりました。しかし、泉丘を受けるかは直前まで悩みました。それでも受けようと思えたのは、地獄の冬期講習をやって「これだけやったんだから大丈夫」という自信があったからだと思います。夢盟塾での受験勉強は正直大変でした。でも受験が終わった今思うことは受験は頭の良さではなくより多く勉強した人が勝つということです。思う存分勉強できる環境を作ってくださった夢盟塾の先生方には本当に感謝しています。塾生のみんなも一年間ありがとう。

泉丘高校合格(2017年 城南中学卒)

僕が合格することが出来たのは、小島先生をはじめとする夢盟塾の先生方、友達、そして家族の存在があったからだと思います。僕は中学入学の少し前から塾に通っています。同じ時期に通い始めた友達二人と、いつもテストの点数を競い合っていました。勝ったり負けたりする中で、絶対あいつらよりも良い点数を取りたい、という気持ちが大きくなっていき、ますます頑張ろうと思いました。そのようなときに勉強する場所が夢盟塾でした。とても静かで集中できる場所です。また、同じ空間にいる夢盟塾生みんなが集中しているため、自分も集中して勉強に取り組まなければいけないという思いになりました。僕は家ではあまり集中して勉強できないので、勉強する時間のほとんどが夢盟塾でした。夢盟塾の大量演習は、夏期講習や冬期講習は正直きついなと思うことが何度もありましたが、合格するためだ、という思いで頑張りました。このような塾に通うことが出来たのは、家族のおかげです。合格したことを親に伝えると、とても喜んでくれました。僕は、それがとてもうれしかったです。僕が合格できたのは、沢山の人の支えがあったからです。支えてくれた家族、友達、夢盟塾の先生方への感謝の気持ちを忘れません。

泉丘高校合格(2017年 城南中学卒)

僕が合格できたのは、友達や家族からの支えがあったからだと思います。そして何より、夢盟塾の先生方のおかげだと思います。先生方のおかげで、常に整った環境で勉強できました。しかし、そんな僕も、入塾当初の小6の時、そして中学2年生の部活が大変になった時、塾に行きたくないな、と思う日もありました。そんな弱い自分に喝を入れてくれたのは、塾の友達でした。あの時、塾に行かずに家でゴロゴロしていたら、合格できていなかったでしょう。そして、僕は家族にもすごく感謝しています。毎日僕のためにご飯を作ってくれたり、送り迎いをしてくれたり、家族は僕のことを最優先に考えて、支えてくれました。受験勉強を通じて、僕は、沢山の人から支えられて生きているのだと改めて気づきました。そのことを忘れずに、これからも高校生活を送っていきたいと思います。

泉丘高校理数科合格(2017年 紫錦台中学卒)

僕は中学1年から中学3年まで、この夢盟塾に通いました。この塾は、僕にとっていつも魅力的な場所でした。分からないことはすぐ教わることが出来、大量の演習プリントで理解を深めることが出来ました。先生が時々出す難問は、僕の興味を引き立ててくれました。また、塾は、冷蔵庫、電子黒板、電子レンジ、コピー機など設備が整っていました。設備だけでなく、勉強環境も良かったです。騒ぐときは騒ぎ、集中するときは集中する。そういうケジメを先生が付けてくれました。そして、先生のトークは必ず生徒の笑いを誘うもので、勉強の息抜きとなりました。中学3年の1年間は、仲間と切磋琢磨できました。1年生、2年生の時とは違って、全員が一層集中していました。先生は入試に向けて的確なアドバイスをくださいました。僕が合格することが出来たのは、僕に関わってくれた全ての人のおかげだと思います。塾の先生、仲間、親、先輩など、僕を支えてくださった方々に感謝したいです。本当にありがとうございます。大学受験に向けて、現状に満足せずに勉強していきます。夢盟塾で学んだ前向きな姿勢は絶対に忘れません。

泉丘高校合格(2017年 兼六中学卒)

あなたには、ライバルと言える存在がいるだろうか。僕にはいた。いなければ、合格できなかったかもしれない。人生を変えるきっかけを彼が与えてくれた。何事においても常に負けていた。夏休みがあけるとさらに差が開いていることを感じた。そんな僕を彼の「夢盟塾に体験しにこないか」という一言が救うことになった。初めての体験で自分の勉強に対する考え方が大きく変わった。誰一人として甘さを見せず自分の学力向上のためひたすら苦手克服に努力する姿があった。そんな姿に、量より質学力向上屁の近道と考えていたが、彼らの姿を見て量がなければ学力は伸びないと感じた。そして、同時にこの夢盟塾にはいれば学力は上がると確信した。この塾の自習制が自分にはあっていた。ただ、たんに自習室を使うのとは意味が大きく違う。先生方の分かりやすい指導、膨大なデータが夢盟塾にはある。そして何より、ライバルの存在。一人ではない。周りが努力する姿が見えるからこそ自分の学力向上に対する意欲が湧く。これが、夢盟塾の最大の特徴だと僕は思う。そんな塾に誘ってくれたライバルまた同じ高校で高め合っていきたいと思う。

泉丘高校合格(2017年 兼六中学卒)

部活のことしか頭になかった3年の春。僕は、小さく、ひっそりと存在していた塾の中にある椅子に座っていた。その時から11ヶ月と15日経った今、この文章を書いている。今では、ここ「夢盟塾」は第二の我が家とも言える存在となっている。部活が終わり、勉強ばかりしていた夏休み。秋には、僕の最大のライバルが加わり、我が家は強化されていった。その中で向かえた冬休み。大量演習や合宿で受験への不安は吹き飛んだ。自信で満ち溢れた。  はずだった。自分では思っていても気持ちがついてこない。そういう日々が1ヶ月間も続いた。しかし、嫌な流れは「私立合格」によって打ち消された。大量の過去問地獄を経て向かえた公立入試。ついに来たのだこの時が。全てを出し切った。こういう大舞台で力を出し切れたのは「夢盟塾」のおかげだ。さあ、みんなも桜を咲かせよう。最強の夢盟塾で。

泉丘高校合格(2017年 高岡中学卒)

僕は中3の夏休み前に夢盟塾に入塾しました。1年生のころは学校の授業さえしっかり聞いていれば良い点が取れていました。しかし、2年生になってからは塾に通っている人や家でちゃんとやれる人にはどうしても勝てず、なんとか平均点は上回っている、という状況でした。夢盟塾を選んだ理由は、家から自転車で3分という安易なものでしたが、体験初日で「この塾は自分に合ってる」と感じました。先生方が生徒に干渉しすぎず、自分のやりたい勉強に少しだけサポートして下さるのは、伸び伸びと学習できる環境でした。「大量演習」という学習方法は、一般的には効率が悪い勉強方だと思われがちです。しかし、夢盟塾での経験を通して、学問を理解するためには、「量」が大事だということを知りました。人よりたくさんの問題を解くから、人が持たないような疑問にも気付くことができ、「何故?」を解決していくうちに機械的な暗記に頼らなくても点が取れるようになりました。支えてくれた家族や友達、そして夢盟塾の先生方、本当にありがとうございました。

二水高校合格(2017年 城南中学卒)

僕が夢盟塾に入ったのは3年生からです。家で集中して勉強が出来なかったため、集中できる環境が欲しいと思い、塾に通いました。僕は数学が一番苦手でした。塾に入る前は「数学の勉強をしても出る問題が問題集と違うし意味がない。50点取れればいいかな」と思っていました。けれど、分からなかったところを小島先生の分かりやすい解き方で分かるようにしていきました。小島先生は他にも、便利ですぐ使える裏技を沢山教えてくれました。そうすると、数学もだんだん得意科目に変わり、問題を解くのが楽しくなりました。難問を解いた時の達成感がたまらなかったです。総合模試でも結果を出せ、自信につながりました。勉強は本当にきつかったけれど、塾で遺書に勉強できた仲間や分からないところを教えてくださった先生方、いつも支えてくれた家族のおかげで高校受験を終えることが出来ました。皆さんには本当に感謝しています。そして何より、夢盟塾で勉強できて本当に良かったです。

二水高校合格(2017年 兼六中学卒)

初めに私が夢盟塾へ通い初めた時、それまでは家や学校で勉強していたため、様々な学年の生徒が勉強したいという気持ちで集まり、自分の勉強をしている教室の雰囲気がとても勉強しやすかったです。勉強したいと思っている人の中でその人達について頑張っていくことで、中学校を卒業してからも大切な、集中力や長時間勉強する力をつけることができたし、自分がやるべきだと思う勉強を自分でやっていくことの大切さにも気づくことができました。思うように点数が上がらなくて鉛筆を握っていないと不安になったりしたときも塾へ行けば大丈夫だと思えたし、丁寧に質問に答えて下さったり、勉強しやすい環境を整えて下さった原谷先生、児玉先生、小島先生のおかげで勉強し続けることができ、本当に感謝しています。私がこの一年で経験でき、感じたことは今後も大切だと思うし行きたい高校に入れたからには今まで以上に頑張って行きたいと思っています。その時に今年一年頑張ってきた結果を自信にし、挑戦していきたいと思っています。今まで私を心配し、助けてくれた両親にも感謝を忘れず頑張っていきます。ありがとうございました!

二水高校合格(2017年 高岡中学卒)

僕は、昔から物事に対して熱中してやる、なんてことはほぼありませんでした。中学3年生になるまでは、部活も勉強も集中力が続かず、あまりやっていませんでした。しかし、中学校生活を終えた今、そんな僕が金沢二水高校に合格できたのは、僕を支えてくれた家族、先生方、そして同じ高校を受験する級友との学びあいがあったからです。僕に、受験に対して腐らずに努力することのきっかけを作ってくれたのは、友達でした。その友達は僕と同じ受験校で、3年生になったとき、僕に「一緒に二水に受かろう」といってくれました。何気ない会話ですが、僕はこの言葉でようやく受験に対して本気で取り組むことができるようになりました。僕はこれからも、自分の将来のために、勉強への努力だけは決してやめません。大学受験に向けて、また腐らず、今度は途中からではなく最初から、勉強や学校行事などに一生懸命取り組んでいきたいです。

桜丘高校合格(2017年 紫錦台中学卒)

私は夢盟塾に入る前は、正しい勉強法が分からず成績があまり良くありませんでした。そのため、勉強が楽しいと感じられず、家での勉強にも集中できませんでした。成績が伸びず悩んでいた私に友達が薦めてくれたのが、夢盟塾でした。最初は周りの子たちについていけるか少し不安でした。しかし、夏期講習、冬期講習での大量演習、そして先生方の分かりやすい解説のおかげで、苦手科目だった理科を克服することが出来ました。夏期講習や冬期講習での演習は、正直とても大変でした。しかし、志望校に合格することが出来た今、あの時の大量演習で苦手なところを徹底的に演習したことが合格に繋がったのだと感じます。また、ほぼ毎日塾が開いていたおかげで、いつでも演習に行くことが出来ました。そのため、自分の生活の中で「時間があるときは勉強する」ということが当たり前になりました。塾で友達と点数を競い合ったり、分からないところを教え合ったり、大量演習での苦手克服や暗記ノートなど、全てのことが私の志望校合格につながったと思います。4月からの高校生活でも、夢盟塾で学んだこと、勉強法を活かしていきます。最後に、今まで私たちを支えてくれた先生方、本当にありがとうございます。

桜丘高校合格(2017年 城南中学卒)

僕が3年間夢盟塾で勉強できたのは、小島先生を含めた先生方、両親、そして友達の存在があったからだと思います。僕は中学1年生になる少し前からこの塾に来ています。その時から友達と楽しく、互いに刺激し合いながら競い合って勉強してきました。テストのたびに「こいつには勝ちたい!」という思いが芽生え、勉強に打ち込むことが出来ました。学年が上がるにつれ、競い合える仲間が増え、模試の塾内ランキングで争い合うことで切磋琢磨して勉強を続けました。こういう環境で出来たことを誇りに思います。僕は英語が苦手で、模試などでもよい点数がとれませんでした。だから小島先生に相談し、僕に合った解き方を教えてもらいました。そのおかげで、中3冬期講習の英語長文も解けてきて、苦手意識がなくなっていきました。そして冬休み明けの統一テストでは20点以上上がり、得点源となりました。本番の入試でも5教科中1番点数が高く、本当にうれしかったです。あの時、小島先生に相談して本当によかったと思っています。濮に合った解き方を教えてくださり、感謝しています、ありがとうございます!最後に、いつも迷惑をかけていた僕を支えてくれた友達、先生、両親。高校でも頑張り、この高校に合格できて良かったと思えるよう頑張ります。ありがとうございます!

桜丘高校合格(2017年 紫錦台中学卒)

僕はサッカーをしています。部活動ではなくクラブチームだったため、周りの人より勉強の時間が取れませんでした。遠征や試合も多くあり、みんなが部活動を引退して受験勉強に本腰を入れるようになる中3夏休みも、僕は思うように勉強時間が取れませんでした。正直焦りもあったし、模試などでも今まで点数で負けたことのない人たちにも負け、自信を失っていました。クラブチームも終わり、受験勉強に専念できるようになったのは冬休みの少し前あたりからでした。そして専念し始めると、急に点数が伸びました。受験が終わった今、なぜだろうと振り返ってみると、病院などやむを得ない理由がない限り、少しの時間しかいられなくても毎日塾に演習に行ったからだと思います。同級生が来ていない曜日も毎日行き、1秒でも長く塾にいるようにしていました。地道にコツコツ3年間やってきたから、急に点数が伸び、そして入試でも結果を残せたと思います。

桜丘高校合格(2017年 兼六中学卒)

私は、三年の七月から塾に通いはじめました。入塾する前は勉強していたのはテスト期間だけでした。実力テストは実力で受けていました。暗記が苦手で、特に社会が苦手でした。毎回、社会のテストでは50点を切る成績でした。そんな時、夢盟塾に通うことになりました。夏休みは今までにしたことのない量を演習しました。ですが、結果はあまり現れませんでした。二学期にもう一度基礎から学びなおしました。そうすると、第一回統一テストあたりから社会の点数が上がっていきました。合計点数も夏休み前から20点上がり偏差値も60代を維持することができました。質問をすると私が納得するまで丁寧に解説してくださりました。塾はとても集中しやすい環境だったし、先生方もとてもおもしろかったので楽しく塾に通うことができました。私が志望校に合格できたのは原谷先生、児玉先生のおかげです。夢盟塾で勉強できてよかったです。

桜丘高校合格(2017年 兼六中学卒)

僕の運命を変えた友達の一言。あの瞬間、僕は受験生としての真のスタートを切った。「夢盟塾に入らないか」と友達に誘われたのは10月。それまでの僕は、家で受験勉強をするわけでもなく、普通に過ごしていた。しかし、第1回統一テストを終え、学校の先生に目標の高校までは30点足りないと告げられ、危機感を抱いているときにかけられたのがあの言葉だっのだ。驚くほど静かな教室。これが夢盟塾に対する第一印象だ。また、そこで一生懸命勉強する彼らの姿が、僕の心に鮮明に映った。彼らに刺激され勉強に励んだ僕は、テストを重ねるごとに、少しずつ点数が上がっていくのを実感した。そして、それに対する喜びが勉強への意欲に変わった。夢盟塾、それは静かな教室、すばらしい先生方、高め合う友達、夢への出発点。そんな夢盟塾で培った力が、今の僕の財産だ。

錦丘高校合格(2017年 兼六中学卒)

桜の蕾が付いて来た頃、僕は夢盟塾に入りました。でも、そのころは部活のことばかり考えていて、勉強のことはあまり考えていませんでした。同じころ、同じ部活の友達が入って来ました。その子は、天才で何でもできる人でした。その子が、勉強を頑張っている姿を見て、自分も頑張ろうと思い、自分に火がつきました。それまで大嫌いだった勉強が好きになり、部活が終わった後、勉強するのが楽しみでした。夏の夏期講習、冬の冬期講習、暑いときも寒いときも、この夢盟塾で頑張って来ました。その結果は、北國模試ででました。英語、理科は、ぐんと伸びました。そして、私立入試という壁を超え、公立入試まで来ました。本番当日、とても緊張しましたが、今までの力をできるだけ出し、合格しました。僕は、この夢盟塾に入って、本当に良かったと思っています。これから、新たな高校で頑張ります!! 

金沢大附属中学合格(2017年 能登町立小木小学校卒)

僕が初めて夢盟塾に入ったのは、4年生の夏休みでした。その頃の僕は、学校の授業や宿題に物足りなさを感じ始めていて、「もっと沢山、もっと先を勉強したい」と思うようになっていました。母が書店で、僕に合った問題集を買ってくれ、自分で学習していましたが、家で一人でする学習は、やはりどこか物足りなく、あまり楽しいものではありませんでした。そのような僕の様子を心配した母が、色々な方に僕の相談をしてくれて、とりあえず長期休暇の間だけ金沢に滞在し、夢盟塾に通ってみることになったのです。僕が通っている小学校には、同級生が僕を含めて12名しかいないので、最初は教室に人が沢山いる環境に慣れず、少し緊張しました。それに、誰一人として私語を発せず、黙々と学習している様子に圧倒されました。それでも、僕はその中に入り、学習に集中しているうちに、周囲のことは気にならなくなり、今までの学習に関する欲求不満が解消されていきました。5年生の夏休み明けからは、週末にも夢盟塾に通うようになり、僕は金沢大附属中学を受験することを決意しました。僕に合った塾を見つけてくれて、毎週金沢に通ってくれた母、熱心に指導してくださった小島先生、一緒に頑張った教室の仲間、合格できたのはみんなのおかげです。ありがとうございます。これからも自分の夢の実現のために頑張ります。

金沢大附属中学合格(2017年 夕日寺小学校卒)

僕が入塾したのは、小学校4年生の時です。その時にもう受験は考えていたので、色々な塾に行ってみて、その中で夢盟塾が一番自分に合っていると思い、通い始めました。夢盟塾の一番の特色は、やはり「量」です。夢盟塾は他の塾と比べても、量はダントツです。その「量」をやることによって、「自分はこれだけやったんだ!」という達成感もあり、次の気持ちに繋がったのだと思います。夏期講習ではプリント2000枚やる!と自分の目標を決め、そこにたどり着くために黙々とやっていきました。「目標を達成したい!!」という負けん気も自分の中から出てきて、それも学力向上につながったのだと思います。その量をこなせたから、僕は合格したのだと思います。ここで浮かれずに、中学校生活をしっかりスタートできるよう、今から頑張っていきたいです。

金沢大附属中学合格(2017年 兼六小学校卒)

私が夢盟塾に入塾したのは、6年生の5月頃でした。その時は受験を考えていましたが、どんな試験でどんな問題が出るのか分からず、不安でした。そんな時に夢盟塾を見つけ、自分に合っていると思い、通い始めました。夏期講習で大量のワーク、プリントをし、実力が上がったと感じました。大量演習をしていくうちに、得意分野が増えると同時に、苦手分野が絞られていきました。そこで、「苦手を無くしたい!」と思い、算数の割合と速さを中心に苦手分野を徹底的に勉強しました。その結果、塾内テストや学力調査などで点数が上がりました。入試問題では、先生が出そうと言っていた問題や分野が出てきて、しっかりと解くことができました。私が合格できたのは、塾への送り迎えをしてくれたお母さん、お父さん、分かりやすく指導してくださった先生方のおかげです。これからも夢盟塾で頑張ります。

錦丘中学合格(2017年 千坂小学校卒)

ぼくが入塾したのは、6年生の夏休み後でした。最初は「こんなに遅く塾に入って、合格できるのかなぁ」という不安がありました。でも、この夢盟塾では、その不安を打ち消すほどの大量のプリントやワークがあり、やればやるほど、ドンドン自信が湧きました。ぼくはその時、「合格できるかも!」という自信と、「これだけ解いてきたのに合格できなかったら悔しい」という2つの気持ちが育ってきました。そんな時に支えてくれたのは、大量のプリントやワークだけではなく、児玉先生と原谷先生でした。児玉先生は、分からない部分を徹底的に教えてくださり、原谷先生は、受験に対する過去の情報や豆知識、面接のやり方などを指導してくださりました。ぼくはバスケをしているので、疲れている時もありましたが、夢盟塾の教室に入り、塾生のみんなが無言で精一杯勉強しているのを見て、「今日も頑張ろう!」という気持ちになれました。これからも、この夢盟塾で精一杯勉強していきます。

星稜中学合格(2017年 北陸学院小学校卒)

私が夢盟塾に入塾したのは5年生のころでした。その頃、まだ私は自分が中学受験をすることをあまり深く考えていませんでした。しかし、夏期講習で大量演習に取り組んだ時に、受験の大変さを知り、より頑張ろうと思いました。そこで、塾内でのテストで一番点数が悪く苦手だった理科の点数を上げようと思い、たくさん勉強しました。その結果、4教科の中で一番良い点数を取ることができるようになり、自信がつきました。冬期講習のころには残り1ヶ月を切っており、塾に通い始めたころとは違い、とても緊張するようになりました。本番も不安でいっぱいでしたが、今までの大量演習を思い出すと、自然と自信が湧き、リラックスして入試に臨むことができました。無事合格できたことをお父さんとお母さんに感謝し、中学でもたくさん勉強して良い成績を取りたいです。

北陸学院中学合格(2017年 田上小学校卒)

塾に入ったばかりの時、自分の学力はものすごく低かったけれど、その時はあまりその自覚がありませんでした。でも、塾のテストを受けて、返された時、「これでは・・・」と思いました。だからまず、最初に算数の勉強に力を入れました。最初は解ける問題もあまりなかったけれど、くじけずに頑張ったらテストの点数もグッと上がってきました。問題を間違えたら、何がダメだったのかを考えて、そしてそれから解き直しをしていました。習い事もあり、終わった後そのまま塾に来て勉強していましたが、この勉強法の結果、算数だけではなく他の教科の点数も上がってきました。私が受験に合格できたのは、どんなに結果が出なくてもくじけずに、できるだけ毎日塾に来て、コツコツと努力を出来たからだと思います。これからも、受験の時と同じようにコツコツと頑張っていきます。

北陸学院中学合格(2017年 菊川小学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは、5年生の5月頃でした。入ったばかりは受験をすることをあまり考えていませんでした。塾では、先生が分からないところを分かるまで説明してくれ、普通なら先生が怒ってしまうような簡単な問題の質問も、分かりやすく丁寧に教えてくれたので、勉強が楽しいなと思うようになりました。6年生になっても受験のことは考えていませんでしたが、北陸学院の文化祭に行ったことで、この学校を受験してみたいと思いました。冬期講習では受験に出る問題の対策を教えてくれたので、受験勉強を頑張れました。そのおかげで、当日の試験では集中して頑張れました。そして4日後、無事合格することができました。合格できたのは、両親や塾の先生の支えがあったからだと思います。これからも夢盟塾で頑張っていきたいです。

泉丘高校合格のお母さん(2017年)

娘を夢盟塾に入塾させる前に一度、他の塾に体験期間として、超短期間でいかせたことがありました。なるほど、学習塾とはこのようなことをさせるのか、このような環境で力をつけていくのだなと理解していた体験最終日の前日に、1本の電話がその塾から私の携帯に。「お母様、そろそろ気づきませんか?塾は学校と同じ環境なので、娘さんを制服で来させる場所なのですよ。明日からよろしくお願いします」と・・・。その時、私は思いました。そろそろ気づけ?空気を読めだと??体験期間の最終日に???なーにを言いうとるんじゃ、昭和か!20世紀の名残か!!いや、反グローバリズム主義者か!?ふっ、まーいい、私もいい大人だ、気持ちはブチ切れても電話は切るまい、ふふふっ。というわけで、偽りの低姿勢で私はこう答えました。「あぁ~っ、すみませぇ~~ん、そうなんですねぇぇ~、明日から制服でいかせますぅぅ~~~、んもうぅ~気づきませんでしたぁ~~~」というわけで、その超短期間の体験をさせていただいた塾へは、娘は最終体験日に見事に制服を着用し有終の美となりました。それからしばらく時を置き、出会った塾は夢盟塾でした。この塾は思考が昭和で止まっていることもなく、20世紀の哀愁を漂わせることもなく、これから求めらえるグローバルな感性を育成させる良い環境でした。塾に通うということが、うつむき加減ではなく前向き思考になる場所が娘にとって、いやスポンサーの親にとっても夢盟塾だったのです。無事、志望校に合格できたことに感謝を込めて♪(^^)

泉丘高校合格のお母さん(2017年)

息子と一緒に、初めて小島先生にお会いしたのは、小学6年生の冬でした。いろいろなお話を伺ってあっという間に時間が経ったことを覚えています。入塾したちょうど同じ頃から思春期が始まり、息子と家族との会話がほとんど無くなってしまいました。部活や友人関係、そして受験勉強を通して、様々な試練の中にいる息子を、ただただ見守るしかなく、息子の気持ちが読み取れないことを、常に寂しく不安に思っていました。特に受験期に入ってからは、自分の無力さに耐えきれず、何度となく小島先生に相談をし、その度に温かい励ましの言葉をかけていただきました。本当にありがとうございました。子どもを見守ることの難しさ、大切さを痛感しました。息子は、自宅では集中して勉強することができず、学校以外の大半の時間を夢盟塾で過ごしていました。親としては少し寂しい思いでしたが、それだけ居心地の良い、大切な場所だったのだと思います。先生に見守られ、仲間の皆さんと切磋琢磨して過ごした時間は、息子にとってかけがえのないものになりました。そんな場所と時間を作ってくださった先生方、塾生の皆さん、保護者の皆さん、本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。息子には、いつも沢山の方々に支えていただいていることを忘れず、また次の目標に向かって充実した高校生活を送ってくれるよう願っています。これからもどうぞよろしくお願い致します。

金沢大附属高校合格のお母さん(2017年)

高校受験は中学受験に引き続き、絶対的信頼を寄せる夢盟塾の先生にお願いをすることを決めていました。子どもは、決して「受験勉強=苦しい」ではなかったと言っています。それは、皆が黙々と大量の演習をこなすことが自然な環境だからだと。先生に分からないところを質問すれば丁寧に教えてくれるし、そのような集中できる環境で自分が努力すれば、昨日まで解けなかった問題が今日は解けるようになる。それが嬉しいと常々言っていました。あれしなさい、これしなさい、と指図しても聞かない年齢になり、日常生活では親子でぶつかることもしばしばありました。そのような時期に、自ら日々の積み重ねの大切さを体験し、習得させていただいた場所が夢盟塾だと思います。これから大人になっていく上で必要な主体性が求められる、塾の演習方法は、勉強だけでなく社会性も身につけさせていただいたと思っております。中学3年間、受験当日までは予期せぬことが度々起こりました。特に、充実した夏期講習でコツコツ頑張った後の第一回金沢市統一テスト、緊張に勝てず、思うような結果が得られず落ち込んだこと。中学3年間、無遅刻、無欠席だったのに体調を崩し、早退した第2回統一テスト前日。どちらも受験当日でなくてよかったとプラスに考え、外見からでは分からないプレッシャーを感じている我が子に、普段通りの生活を心掛けました。その度に、塾の先生に温かい言葉に励ましていただき、塾の友達にも支えられ、心折れること無く受験当日まで迎えることが出来ました。「たくさんの人に支えてもらって受験日を迎えることが出来たことに感謝して行ってきます。」との子どもの言葉に、挫折があって今日があることに気づけたこと、人として成長できたことに深く感謝しております。そのような一喜一憂する親子を見守り、温かくご指導いただいた先生方をはじめ、塾生の皆さん、厚く御礼申し上げます。

金沢大附属中学合格のお母さん(2017年)

奥能登から金沢大附属中学校を受験するのは、大抵が良家の子女で、私たちのような、ごく一般的な家庭の子どもが金沢大附属を目指すということは、大変な勇気が必要な挑戦でした。息子は一人っ子で、幼いころは病弱だったため、ついつい甘やかしてしまったせいか、学校では非常にマイペースで、授業参観に行くたびに、恥ずかしい思いをしました。それでも元気に学校に通えることに感謝し、家族みんなで息子の成長を温かく見守っていました。そんな息子が四年生になったころから、学校での学習が物足りないと訴えるようになりました。そこで、私の職場で知り合った、津幡で学習塾を経営されている先生に息子の話をしたところ、息子に合っている塾として夢盟塾を紹介していただきました。小島先生のことは、地方誌で拝見したことがあり、同業の方の推薦ということもあって、この先生なら、個性的な息子を何とか良い方向へ導いてくださるのではないかと思い、夢盟塾に能登から通わせる決心をしました。息子は高学年になると、体力も人並みになってきて、何よりも夢盟塾での学習を楽しみにしていたので、片道二時間の距離も、全く苦には感じませんでした。塾で出会った同じ目標を持った仲間の存在も、息子にとっては良い刺激となり、能登で「井の中の蛙」にならずに学習することができたのだと思います。息子の目標が達成できたのは、息子の挑戦に理解を示してくださった校長先生、担任の先生、そして息子の良いところを伸ばしてくださった小島先生のおかげです。本当にありがとうございます。

錦丘中学合格のお母さん(2017年)

 「行きたい学校がある」「塾に通いたい」と息子にふと告げられたのが小6の終わり。

(取り掛かり遅くない?!)色々ツッコミたい気持ちを抑え、中学受験を視野に入れた塾探しを真剣に始めました。所属していたバスケットのチームが強いチームで、その中でユニフォームナンバーをもらっている以上、バスケを第一にしながらも通えるところを見つけ出し、この夢盟塾に入塾させて頂きました。秋からは、学校から帰宅し直ぐバスケと塾の両方の準備をし、塾に向かい、練習開始ギリギリの時間まで集中して課題をこなし、体育館へ着くなり2時間の練習。帰宅するなりご飯お風呂、そして次の塾の宿題をこなす日々でした。朝も早く起き勉強していたようです。土日祝日の全日をバスケのカップ戦や大会にとられてしまう分、息子も必死で勉強の時間を作ろうと頑張っておりました。時折体調を崩し、ハードなスポーツと勉強の両立、わが息子にやり切ることが出来るのかと心揺れる時期もありましたが、「児玉先生と原谷先生についていけば大丈夫やし」という息子の言葉と塾帰りの車中でのすっきりした表情を信じて全力で夢盟塾にお任せしてきました。この度の息子の合格は、頼りになる先生方と、黙々と机に向かう背を見せ続けてくれた塾生の皆さんのおかげです。ありがとうございました。また、次のスタートに向け、児玉先生、原谷先生、よろしくお願い致します。

星稜中学合格のお母さん(2017年)

娘が夢盟塾に入塾したのは、6年の春期講習からでした。中学へ入り好きな部活と勉強の両立ができる星稜中学校の受験を決意したためです。来年度より中高一貫理数コースの開設で入試の問題傾向がかなり変化するとのことで先生に相談させていただき、対策の勉強をしていただきました。家庭ではなかなかできない大量演習ができる夢盟塾は、真面目にコツコツと取り組むことが苦手ではない娘には向いていたと思っております。サポートしていただいた児玉先生と原谷先生には大変感謝しております。心より御礼申し上げます。

2015‐16 受験生たちの声

金沢大附属高校合格(2016年 金沢大附属中学校卒)(推薦)

私が夢盟塾に入ったのは小学校5年生の春でした。あの時は遊ぶことに夢中で、気が向けば勉強をするくらいで、勉強に勤しむ訳でもありませんでした。そんな私を変えてくれたのは、先生の授業でした。授業はとても分かりやすく、勉強にも興味をもつようになりました。そして僕を大きく変えることになったのは、大量演習でした。本当に大量で、正直、自分でもできるのかな、つらいな、と思ったこともありました。しかし数ヶ月もたたないうちに成績が上がり始めました。そして努力してやればやるほど面白いくらいに伸びていきました。努力の大切さを学んだのは、この頃でした。そして、夢盟塾生のみんなはヤル気が高く、互いにライバルとして切磋琢磨することが出来、そして互いに励まし合うこともできるので、集団として高め合うことが出来ました。夢盟塾での体験は忘れられません。ひたむきに努力する姿勢を学ぶことが出来ました。夢盟塾に入ることが出来て、本当に良かったです。

金沢大附属高校合格(2016年 金沢大附属中学校卒)(推薦)

私は中1の頃から夢盟塾に通い始めました。初めは塾の雰囲気に馴染めない、思うように点数が上がらないといった塩梅で、あまり良い状態ではありませんでした。しかし、小島先生の言われた通りに勉強を進めると成績が徐々に上がり、安定もしてきました。その勉強方法の一つに、とにかく沢山の問題を解くということがありました。特に長期休みの宿題は、膨大でした。「答えを写しても終わらないのでは?」と思うほどでした。そんな時、私は「こんなにも多くやる必要があるのか?」と疑問を抱いていました。しかし、今ならその意味がはっきりと分かります。問題を多く解けば解くほど、解くスピードが速くなり、間違いも減ってきました。つまり、正確であり尚且つスピーディに解けるという、誰もが望む状態になれるわけです。ただ、その道は生易しいものではありませんでした。しかし、そのおかげで今の自分があるのだと思います。最後に、今まで私を支えて下さった先生方や共に励んだ友人、そしていつも一番近くにいてくれた家族に感謝したいです。そして、この受験をゴールだと思わず、これからもコツコツと学問に励んでまいりたいと思います。

泉丘高校合格(2016年 城南中学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは、小4の時でした。当時、勉強に対してとても消極的で、塾の上級生の子たちのレベルも高く、不安でした。しかし、先生方の授業内容がとても分かりやすく面白かったので、自然と不安は消えていました。そして日々塾に通うにつれ、段々勉強の見方が変わっていきました。勉強の見方がはっきり変わったのは、中学生になった時でした。小島先生が「中学校の勉強は、ほぼ今からの努力次第で決まる」と言い、私はそれを聞いてから、勉強に対して積極的になっていきました。分からないところは自分がちゃんとわかるまで聞く、定期テストの勉強はきちんとする、部活をしている間はこれらのことを心がけて勉強をしていました。部活引退後、受験生となり、勉強はより一層ハードになりました。でも今までと同様に、日々の積み重ねを大切にして勉強をしていました。そんな中、思うように成績が取れなかったとき、小島先生の言葉にとても勇気づけられ、また勉強を頑張ろうと思いましたそして受験本番まで、1日1日を大切にし、より一生懸命勉強しました。今ではこの積み重ねが合格に導いてくれたのだと思います。これまでお世話になった塾の先生方、家族、ともに競争してきた塾のみんなに感謝しています。

泉丘高校合格(2016年 城南中学校卒)

塾に入ってすぐ、小島先生がおっしゃったのは「泉丘、いけるよ」ということでした。当時の私にとって泉丘高校はとても難関で、受かるわけがないと思っていました。しかし目標は高くということで、泉丘高校に合格することを目指しました。中3夏期講習の間は基礎学力をつけるということで、基礎的な問題をしました。同じ目標を持った仲間たちと一緒に勉強することはとても楽しかったです。夏休み後、塾での勉強を頑張っていると、どんどん知識が増えていることを感じることができました。また、もしや統一テストなどで成績がどんどん上がることに喜びを感じていました。このころから勉強することに楽しみを見出していました。同じ中学の子と一緒に学校から直接塾に行って自習をするのも、いつの間にか私の楽しみの一つになっていました。泉丘高校合格を目標に勉強を頑張っていた私は、次第に「泉丘高校に行きたい!」と強く思うようになりました。自信がないまま願書を提出した私に、小島先生は「ケアレスミスさえ注意すればきっと受かるよ」と言ってくださいました。小島先生の後押しや、塾で積み重ねてきた演習量のおかげで自身のついた私は、強気で入試に挑むことができました。今となって振り返ってみると、塾でやってきた様々なことは、すべて入試につながっていたと思います。入試問題を解きながら、「あ、この問題はあの時にやった問題だ」と感じるのは、とても気持ちがよかったです。最近では、母と「この塾に入れてよかったね」とよく話をしています。私の可能性を広げて、目標を実現させてくれた夢盟塾には本当に感謝しています。夢盟塾に入ることができて本当によかったと思います。塾での勉強で身についた勉強の習慣を、これからも続けていこうと思います。

泉丘高校合格(2016年 城南中学校卒)

僕は夢盟塾には行って良かったと今は思います。夏休みや冬休みの講習会は正直きつかったけれど、あきらめずに毎日勉強することで、どんどん成績も上がっていきました。夢盟塾での勉強を通じて、僕は学力だけでなく、あきらめない心や礼儀作法、競争心、勉強の習慣を身に着けることが出来ました。夢盟塾ではとても多くの課題が出されることがあります。しかし、他のみんなはあきらめることなくしっかり全て終わらせてくるので、自分もまけないように努力しました。また、夢盟塾では挨拶などにも大切にしているので、厳しく注意されることもがりましたが、そういうことを通じて人間的にも成長できました。高校でも夢盟塾で学んだことを胸に、何事にも全力で取り組んでいきたいです。

泉丘高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

私は中3の7月ごろから夢盟塾に通い始めました。それまでは、部活で疲れて勉強ができなかったので、勉強習慣がついておらず、部活を引退しても、すぐに勉強に切り替えられませんでした。でも、夏休み毎日塾に通って大量の演習をして変わりました。私にとって毎日勉強を長時間することはとても辛く、正直塾に行きたくないと思う日もありました。遊びたい気持ちもあったし、初めての受験、何をすればいいかもわかりませんでした。しかし、小島先生が用意してくださった教材をしっかりやり、たくさん演習することで、とても良い夏休みを過ごせたと思います。その夏休み、そしてそのあとのテストや模試では間違えたところを見直し、さらに演習を続けることで成績が伸びました。本当に、夢盟塾で夏休みを過ごし、たくさん演習することができてよかったです。小島先生ありがとうございます。そして、いつも一緒に塾に通ってくれた友人、そばで支えてくれた家族にも感謝です。ありがとう。

泉丘高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

中3の夏休みは毎日塾に行きました。行きたくなくても行きました。塾にいる同じ学年の人がものすごい勢いで勉強していたので、自分が休むとその分置いて行かれると思いました。夏休みが終わると、夏休み前に「こんな量終わるわけがない」と思っていた大量の課題も終わっていました。そのことは自分にとって大きな自信になったと思います。冬休みも、塾は10時~10時まで開いていました。小島先生は本当にすごいなと思いました。いつ寝ているんですか?塾は無言で空気がピリッとしています。勉強するのには最高の環境だったと思います。私立高校の受験は緊張したけれど、受験を終えて塾に行って、みんなの顔を見るとホッとしました。公立高校受験の日。とっても緊張しました。でも、同じ教室に塾の友達がいて少し安心しました。でも2日目の社会がとても難しく、終わった後泣きたくなりました。入試後、塾で友達たちと自己採点をしました。ほかの友達たちは合格ラインを余裕で越していたのに私は全然ダメでした。その時小島先生が励ましてくれて少し元気が出ました。ありがとうございます!合格発表の日。心臓がすごくうるさかったです。自分の番号を見つけたときは、とてもうれしかったです。発表会場で塾の友達と会い、互いに「よかったね」と言い合い、泣きました。その後塾に行くと、受験が終わったのにたくさんの同級生が自習に来ていました。そんなみんなと一緒に勉強できてよかったなと思います。高校受験終了=大学受験スタートなので、これを書き終わったら高校予習をしたいと思います。

泉丘高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

僕は小5から夢盟塾に通っていました。小学生の頃は特にでしたが、勉強はそれほど好きではありませんでした。しかし、夢盟塾の大量演習でたくさんの問題を解いていると、そんなに勉強が苦痛とは感じなくなってきました。とても不思議でした。講義ではなく、演習中心の授業だったので、知らないうちに勉強習慣がついて行ったのだと思います。それでも中3の夏期講習と冬期講習は大変でした。今までにやったことのない量の演習だったので、やり切れるか心配でしたが、先生方のアドバイスのおかげで最後までやり抜くことが出来ました。色々と受験までありましたが、合格という形で迎えることができたのは、夢盟塾の先生や他の中3のみんな、そして家族の支えがあったからです。心から感謝したいです。ありがとうございました。

泉丘高校合格(2016年 兼六中学校卒)

私がこの受験において一番感謝しているのは、夢盟塾の素晴らしい環境と小島先生です。3年前、入塾する前の私は机に向かうのが嫌で、成績も芳しくありませんでした。けれど、特に中3になって自習や授業で毎日何時間も塾にこもるようになってからは成績に転機が訪れました。多くの時間を演習にあてれば、沢山の問題が解ける。すると自分の弱点が浮き彫りになるので、その単元を徹底的に強化すればよい。夢盟塾は自学や演習を重視する塾です。だからこそ幾つもの弱みを強さに変えることができました。また、「ある程度良い点数」ではなく、常に一番を追い求める姿勢も、合格につながったと思います。私は社会が得意で、石川県総合模試では毎回県内トップや満点を狙い、努力してきました。その夢が叶うことはありませんでしたが、社会ではあと1点で県内1位という点数を取り、大きな自信につながりました。そして、1人の友人の存在も、私の支えになりました。彼女は大切な友達であると同時に、誰よりも負けたくない相手でした。「統一テストを受けるのは○○ちゃん(注釈:手記を書いている生徒のこと)に勝つためだから」という彼女の言葉は、今も忘れてはいません。けれど何より心強かったのは、小島先生の温かいサポートと思いやりのあるアドバイスです。私は願書を出す直前まで、担任の先生に志望校ランクを下げることを勧められていました。三者懇談で泉丘高校を受けると決めた後も、別の高校の願書を書いておき、直前までどちらを受けるかを選びなおせるよう提案されたほどです。両親も危ない橋は渡って欲しくなかった様子でした。そんな中、小島先生は何度も私の相談に乗ってくださり、背中を押してくれました。願書を提出する3日前に相談したとき、気づいたら2時間も経っていたことには、驚くと同時に本当に感動しました。この結果は、私だけの力で手に入れたものではありません。支えてくださった多くの人に、心からの感謝を伝えたいです。

泉丘高校合格(2016年 金沢大附属中学校卒)

中学に入ってなかなか成績が上がらず、どこか塾へと考えていた時に、友達にすすめられて夢盟塾に来ました。体験授業で来た時は、みんな静かに演習をしている教室風景に驚きました。次に驚いたのが、演習量です。みんな、こんなに勉強するの?最後に驚いたのが、それをみんな普通にやっているところです。こんなの無理だ、と最初は思いましたが、この教室で勉強し始めると、自分でも想像していなかったほど集中でき、自分に驚きました。夢盟塾は、たくさん演習する、というイメージがあり、大変そうな塾と思っていましたが、教室の雰囲気に助けられました。塾長の小島先生が作り出す教室の雰囲気は安心でき、長い時間多くの演習をしても苦しくありませんでした。模試などで合格ギリギリの判定だった私ですから、もし、この大量の演習がなかったらどうなっていたのかな?と想像するとゾッとします。無事に泉丘高校に合格できたのも、大量演習、夢盟塾、小島先生、塾の友達、夢盟塾に誘ってくれた友達、そして家族、全てのおかげです。本当に感謝しています。ありがとうございました。

泉丘高校合格(2016年 金沢大附属中学校卒)

僕は中1のころから夢盟塾に通っていました。はじめは、今までに経験していないような演習量をこなすことに必死でした。また、部活を夕方にした後の学校の宿題や、塾での演習は、慣れるまでは大変でした。しかし、学校での成績や定期テストなどは点数が伸び悩んでいました。それでも、小島先生の指導や、演習をしている先輩を見て、コツコツと続けることができました。その結果、学習の理解も深まり、徐々に点数にも反映されてきました。この塾に来て一番良かったと思うことは、勉強の習慣がついたことです。ご飯を塾で食べるときも勉強するというのは、正直ちょっときついと思いましたが、中3になってからは当たり前になってきましたし、その分他の時間も無駄にできないという意識も付きました。高校ではさらに時間のことを考えて大切にし、勉強をもっとしたいです。

泉丘高校合格(2016年 金沢大附属中学校卒)

僕は成績が伸び悩んでいたので、中学生の頃から夢盟塾に通っています。夢盟塾の授業は講義形式というよりもたくさんの演習をするスタイルで、最初はとても戸惑いましたが、この方がたくさんの問題を解くことができ、自分の実力が上がっていくことを実感できました。点数も徐々に伸びていきましたが、中3の模試で点数は伸び悩みました。落ち込むときもありましたが、夢盟塾の先生方の励ましのおかげで頑張れました。あと、これは今思うことなのですが、演習授業は受け身の姿勢ではできないので、知らないうちにメンタルも強くなりました。落ち込んでも立ち直れたのは、受験生になる前の大量演習授業のおかげでもあります。おかげで合格することが出来ました。ありがとうございました。

泉丘高校合格(2016年 白山市北辰中学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは小6の夏休み前の時です。初めて塾に行ったときに、同級生が難しそうな問題を解いているのを見て、「自分は塾での勉強についていけるのかな・・・」と、とても不安に思ったのを今でもよく覚えています。そのころ、私はあまり勉強が好きではありませんでした。そんな私が合格できたのは、夢盟塾の先生方の楽しくてわかりやすい授業と、毎日の大量演習を通じて勉強することの楽しさを知ることができたからだと思います。特に数学の裏技や国語の問題の解き方は、入試や学校のテストで活用できて、とても助かりました。演習することで、分からないところや苦手なところをよく理解できるようになり、嬉しかったです。また、これまで塾では高い意識を持った友達と切磋琢磨して勉強したり、励ましあったりして、合格に向けて頑張ってきました。これらのことから、塾では勉強だけではなく、友達の大切さも教わることができました。高校生になったら、中学生の時以上に勉強と部活の両立が大変になると思います。ですが、夢盟塾で学んだことを大切にして、何事にも一生懸命取り組むような充実した3年間を送りたいです。今まで私を支えてくださった先生方、家族、一緒に努力してきた夢盟塾の皆さん、本当にありがとうございます。

泉丘高校理数科合格(2016年 西南部中学校卒)

合格したことの興奮が冷めない中、この文章を書いています。

思い返せば、僕が初めて夢盟塾に来たのは小学生のときのときでした。それから高校入試までの時間はとても濃密で、学力を向上させるのみならず、学問に対する考え方もより前向きなものへと変わりました。私は、家では集中して勉強ができるタイプではなく、いつも自分に甘くなっていました。そんな自分も、塾に行くことで、勉強へのスイッチを入れることができ、毎日最高の状態で勉強ができました。そんな時間が、テストでの高点数獲得、そして合格に繋がったと思います。分かりやすく、丁寧に指導をして下さった先生方、共に励んだ仲間には、感謝の思いでいっぱいです。これからも、夢盟塾で学んだことや経験を生かして、高校でも常にトップを走れるよう、頑張ります。

泉丘高校合格(2016年 高岡中学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは中学2年の秋、夏休みが終わった頃ぐらいでした。当時、転校をし今までと違った空気のせいか学力が落ちていくのを自分でも自覚していました。授業も中学3年生の受験へ向けて段々と難しくなり、追いかけることで精いっぱいになっていたなか、友人がこの夢盟塾を「勉強できる環境と先生による一対一の分かりやすい解説がある。」と言い、勧めてくれました。初めのころは教室の静けさや響く鉛筆の音に圧倒されるばかりでしたが、すぐに気にならなくなり、自分の勉強に専念することができました。時々、寒かったり、体が疲れ切り塾へ通う気力がなくなったりする時もありました。しかし、そんな時同じ校舎にいる人達が頭に浮かび、負けたくない、という思いから自分の身を塾へ行かせました。そのように周りの力があったことで、次第に成績も持ち直し、特に数学の勢いは凄まじく3年生の分野を含めた数検3級を塾に入ってからたったの3カ月で得ることができました。その後、中学3年生に進級し、増える課題と減っていく受験までの日数が自分をせきたてた時でも、夢盟塾での勉強は自分への確かな自信と力を与えてくれました。現在、自分は昨年からでは考えられない程、上位の高校へ行けるようになりました。しかし、自分自身でもこの夢盟塾での日々がなければ今の自分も無かったと言い切れる程、夢盟塾にお世話になりました。

泉丘高校合格(2016年 兼六中学校卒)

私は中3の夏休み前に夢盟塾に入塾しました。入塾した頃は勉強をするのが嫌で、塾に行くのが嫌いでした。でも夏休みになると、そんなこと言っていられなくなり、夜の10時まで、ひたすら勉強に打ち込みました。模試の結果も良くなり、力が付いたように感じました。しかし第5回の模試で可能圏から努力圏まで点数が落ちてしまいました。このままではいけないと思い、夏休み以上に必死に勉強しました。すると第6回の模試では40点上がり、その次には更に40点上がりました。模試の結果が自信につながり、入試でもあせらずに問題を解くことができました。私が理解できるまで根気よく教えて下さった先生方にとても感謝しています。夢盟塾に入って、本当に良かったです。

泉丘高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

僕は中学3年生になって、夢盟塾に入塾しました。入塾するまでは僕はほとんど勉強をせず、遊んでばかりいました。入塾してからも入試が近づいているという実感がわかず、勉強に集中できない日が続いていました。しかし、12月の冬期特訓で大量のプリントと、周りの雰囲気が高まってきたことにより、集中して勉強に取り組むことができました。それにより、合格に向けての意識が高まり、成績も確実に良くなっていきました。また苦手だった分野も、先生に積極的に質問することで理解し、自信につながっていきました。そして僕は泉丘高校に合格することができました。合格できたのは、熱心に分かるまで教えてくれた児玉先生、原谷先生、毎日送り迎えしてくれた家族のおかげです。今までありがとうございました。 

泉丘高校合格(2016年 鳴和中学校卒)

私は、入試までに受けた石川県総合模試で、志望校の合格圏に入ったことがありませんでした。そのせいで、受けることさえためらっていました。けれど、受けることを決めてからは、本番までにできることをやりきろうと、ラストスパートに力を入れました。これまで続けてきた国語・英語の長文読解をさぼらずにすること、いろんな県の入試問題で間違えたところを何回でもやり直すことを頑張りました。

もう同じ問題が入試で出ることはないとしても、解いていくうちに、応用力が全ての教科で身に着いたと思います。志望校をあきらめないように励ましてくれた先生方と仲間に感謝です。 

二水高校合格(2016年 城南中学校卒)

志望校に合格してとても嬉しかったけれど、何よりも一番嬉しかったのは、母の喜ぶ顔を見たことです。僕よりも飛び上がって喜んでくれました。「親孝行の、最高の息子よ!」と泣きそうになっていってくれました。僕はそんな母の顔を見て、頑張ってよかったと心から思いました。これほどまで頑張れたのは、友達の存在が一番大きかったです。同じ志望校に一緒に行こうと約束し、勉強をしているときはいつもその友達のことを考えていました。「キツイけれどあいつも頑張っとるぞ!」と自分に言い聞かせていました。そしてその友達も同じ高校に合格しました。受験勉強などを通じて、改めて友達というものの大切さに気付きました。今までの友達を決して忘れず、そしてこれからの友達も大切にしていきます。家族のみんな、友達、そして夢盟塾、ありがとう。あと小島先生、大好き♡

二水高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

合格発表を見て、合格を知った時には嬉しさもあったけれど、これからが本番だな、という気持ちのほうが強かったです。そう思えたのも、普段から小島塾長が私たち受験生に「受かって良かったかなんて、高校での3年間で決まることだ」と言ってくださったおかげだと思います。私は冬休み、塾で長時間演習することが楽しくなくて集中力を切らせたことがありました。しかしそんな時も、小島塾長は決して責めたりはせず、私の気持ちを考えて話しかけてくださいました。私はその時、塾長は緊張した空気の中で私たちに勉強してもらおうと努力されていることに気付き、より一層頑張らねば、と思いました。もしあの時、塾長が大きな声で私を怒ったら、塾の空気が悪くなり、みんなに影響してしまうと考え、あのように私に接したのだと思うと、塾長は本当に私たちのことを思ってくれる良い人だなと思いました。塾では、友達と模試の成績で競ったりライバル意識を持って勉強することでとても集中でき、同時に成績も伸び、家庭学習では味わえない塾の良さがこの時分かった気がしました。あと、この塾では、日ごろから大人へのあいさつの大切さや両親への感謝することの大切さを先生がよく教えてくださいました。そのおかげで合格発表の時に、親に頭を下げることができました。塾長をはじめとする先生たち、本当にありがとうございます。

二水高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

僕が夢盟塾に入ったのは2年生の頃でした。その時は部活が忙しく、あまり勉強をしていませんでした。しかし塾に入ってから数日後のテストでは点数が上がり、勉強は楽しいと実感することができました。夏休みに行われた夏期講習、冬休みに行われた冬期講習、そのすべての時間が自分のためになると思い、必死に勉強しました。点数も想像以上に伸びました。こうして合格できたのは自分だけではなく、塾の先生や友達、家族の支えがあってのことだと思います。高校生になっても自分を信じ、周りの支えを受けながらも努力していきたいと思います。

二水高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

塾に入った最初は馴染めるかどうか心配でした。しかし、小島先生がおっしゃった「大量演習」という言葉に沿って、塾で長時間勉強することで、塾の雰囲気に馴染むことが出来ました。また、それまで嫌々していた勉強も、自分から自然とできるようになってきました。毎日繰り返してきた演習ですが、最もつらかったのは冬期講習でした。1日12時間、塾で演習し、休みの日には今までしたことのない量の宿題が出ました。しかしそんな冬期講習も、大量演習で培ってきた「諦めない」という気持ちを持つことで、やり通すことが出来ました。そして合格することもできました。最後に、家族のみんな、小島先生、3年生のみんな、最後まで夢盟塾で専念することができたのは皆さんのおかげです。ありがとうございます。

二水高校合格(2016年 兼六中学校卒)

私の兄も夢盟塾に通っていたこともあり、私も夢盟塾に通うことになりました。夢盟塾に入る前までの私は、いつも家でダラダラとしていました。だから夢盟塾に入りたての頃は、勉強量の多さやほかの夢盟塾生の真剣さにびっくりしました。そのとき私は初めて、頑張らなければいけない、という自覚を持つようになりました。中3夏期講習ではすごい量の問題をこなしていきました。とても大変でしたが、それが少しずつ自信につながっていきました。夏休みが明け、学校が始まっても毎日塾でコツコツと勉強することができました。冬期講習に入り、もちろん多くの宿題が出されました。しかし、やはりお正月などのイベントなどがあり、ふわふわした時もありました。そういう時に小島先生の言葉のおかげで、また頑張ろうと気合を入れなおすことができました。私がここまで頑張ってこられたのは、小島先生や両親、周りの方たちの支えがあってこそだと、本当にそう思います。この受験期間、人生で一番頑張れたと思います。私は、今まで頑張ってきたこの積み重ねこそ、これからとても大切にしていかなければいけない宝物なのだと思います。高校受験はもう終わりましたが、これで勉強しなくていいわけではないので、この頑張ってきたことを高校でも生かし、毎日こつこつ勉強する習慣を止めないようにしたいと思います。小島先生の「高校受験がゴールではなく、大学受験など、まだまだ続いていくんだよ」という言葉を胸に頑張っていきます。

二水高校合格(2016年 野田中学校卒)

中学生になってからテストで思うように点数が取れず、勉強が嫌なものに変わっていきました。そんな時に入った塾が、この夢盟塾でした。この塾は講義がほとんどなく、ほとんどが演習授業でした。でも自分の苦手なところを優先して勉強することができるので、とても勉強しやすかったです。しかも、僕は家にいてもゲームや漫画やテレビに走ってしまい、集中して勉強することができなかったので、塾に自習へ来るようになりました。そうすると点数もどんどん伸びていきました。さらに塾長の小島塾長は、学習面や精神面でもサポートしてくださいました。小島塾長は勉強に並々ならぬ情熱を持っています。そんな塾長にサポートしてもらえたからこそ、受験も諦めずに頑張れたのだと思います。そして親や塾や友達などいろいろな人に助けられ、合格できました。僕は調子に乗りやすいタイプなので、合格で調子に乗らず、今まで助けてくれた方々に感謝してまじめに高校生活を送りたいです。

桜丘高校合格(2016年 高岡中学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは、小学校6年の3月です。

小学校の頃は、遊んでばかりいて、勉強のことはあまり頭にありませんでした。でも、中学校に入って、小学校との違いに気づき、勉強の大変さを初めて感じました。皆より早く中学の勉強を始めていたので、良い点数を取り続けることができました。2年になってからも、安定して良い点数を取ることができ、少しだけ勉強が好きになってきました。しかし、3年になると点数が落ち、勉強時間が増えたため、苦しい日々が続きました。でも、なんとか耐えぬくことができ、志望校に受かることができました。3年間頑張ることができたのは、塾の先生の影響がとても大きかったと思います。分かりやすく親切に教えていただき、ありがとうございました。

桜丘高校合格(2016年 高岡中学校卒)

僕は中3の夏に夢盟塾に入りました。

最初は点数が上がるか不安だったけど、先生方のていねいな指導や友達の支えによって、どんどん点数が取れるようになりました。静かな環境で集中して勉強することの大切さを学ぶことができました。塾に入ってからは、少しずつ自分の力がついていくことを実感し、点数が上がっていく喜びを感じることができました。継続して物事を続けることの大切さ、その先にある大きな達成感を学ぶことができたと思います。日々努力してきたことが結果に出せたのがよかったです。先生方に感謝します。高校では勉強と部活の両立ができるようにがんばりたいです。“日々の努力”がとても大事です!!努力を忘れず、高校生活をenjoyしたいです!

桜丘高校合格(2016年 長田中学校卒)

「志望校に合格する。」そのために、私は夢盟塾に入りました。高校入試まで、辛いこともたくさんありました。私は数学が苦手で、毎回の模試でも散々な点数でした。夏休みは部活と勉強の両立が大変で、途中で何度も折れそうになりました。どうしても駄目になりそうなときは、好きなことで気持ちをリフレッシュして、立ち直りました。苦手な数学に重点的に取り組み、本番では驚くほどにスラスラと説くことができました。どの教科もニガテがなくなるように、粘り強く、コツコツと積み重ねたことが、結果につながりました。この1年間で、諦めずに努力することで、大きな目標を達成することができると実感することができました。これまで支えて下さった塾の先生方やお母さんお父さん、本当にありがとうございました。学んだたくさんのことを生かして、高校でも頑張ります。

錦丘高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

僕は夏休みの頃に夢盟塾に入りました。入りたての頃は、あまり勉強していなかったこともあり、集中できずにいました。しかし、周りの雰囲気が高まり、先生の教えにも熱が入り、志望校に合格したいと、より思うようになりました。それから僕は、塾にいるときは常に集中し、努力に努力を重ねていきました。そのおかげで志望校に合格することができました。夢盟塾では、分からないところは分かりやすく教えてもらうことができ、集中して勉強できる環境が整っています。この塾に入るまで、僕は高校に入ることができればいいと思っていました。しかし、この塾に入ることで人間としても成長することができたと思います。先生方は、優しくも厳しく私達を応援してくれました。高校に行っても、この塾での経験を活かして頑張ろうと思います。今思えば、厳しかった先生が天使のように優しかったのだと痛感しています。先生方には感謝の気持ちを伝えたいです。

錦丘高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

僕は中学3年のときに夢盟塾に入りました。

初めて入ったときは先生の厳しい塾だと思っていましたが、何回か通ううちに、とてもやさしい先生だと分かり、緊張もほぐれて、とても勉強に集中することができました。

そのおかで、今まで受かるか微妙だった志望校にも自信を持てるようになり、試験でもリラックスして臨むことができました。

もし僕が夢盟塾に入っていなかったら、あまり勉強もせず、志望校にも落ちていたかもしれません。

今では夢盟塾に入って良かったと思っています。

錦丘高校合格(2016年 紫錦台中学校卒)

僕は、夏期講習から夢盟塾に通い始め、まずは基礎を固めることに力を入れました。

夏休みが終わり、その後すぐに実力テストがあり、思ったより点数が取れず、「夏休み頑張ったのになぁ」少し落ち込みました。

そのとき、先生が分からなかったところを丁寧に教えて下さり、次の実力テストから少しずつ点数が上がってきて、志望校の目標点数にだんだん近づき、とても驚きました。

試験当日、とても緊張しましたが、「今までやってきたことを出せば大丈夫」と自分を信じ、試験に向かいました。

合格発表当日、掲示板に自分の受験番号を見つけたとき、嬉しさが爆発しました。

この結果も、今まで夢盟塾でたくさんの演習とアドバイスをくれた先生方のおかげです。

夢盟塾を選んでよかったと思います。本当にありがとうございました。

金沢大附属中学合格(2016年 南小立野小学校卒)

僕が夢盟塾に入塾したのは6年生の4月からでした。当初は中学受験についてあまり考えていませんでした。しかし7月になり、夏期講習の中学受験コースに入ってから意識をし始めました。先生に言われた大量演習のおかげで、苦手だった国語と理科も上がりました。僕はすごく心配症で、受験が近づくにつれ、すごく緊張してきました。そんな時、先生が「緊張をほぐすには、鏡の中の自分に向かって『絶好調!』と言えば大丈夫」と教えてくれました。すごくウソっぽかったのですが、これで緊張がほぐれました。そして合格することが出来ました。合格することが出来たのは小島先生のお陰です。小島先生ありがとうございます。

金沢大附属中学合格(2016年 もりの里小学校卒)

僕が夢盟塾に入塾したのは、5年生の5月頃でした。初めて授業を受ける日は、みんな黙々と集中して演習していて、先生に何も言われなくても自分から問題をもらって進んで勉強していたので、とても驚きました。そして、6年生の夏では基礎をしっかりと固めて、たくさんの応用問題を解きました。時には辛いこともあったけれど、みんなと励まし合いながら、自分から積極的に問題を先生に出してもらいながら、夏を乗り越えることが出来ました。そして、受験の日が近づくにつれ緊張してきたけれど、先生の面白い話やアドバイス、一緒に頑張っている友達と刺激し合うことで、緊張を解すことが出来、ついに合格することが出来ました。この合格をつかむことができたのは、小島先生と、一緒に戦ったみんなのおかげです。小島先生、みんな、ありがとうございます。

金沢大附属中学合格(2016年 夕日寺小学校卒)

私が本格的に夢盟塾に入ったのは6年生の5月で、受験まで後7ヶ月という時期でした。また、私はバレーボールのクラブチームに所属しており、週に3回の練習と土日の試合で勉強時間はほとんどありませんでした。なので最初は全然みんなについていけず、焦る日々でした。しかし、小島先生の話をよく聞き、大量のプリントを演習した結果、金沢大附属中学に合格しました。けれど、私は自分の受験番号を見た時、あまり嬉しさというものを感じませんでした。なぜなら、小島先生が何回もおっしゃるように、合格がよかったというのは次の中学校生活の3年間の過ごし方で決まるからです。なので私は、これからも勉強することを忘れず、この合格が良かったと思えるような中学校生活を送りたいと思います。

金沢大附属中学合格(2016年 夕日寺小学校卒)

僕が夢盟塾に入塾したのは、6年生の5月頃でした。6月の模試(注:四谷大塚主催「全国統一小学生テスト」)では、総合点の偏差値は48でした。しかし11月に受けた同じ模試では63まで伸びました。僕の学力がこれだけ伸びたのは、やはり夏期講習のおかげだと思います。夢盟塾の授業や夏期講習では、まず自ら進んで演習し、分からないところは先生に質問して、分かるようになったら次のところに進めていくスタイルです。小島先生は、分からないところをしっかり教えてくれた後に、その問題の応用問題まで出してくれるので、とても楽しく勉強でき、1回覚えたら絶対に忘れませんでした。先生の応用問題などのおかげで金沢大附属中学入試の問題も解くことができ、合格することができました。小島先生ありがとうございます。

金沢大附属中学合格(2016年 材木町小学校卒)

僕が夢盟塾に入塾したのは、6年生の6月でした。12月の受験まで後6ヶ月で、受験に間に合うのか不安でした。入塾したての頃は、学力だけでなく、集中を続けることが出来ず、計算のスピードなどが遅かったです。しかし、7月、8月と、塾に通い続けていくうちに、自然と学力や集中力が付いてきました。特に夏期講習では、長時間すすんで演習をすることで、自分の苦手科目も得意科目も共に、学力を上げることが出来ました。受験の日が近づくにつれて緊張してきましたが、なつや、その後に大量に演習をしたことで、自分に自信を持つことが出来、金沢大附属中学に合格することが出来ました。僕は金沢大附属中学に合格したことを、目標と達成したとは思わずに通過点だと思い、これからの3年間を歩みたいと思います。

錦丘中学合格(2016年 田上小学校卒)

今は、「受かった!」という嬉しい気持ちよりも、「信じられない!」という気持ちでいっぱいです。私が真剣に受験勉強に取り組み始めた時は遅かったのですが、そのスタートにより「がんばろう!」という気持ちを強くしてくれたのかもしれません。陰ながら支えてくれた父や母にも感謝したいです。そして、私に勉強の楽しさを教えてくれた夢盟塾の先生方。最初は大の苦手だった算数も、楽しくなって、今好きな教科となりました。この合格は自分一人のものではなく、支えてくださった家族や先生方、みんなのものだと思います。錦丘中学に入っても気を引き締め、新たなスタートを切ろうと思います。色んな仲間とも出会い、充実した中学生活だったなと胸を張って言えるような生活を、自分から切り開いていきます。児玉先生、原谷先生、下川先生、そして小島先生、本当にありがとうございます。

錦丘中学合格(2016年 伏見台小学校卒)

今の気持ちは、錦丘中学の受験に合格してよかった、という気持ちでいっぱいです。でも受験に合格したのは僕1人の力ではないです。僕を支えてくれた家族や友達、勉強への姿勢や大切さ、楽しさを教えてくれた夢盟塾の先生方に感謝したいです。しかし、受験に合格したからといって、いつまでも浮かれていると、すぐに授業についていけなくなり置いて行かれると思うので、気を引き締めて、一生懸命に頑張っていきたいです。そして、夢盟塾の先生方にビシビシと鍛えてもらって、これからも成長していきたいです。

北陸学院中学合格(2016年 中央小学校卒)

私が夢盟塾に入ったのは5年生の2月でした。当時は私自身、受験をする、ということはあまり深く考えてはいませんでした。しかし、同じ夢盟塾生として高校受験に向けて頑張っているいとこの姿を見て、「私も頑張らないと」と思い、自分から塾に自習へ行くようになりました。その甲斐あって、受験に合格することが出来ました。ある時小島先生が「受験に合格しても、それはゴールではなくスタートで、その先が大事なんだよ」とおっしゃっていました。合格した今は、スタートに立てたばかり。だから次のゴールに向けて、一歩一歩進んでいきたいと思います。小島先生ありがとうございます。

岡山県立岡山大安寺中等教育学校合格(2016年 米泉小学校卒)

急に親の転勤により、県外に転校することになりました。始めは金沢大附属中学に受験する予定でしたが、なので志望校を急きょ変えなければいけなくなりました。岡山県にはどこの中学があるのか、どれくらいの難しさなのか、金沢大附属中学と比べて入試はどう変わるのか。僕も親も不安でしたが、いっしょに探したり調べたりしてくれたのが小島先生でした。小島先生が色々と調べてくれて、受験勉強をしっかりでき、受験の日も落ち着いて受けることができました。小島先生がいなかったら合格はできませんでした。ありがとうございました。岡山でも頑張ります!

金沢大附属中学合格のお母さん(2016年合格)

「おもいっきり勉強がしたい」そう息子が真剣に訴えてきたのは、高学年になり、学校では一生懸命とか真面目とかは少しかっこ悪いという雰囲気になってきた頃でした。夢盟塾はそんな息子を100%満足させてくれる空間でした。刺激し合える友達、刺激的な難問、大量演習、全てが息子にとって最高の環境でした。そして息子が夢盟塾で身に付けた一番の財産は、自ら学ぶ姿勢です。夢盟塾は手厚い塾ではありません(すみません)。塾に入った頃の息子は、プリントは答え合わせもせずにやりっぱなし、物語の要旨を書いても書きっぱなしという状態でした。なぜ?と息子に尋ねると、プリントの答えはもらってないし、要旨も別に提出しろとは言われていないという答えでした。これまで学校などで言われていたことをこなす習慣がついていた息子は、言われてないこと=やらなくてもよいことでした。ところが夢盟塾は違います。自らもっとできるようになりたいと思い、プリントの答え合わせをして、わからないことを聞きに行けば、すごくわかりやすく理解するまで教えてくれます。要旨を先生に持っていけば、すごく丁寧に直してくれます。このことが分かってから息子は変わりました。自分には何が足りないか、何が分かってないかを自分で考えるようになり、どんどん質問しに行くようになりました。やらされる勉強ではなく、自分からする勉強は楽しいらしく、息子の成績はドンドン伸びていきました。勉強がストレスになったり、嫌いになったりせず受験を終えることが出来たのは、夢盟塾ならではだと思います。小島先生、本当にありがとうございました。

金沢大附属中学合格のお母さん(2016年合格)

娘が受験を決めた時、1つだけ条件を出しました。バレーボールを続けたまま受験に臨むことです。受験を決めてから7ヶ月という限られた時間でしたので、勉強一本に集中させてあげたい親心もありましたが、敢えて二足の草鞋を履かせることにしました。試合を終えて塾に向かう車中、ジャージから私服に着替えてスイッチの切り替え。塾につくと、小島先生の容赦ない愛の大量プリント。時間がないと言い訳せず、目の前の目標に向かって、ただひたすら頑張る娘の姿勢に、心からエールを送ることしかできませんでした。ユーモアと情熱あふれる小島先生の元、頑張る小中高生。そんな環境の中に心身ともに成長させていただき、感謝の思いで一杯です。

金沢大附属中学合格のお母さん(2016年合格)

夢盟塾との出会いは、インターネットのホームページでした。小島先生の温厚そうなお顔と指導方針を見て、面談を申し込みました。6年生の5月からの入塾で、金沢大附属中学を目指すことは、親も覚悟がいりました。しかも今年は受験日が例年より2ヶ月ほど早くなると聞き、不安になった時もありました。一方、子供の方はそんなことおかまいなしで、ただひたすら大量のプリント、演習問題を塾で演習して、迎えに行くと決まって「楽しかった~」と笑顔で返ってきます。不思議でした。小島先生、本当に有難うございます。

金沢大附属中学合格のお母さん(2016年合格)

息子が金沢大附属中学受験を決めたのが入試の半年前で、特別成績がいいわけでもありませんし、大人しく目立つタイプでもないので、親としては受験に対しての不安がかなりありました。息子は、合格者の番号一覧に自分の番号を見つけた時は、勿論嬉しかったのでしょうが、その時よりも入試が終わった時、今まで私の前では見せたことがないような「いい顔」をしていたことが印象的でした。それは、問題がよく出来た、ということではなく、今までやってきた努力に対しての自信と、試験当日に自分の持っている力を出し切ることが出来たという自信から来ていたのではないかと思います。この自信を持つことができたのは、夢盟塾の大量演習のおかげだと思っております。勿論、自信だけで合格できるわけではありませんが、その「自信」がなければ合格は出来なかったと思います。3年後、6年後にもあの「いい顔」になれるよう、今後も様々な「自信」を付け、杭のない学校生活を送って欲しいです。最後に、小島先生、児玉先生、講師の方々に心より御礼申し上げます。

2015年以前のものは「受験生たちの声」にあります

こちらから